真夜中ドライブ -17ページ目

真夜中ドライブ

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こんな日はのんびり車で










あてのないドライブがしたいもんです










眠くなったら車を停めて









好きな歌と夢の中









疲れたら








コンビニに寄って









一息ついて









最近








そういうのしてないや








昼下がりの車内は










暖かな日差しと









心地よい歌で








まぶたが重く









夢心地











冬の空の










暖かなひと時











おやすみなさい

















Android携帯からの投稿
些細な事でケンカ














そんなことで?と言うだろうけど














結構やらかしたヽ(´Д`;)ノ














発端は昨日














来月逢う日を決めた後・・・














事件はここから














何着ていこうかなぁ(*´ω`*)














パンツとスカートどっちがいい?















この時点で勘のいい方は理解できるでしょうヽ(´Д`;)ノ















答えた言葉は














何でもいいよヽ(*´∀`)ノ















突然














何でもいいってどういうこと!?















ハッとした














後悔先に立たず















普段なら絶対言わないセリフなのに














何で言ったかなぁ゚(゚´Д`゚)゚














すぐに謝ったけど















すぐに電話を切られました(´д⊂)














メールをしても返事はなし















電話は全く取り次いでくれない














心の大きな彼女も















10年の恋には厳しい














もう少し















言葉は丁寧に選ばないと















ホントはね















君に逢えれば














それだけで十分















今更だけど















そういうこと















つい今しがた














メールが届いた















ホントに好きなら














ごめんなさいって思うなら















夜はずっとそばにいてね















だそうな














もちろん















欲しい洋服がたくさんあるんだ~ヽ(*´∀`)ノ














はい、お財布と相談させていただきますヽ(´Д`;)ノ























ははは、かなわないや



























この彼女


























さすがに



























色々なツボとか




























知り尽くしてる・・・゚(゚´Д`゚)゚




























あなたとの出会いは夜中のラジオ













まだ名前も顔も














何も知らなかった



















受験勉強の傍らつけていたラジオから













優しい歌声














一瞬で虜になった

















その歌は













応援歌












元気を出して













そんな印象が強くて













だけど押し付けるようなこともなくて














ただただ優しい歌声で














包まれていた

















この人は誰なんだろう?














当時はポケベルの時代














ネットで検索なんかできる訳はなく














毎週のラジオであなたを知っていった















リスナーの言葉に笑い、涙し















励ましたり励まされたり














ただハイテンションな訳じゃない














心地のよいものだった

















私が天使だったらいいのに
















ここから始まる物語は













一度の離別を乗り越えて














現在進行形の物語
















あれから10数年















あなたも僕も














随分歳を重ねたけれど














歌と














心は














ずっと変わらなかった

















確かに知ったあなたへの想いは















再会からまだたったの2ヶ月














だけど僕の心を














あの時のラジオのように














虜にしている















またあなたの声、仕草、笑顔















身近な場所で














同じ時を過ごしながら














感じていたくて














また逢いに行くことを














楽しみにしている




















あなたの歌は



















次に誰を虜にするのだろう



























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ライブから






雨のちスペシャルがお気に入り






あまりのあなたとの距離に






笑顔に






はしゃぎすぎて







西脇さんのハーモニカと








あなたの歌声が







どこかに飛んでいってしまっていた







やっぱり







西脇さん






あなたの歌声







相性抜群(⌒▽⌒)







とても心地よくて








とても優しい








暖かな歌







紡がれる言葉








あなたの歌うバラードが大好きだけど








雨のちスペシャルは








スペシャルな歌になりました








あなたの心と







西脇さんの想い








とても暖かくて







優しくなれる













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職場でちょっとした事件












いつも目が離せなくて











でも気さくでニコニコ笑っているおじいちゃん














今日も帰りに危ない事をして













うちの上司が注意した














そしたら













ご家族の方から














父が怒っています













どうやら今までの注意と













今回の出来事が













積もり積もって爆発したみたい















いつも笑顔で













穏やかだから














甘えていたのかも













ホントの家族だって













思い込んでいたのかも














ふと














親しき仲にも礼儀あり














そんな言葉が頭の中を過ぎていった















そんなつもりで言ったんじゃないのは













ご家族も理解している















家でも言うことをあまり聞かない













よく言い合いになる














そう聞いていたから














それでもきっと














普段とは違うおじいさんに














悲しさと不安が














きっとクレームと言う形で














表現されたのかもしれない















介護の仕事は












難しい













長い月日を共にすれば














本当の家族と同じ













愛情や慈しむ心が芽生える
















それはよくもあり












わるくもある
















どうすれば危険を未然に防げるのか













どうすれば円滑に物事をこなせるのか
















でもそこにあるのは













人形でも機械でもない
















生きた年月が倍以上の大先輩達














笑顔もあれば怒りもする














僕らと同じ心を持った人間















どう接していけばいいのか














どう声を掛ければいいのか















悩んで苦しんで














でも・・・















前とは違う接し方














特別な存在にしてはいけない















そう思う














伝わらない気持ち















伝わらない想い














今までになく















たくさんの事














考えさせられた















自論だけど














批判もあるだろうけど















お客様にはしたくない














常に















家族でいたい














だって















いつも怒っているおじいさんも














いつも悲しんでいるおばあさんも















みんなみんな大好きだから














今回は















行動に非があった














上司はそう話していた















それなら














今度からは















行動に気をつけて














今までの通り















家族の一員のように














大切にしていけばいい















僕はそう思う














親しき仲にも















礼儀を忘れないようにしながら














いつまでも















どこまでも














この苦悩は















なくならないんだろう














介護は















とっても














難しい