2010年6月30日 川場FP

 イブニングに行ってきました。
今日は、昨夜からの豪雨で川場FPも濁っています。
お得意のライトタックル(ラインは4LB)で、イトウ狙いです。
濁っているせいか、大物のチェイスが何回も有っておもしろかったです。
写真を撮り損ねましたが、圧巻はブルックの60cmUP(オス)でした。
釣果は、イトウ65cm、50cm ブルック60cm オショロコマ35cm ニジマス多数でした。
イトウは5~6回掛けましたが、糸を切られたり取り込み寸前でバレ、上がったのは2匹でした。
トラウトとハングル-イトウ65
トラウトとハングル-ブルック60
2009年7月22日 韓国 江原道 サムチョク市 ドクポン溪谷

海水浴の合間に、溪谷の見学に行き、ちょいの間釣りをしました。
海産のサクラが上がってくるので、天然です。トラウトとハングル-ドクポン溪谷
トラウトとハングル-ヤマメ1
2010年6月27日 川場FP

川場FPのイブニングに行きました。
タックルはシイラ用に購入したオフショアタックルで、ショックリーダーは30LB+PEです。
かなりヘビーなタックルですが、イトウ2匹、ブラウン1匹、ブルック1匹、ニジマス多数でした。
次からは、ショックリーダーを20LBに落とそうと思います。
トラウトとハングル-イトウ2
トラウトとハングル-イトウ1
2010年6月18日 日本イワナセンター

 午前3時に阪東橋に行きましたが、既に増水しA級ポイントには入れないと判断して、17号を下り始めました。
イワナセンターに行こう!
これが良い結果を生みました。
 朝の6時から始めましたが、かなりの強い雨です。
釣り人も少なく簡単に釣れそうですが、追って来るもののフッキングしません。
7時ごろからシンキングからミディアムディープに変え、高速変速トィッチから中速変速トィッチに変えると、状況が好転しました。
水温の低い4月ごろまでは、リアクションバイトのみで釣果を稼いでいましたが、土曜の朝一に大型を掛けようと思うとスレている魚を相手にしなければなりません。
中速変速トィッチのドッグウォークドリフトとジャークのコンビネーションが噛み合って、ミノーが3次元的に泳ぎ、スレた渓流魚がフッキングし始めます。
 結果としては、イワナ46cmと39cm、ブルック40cmと30cm前後×3、ヤマメ22cm前後多数と好釣果でした。(39cmのイワナとヤマメの過半数は、本日放流分です。渓流ポンドでニジマスは一匹も釣れなかったので気分がいいです。)
P.S. 7月から、尺上岩魚の多量放流が始まるそうです。

トラウトとハングル-46cm
トラウトとハングル-39cm
2010年6月14日 黒保根渓流フィッシング

5月に70cm級のアメマスが釣れた黒保根渓流フィッシングに行ってきました。
小雨の降る中、40cmオーバーのヤマメが釣れました。
ここもイワナの数が減っていましたが、50cm級のアメマスのチェイスは何度か有りました。
$トラウトとハングル-ヤマメ
2010年6月5日 日本イワナセンター

久しぶりに日本イワナセンターに行きました。
釣果はブルックトラウト10匹 ヤマメ15匹 日光イワナ2匹と、ほとんどがイワナ以外で、イワナセンターの変貌ぶりに時の流れを感じました。
結局、お目当ての岩魚は放流されず、スネークトラウト、ドナルドソン、ブルックトラウトが放流されていました。