今日は武ちゃんと二人っきりでカラオケに行ったゼキラキラ


我は32曲歌ったドキドキ



アニソンが主だったなぁ溿キラキラ



声渇れた溿あせる



だが楽しかった溿


久しぶりのカラオケだったしな溿キラキラ


そして…、

自己ベスト曲
「SECRET?」
長門有希(C.V.茅原実里)
涼宮ハルヒの憂鬱キャラクターソングVOL.3

92点




なわけですが、残念ながら更新ならずでした…。



が、何曲か90点以上を獲得したので、カラオケ、ロンゴロンゴ末広店を今後ご利用な予定の方は、カウンター前の高得点獲得者掲示板(?)をご覧ください溿



下の方に私の名字が記されている事でしょうキラキラ







さて、その後、森田と合流し、土曜夜市に行って来たキラキラ


土曜夜市は先週も行ったのだが、今週から歩行者天国と言うわけで、行かないわけにはイカンと思って、メンバーを急遽召集したわけである溿



武ちゃんと森田、今日は前日の急な召集にも関わらず、快く付き合ってくれてありがとうドキドキドキドキドキドキ




我は祭を普通に楽しむ事が出来ないようで、今日もずっと歩き回っていた…。



今日はとにかく歩いた。



だが我がケータイの歩数計によると、本日は目標の10000歩には届かず、9448歩に終わった。。。。。





だがちなみに先週は12516歩と、目標を125%達成したのであるビックリマーク





もう少しだったのに…。






もうなんか目的が変わって来てるなあせる










さて、土曜夜市だが、今回もヤハリ、挙動不審になった森田、そして俺。



森田は特に重症であった…。





我も、まぁ会いたくない人にもわりとお会いしたな…






そう言えば話変わるが、

ぐっさんの浴衣かっこよかったビックリマークビックリマークビックリマークビックリマーク



憧れるわドキドキ



タカヒコが小学生に逆ナンされてたのも驚きであったなキラキラ





まぁ色々だったよビックリマーク


今日は色々ありましたビックリマークビックリマークビックリマーク






そして明日は違うメンバと海水浴と言うね…溿あせる



ハードスケジュールキラキラ







久しぶりだ海…。



二年ぶりかな??




楽しみではないが溿あせる



それでは、またキラキラ
※この記事では、極真会館の事をわりと悪く言っています。
極真会館所属の方は、この記事に目を通さない事をおすすめ致します。
ですが私自身は極真会館を否定するつもりはありません。
むしろ極真会館は空手道の中で最も実戦的な流派であり、とても魅力的な武道であると、私は認識しております。
















今日は午前中、部活があった。


部活が終わった後、主将である私は顧問の先生と2時間に渡って話し合いをした。


今日はその話の内容をご覧に入れよう。








空手道には、柔道や剣道とは違い、流派と言うものがある。


例えば私が所属している井上派糸東流慶心会。

その他にも、輝栄会や鉄心会と言うような、様々な流派がある。

それぞれの流派で、形や基本の動きが若干異なり、技の名前も違う。

1つを除いて全ての流派の空手道で、組手は寸止めルールを採用している。



だが、その1つと言うのが例外で、それは極真会館と言う流派である。


略して極真、極真館、極真空手と呼ばれる。



この極真空手の組手は、フルコンタクト(寸止めせずにフルパワーで当てる)で行われ、喧嘩空手と言う汚名で呼ばれる事もある。



要は、極真空手の組手はフルコンタクトで行われ、その他の全ての流派では、寸止めルールで行われる。


極真館だけが、フルコンタクト空手なのである。






さて、本題だが、
我が空手道部の顧問の先生は、極真会館4段と言う、結構凄い先生なのだ。



だが今まで、我が校の空手道部は、多流派ながら、極真会館出身の部員はおらず、寸止めルールで部活を行って来た。

そして先輩方が引退し、現在の部員は井上派糸東流慶心会出身5人と初心者2人となっている。


そんな空手道部は今、唯一の2年生であり主将の私と、新入部員の1年生が6人の、計7人の部員で活動している。





高等学校体育連盟空手道競技部、全日本空手道連盟が定める、空手道の試合や大会での組手は、寸止めルールで行うものとしている。


その理由の1つは高校生の空手道の試合では、相手を倒す事が目的では無いからである。


互いの技を競う事ができ、かつ怪我人を出さないような、安全性にも考慮した試合を展開しなければならないからである。


それが空手道の基本であり、常識である。












私は毎週土曜、井上派糸東流慶心会湖山支部道場に通い、師範の指導を受けている。


これは、以前からの試みで、師範の息子さんで、私の先輩に当たる方が、鳥取城北高等学校の空手道部に所属していた縁もあり、鳥取城北高等学校の空手道部は、毎週土曜の午前中、師範にご指導を頂けると言う事で井上派糸東流慶心会湖山支部道場に通っているのだ。


師範は井上派糸東流慶心会8段、全日本空手道連盟7段と言う、半端ではない実力の持ち主で、超絶偉大なる師範でいらっしゃるのである。


そんな偉大なる師範に失礼の無いよう、空手道部では、初心者の新入部員をすぐに湖山道場に連れて行く事はせず、まず数ヵ月間みっちり練習させて、基本を人並みにこなせるようになってから道場に連れて行く事にしているのである。



そして、1年生は今まさに、そのレベルに達して、私は師範に今週の土曜に道場に1年生を連れて行くと言う方向で話をした。







と言う事を、今日、極真会館出身の顧問の先生にお話ししたのだ。



そうすると、顧問の先生はお怒りになった。




その理由が、
極真会館と、井上派糸東流慶心会との微妙で大きな隔たりのせいなのである。


違う流派故に、何とも言えない圧力があり、城北の1年生を道場にやるとかやらんとか、そんな話になっているのである。


(話忘れていたが、私が毎週土曜、道場に行っている間、城北では1年生だけが顧問の先生の極真風の指導の元で部活を行っている。)
空手道部顧問の先生は、土曜の部活は、自分が1年生にまともに指導出来る唯一の日で、1年生を道場に参加させる事で、その貴重な1日を潰したくないと言う意向だそうだ。


と言うのが、顧問の先生は、我が空手道部を、極真に染める気でいるのだ。


現に、井上派糸東流慶心会の空手ではなくて、城北独自の空手道を展開して行きたいと顧問の先生は言っていた。


要は極真会館の方式で指導して行きたいと言うことである。



だが主将の私としては、それは何としてでも阻止したい。

何故ならば、極真会館のやり方で試合では通用しないからである。

試合や大会と呼ばれる競技の中で行われる組手競技では、寸止めルールが採用されている。


試合でフルコンタクトで突いたならば即反則となるのである。




だから1年生が試合で勝つためには、寸止め空手を学ぶ必要性がある。


そのために今ある道は、私と同じように、1年生を井上派糸東流慶心会湖山支部道場に通わせる事しかない。


だが顧問の先生はそれを阻止したい。




この…上手く言い表せないが、何とも言えない、極真会館と井上派糸東流慶心会の圧力が、実は全て私にかかっているのである。。


井上派糸東流慶心会湖山支部道場に通っているのは、城北では現状として私だけであり、師範と顧問の先生の対立による圧力は、全て私を通して伝えられる…。



こんなサンドイッチ状態にある私の精神的疲労は、それなりのレベルにまで達しています。



この前も、井上派糸東流慶心会の流派大会に出るとか出ないとか言う話の中で、湖山支部道場からの参加であれば無料だが、城北高等学校からの参加であれば60000円の費用が掛かり、それを部費でまかなうかそうでないかとか、師範が私を道場から参加させるか城北から参加させるかとか、そんな話で、師範と顧問の先生との間で色々な論争があったわけだか、それも全て、電話で私を通してである。


違う流派故に直接話すこともせず、私を通して…。









城北の空手道部は昔から、井上派糸東流慶心会湖山支部道場と深い関わりがあったが、今回、新しい1年生が入部し、その1年生の中に井上派糸東流慶心会湖山支部道場の正式な門下生が居なかった事をきっかけに、顧問の先生は井上派糸東流慶心会湖山支部道場との縁を切ろうとしているようである。


現に道場とは関わりたくないと、顧問の先生はおっしゃっていた。





だが井上派糸東流慶心会湖山支部道場の師範は、私に城北の1年生を連れて来いと言う…。









もう散々ですね。


この冷戦の圧力に、私が最も影響を受けているのです。




精神的に来ますよね。



私はよく耐えて来たものですね。。











さて、で、ですね

今日、城北の1年生に、土曜に井上派糸東流慶心会湖山支部道場に行きたいか行きたくないかと言う希望を取ってみたのです。


5人中3人は、井上派糸東流慶心会本部道場に通うので行かないと答え、残りの2人は、普通に行かないと答えた。



これは私としても、そして顧問の先生としても意外であった。



1年生は案外にも、既に極真に染まっていたのだ。


何度も言うようだが、極真に染まれば、試合に勝つ事は100%不可能である。


この時点で私に成す術がないように思えたが、普通に行かない初心者の2人に対して、今日、部活終了後帰宅してから、私は説明と説得をして、もう一度よく考えるように言っておいた。

先輩として、主将としての責務を果たすためである。


ちなみに明日、答えを聞くと言っておいた。




今後、城北の空手道部がどうなるのか、私には見当も付かない。



だが今後も、私が双方から圧力を受ける事は確実であろう…。




疲れるよマッタク…。
今日は西高と合同練習でした。


もう引退してくれているものだと祈っていた、西高の空手道同好会の元主将である、私が大嫌いな先輩が、何故か今日居ました。



先週の土曜、私がテスト期間中を理由に道場を休んだら、それに対してその先輩が非常にお怒りになりまして、今日お会いした時も、未だにおキレになっておられました。



ウンザリですね。




テスト期間中なのですから、部活休んで当たり前じゃないですかぁ~







まぁその他様々な理由もあり、私はその先輩が嫌いなのです。











さて今日、部活中に、私が嫌いなその先輩と、他の先輩との会話を聞いたのですが、

他先輩「へぇ~、アタシも空手したーい!」

「今度いつ来るの~?」

嫌先輩「これからずっと部活出るよ~!!」





うぎゃー!!!!!!!!!!!!!!!!!






何故だっビックリマークビックリマークビックリマークビックリマークあせる




来なくて良いのに何故来るのだビックリマークあせるあせるあせる



引退するんじゃなかったのかっあせるあせるあせるあせるあせるあせる






ちなみにその後、月曜以外と付け加えていました…。



今の合同練習は、火曜日と金曜日に行っているのですが…、


火曜日の方を、その先輩が居ない月曜に変更しようかしらドキドキ



主将の俺には、その権限がある淲キラキラ




と言うわけで今後はそう言う方向で、西高の同級生の現主将に話しておこうビックリマーク







実はね、明日、道場があるのですよ。



今日、律儀な私はその先輩に、


我「先週は申し訳ございませんでした。」

我「明日は道場あるんですよね?」




嫌先輩「あるけど来なくていいよ」








何様だぁーっビックリマークビックリマークビックリマークビックリマークドキドキ




道場は師範の指導だろービックリマーク


道場の門下生であるあなたは、私に来るなとか言える立場じゃないだろービックリマークビックリマークビックリマークビックリマーク





もちろん行きますよビックリマーク




私はもちろん、明日道場に行ってやりますよビックリマークビックリマークビックリマークビックリマーク





などと…愚痴を書くのはこの辺にしときましょうか。
















さて気持ちを切り替えて…



今日は学校で面白い課題が出ましたビックリマーク


それは現代文の課題です。


山月記

中島敦と言う小説家が著した、古代中国を舞台の、非現実的小説です。


これが教科書に載っておりまして、今回の期末テストのテスト範囲でした。


そして課題と言うのが、この物語の続編を原稿用紙2枚分書いて来いと言うものでしたビックリマークビックリマークビックリマーク





文章を書く事が得意で大好きな私にとっては、楽勝な課題ですね溿




しかも、感想文とかでは無く、続編を考えろと言う課題は、要は自分で勝手に物語を創造して良いわけですから、私にとってはすっごく魅力的ですドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキ




多少ならばふざけても良いでしょうから、最高のコメディ小説に仕上げたいと思います溿



あぁちなみに、本物の山月記自体は、凄くまともで真面目な小説なんですよビックリマークビックリマークビックリマーク


一応言っておきました。









まぁ…、その他にも面倒な課題がわりと出ていまして…


頑張ろう俺。






そして最後にどうでもよい事を書きますが、

三連休最終日の月曜、午前中に8時半から部活の予定が入りました。



最悪~ドキドキ


三連休くらい休ませてくれよぅ~











ちなみに、我が校では来週から再来週にかけて、個別懇談、保護者懇談が放課後に予定されており、午前中授業で即下校なのです溿

当然部活はありますがあせる


そして再来週の火曜日、
7月25日が終業式です。



ラストスパート頑張りましょぃビックリマーク



と言うわけで、おやすみ。