このブログって何をテーマにしているんでしたっけ?

そうそう、お酒とスノボ(グラトリ)です。

酒の話しか出てきてないやーん!

というか、ほとんど更新されてないやーん!

一応、スノボの話とかもしておこうと思いました。

今年はやはり、540回したいと思っていたのですが、先日の旅で、偶然ながら1回成功しました。
そう、ノーリー540できたんです。(その後全くでしたが)

ここで、ポイントがあったので、メモしておくと、



「力まない」


これにつきます。

いや、「噛まない」ではなく「リキまない」です。

ついつい板をはじくときに力みがちですが、ゆるっと体重移動だけで回すとあら不思議。

全然力を入れてないのに、360とか簡単に回るもんなんですね。

重要なのは力ではなくて、タイミングだけだった。
力むとタイミングがずれて、おかしな方向に力が散ってしまう。

正しい方向に力というか体重が乗れば、力を入れなくてもちゃんと飛べるし、回る。

とても勉強になった旅でした。

2012/1/14~2012/1/15 妙高池の平温泉スキー場にて。



すげぇ。ちゃんとした記事書けるじゃない。







華々しく海老蔵日記をスタートしたものの、本家の事件は収束しつつあり、
ネタ的に「古くね?」という雰囲気がございます。

まぁ、それはそれで、テロと酒の戦いは終わることがないので気にせず続けますグッド!

さて、テロ史上もっとも問題と言われている酒の力。
今日は論理的に対処しようと思います。

まず酒の何が問題かというと、
酒飲む

酔っぱらう

酒飲む

いい感じに酔っぱらう

酒飲む

だめな感じになってくる

酒飲む

○×△sngls;a;l;??

気づいたら「ここどこよ?」

つまり、酒飲んで記憶を失い、その結果
何をしたのか覚えてない
状態に陥る。

なので、まず記憶を失わなければいいでしょうというわけです。

記憶を失わないためには、
「いい感じに酔っぱらう」
くらいで止めればいい。

止める方法は?

2つ。

1つ、
いい感じに酔っぱらったらやめる方法。

2つ、
記憶が飛ぶほど飲みたくない状態に持っていく方法。

1つめの方法は1度目の実践で失敗しました。
「おれ今日外3だから」
と言って、一緒に飲んでいた友人に「家の外では3杯までしか飲まない」と高らかに宣言してから
宴がスタートしました。

30分後、4杯目を頼んでました。

敗因。いい感じ=楽しい=ハイテンション→止まらない

2つめの方法は、具体的にどうやるかと言うと、飲みの前日にしこたま飲んでおく方法。
個人的に、記憶が飛ぶのは、ゆるい飲み会。
固めの飲み会で記憶が飛ぶことはないんです。なので、固めの飲み会でしこたま飲んで、次の日ゆるい飲み会をもってくるというもの。

つまり、迎え酒状態。

結論から行くと、勝負に勝って試合に負けた感じでした。

確かに、確かに記憶は飛びませんでした。

でも、せっかくの楽しいゆるメン(ゆるいメンバー)との飲み会が、
楽しくないんです!!!

前日の酒が残っている状態でスタート時から気持ち悪く、そして、3杯目以降は気分が悪くて酒が進まないという・・・

そうじゃないだろ、、、
それ問題解決できてないだろ、、、

まだまだテロの論理的思考は未熟でした。
海老蔵が事を起こしましたね。

人ごとじゃないんです。

いつ自分がやっちまうか、分らないんです。

なぜか?

それは、酒を飲むと記憶がなくなるからですよ!

そんな、酒を飲んで飲まれるテロの事件簿がスタートしました。