日本美術史を復習中です。日本美術で驚いたのは、縄文土器などの、土器が美術品だということでした。なぜ、美術品なのかAIに尋ねたところ以下の理由があるようでした。
- 芸術的表現
- 歴史的価値
- 技術的な巧妙さ
- 文化的意義
日本美術史を復習中です。日本美術で驚いたのは、縄文土器などの、土器が美術品だということでした。なぜ、美術品なのかAIに尋ねたところ以下の理由があるようでした。
今日で7月下旬、ついに、美術の参考書が書き込み完了しました。全部で120ページ、よくやった俺。最後のページは、知らない人はいないであろう、ピカソについてでした。ゲルニカは、ドイツ軍に爆撃を受けて死傷した人々を描いた作品だそうです。この時代にも、平和を望む人々はいたのですね。ほんと戦争は嫌です。テレビで見るのも嫌です。
話がそれました。今日で参考書120ページが完了しました。6月から始めたので、2か月くらいで完成しました。美術について、浅い記憶ですが、全体像はつかめたと思います。デッサン、レンタリング、彫刻、版画、日本美術史、西洋美術史、などなど、色々な項目を勉強できました。有名な絵画については、絵だけでだいたいの作者はわかるようになりました。見たことあるレベルまでには到達できました。次は、テスト形式の問題集でもあれば良いですが、検索してみましょう。
勉強は反復が大切です。が、学生ではないので、どうしようかと思ってます。美術検定4級くらい合格できるくらい勉強しようかと思ってますが、数学の方が、優先順位が高いので、しばらくはお休みしようかな。
次は、高校の美術に挑戦しようかな。NHK高校講座に美術があるので、見てみるかどうか迷っています。
次は、どうするか未定ですが、とりあえず、よく頑張った俺!お疲れ様。
今日は、ルネサンスの三大巨匠について書きたいと思います。
学校で習ったルネサンスの歴史で、でてきた人物と、絵画を紹介します。
レオナルド・ダ・ヴィンチ
イタリアに1452年に生まれました。
有名な絵画としては、以下の2点
最後の晩餐
遠近法でかかれており、遠近法の一点透視図法でかかれています。消失点が、イエスの顔になる構図でかかれているそうです。
モナリザ
とても有名ですよね。私はアホなので、作者が誰かわかりませんでした。が、とても有名。微笑みがなんたらと言われますが、よくわかりません。
ミケランジェロ
1475年、イタリアに生まれたそうです。
有名な絵画として、最後の審判、ダヴィデ像があります。
最後の審判
キリストが人々を天国と地獄に分ける様子が表現されているそうです。ちょっと怖いですね。日本で言うと、閻魔大王でしょうか。
ダヴィデ像
フィレンツェ共和国の象徴ともされ、強大な敵に立ち向かう勇気を表現しています。この像は、フィレンツェの市民にとって、自由と独立の象徴としての役割を果たしたそうです。フィレンツェといえば、イタリアだったかな?戦争とかしていた時代だから、このような筋肉モリモリの男性が作られたのでしょうか。
ラファエロ
1483年、イタリアに生まれ、11歳で父親を亡くし、孤児になったそうです。それから工房に入り、腕を磨いたそうです。
小椅子の聖母
聖母マリアが幼子イエスを抱きしめているそうです。マリアの腕の曲線が全体の構図を柔らかくし、親子の愛情を強調しているそうです。
学校では習わなかったな。
どれも有名なものばかりでした。知らない人はいないでしょう。私も画像は見たことがあります。作品名や作者までは知りませんでしたが。西洋美術史、とくにルネサンスは、覚えやすいです。17世紀以降になると、画家の名前が憶えづらく、苦戦しています。それでも、コツコツ覚えていきたいものです。
もっと、詳しくなれたら楽しいだろうなぁと思います。
最近、メンタルケアのアプリをダウロードして、試しにどんなものか試してみた。そしたら、悩みごとをAIが解析して、自己分析してくるものだった。
なるほど、AIは、こう使うのか!と、ハッとした。
そこで、私もAIを使ったアプリはできないか色々調べた結果、ぜってーできないことが分かった。それは、大学レベルの数学、具体的には線形代数、確率統計がAIプログラミングには必須のようだった。実際、今数学検定2級を勉強しているが、2級は高校2年生レベル、線形代数は大学1,2年レベルで、数学検定1級だ。まぁ、1級は目指しているが、2,3年くらいかけても全然手が届かいないだろう。つまり、絶望的に無理だということだった。
確かに、数学検定2級の勉強をして、4か月目だがすでにやる気は10%程度、竜頭蛇尾とはこのことで、ほとんどやる気がしない、それより、簡単でお手軽な、美術、技術家庭科の勉強が楽しくなってきている。
昔に、「なんでも中途半端な自分」というたぐいの本を読んで、なぜ、中途半端なのかを分析した。それによると、継続できないから、という結論に至った。ではどうすれば継続できるかというと、「楽しく勉強する」という一点だった。
今は、実技が楽しいので、実技に力を入れようかな、数学は燃え尽きが怖いのでボチボチやろう。数学が楽しくなってきたら、切り替えて、数学に集中したい。
上に上るには、科学的な背景、エビデンスが必要なようだ。
HP Warning: PHP Startup: Unable to load dynamic library 'pdo_mysql' (tried: /usr/lib/php/20230831/pdo_mysql (/usr/lib/php/20230831/pdo_mysql: cannot open shared object file: No such file or directory), /usr/lib/php/20230831/pdo_mysql.so (/usr/lib/php/20230831/pdo_mysql.so: undefined symbol: pdo_parse_params))
上のエラーメッセージがでて、pdo_mysql が読み込めませんでした。フォルダもファイルもあるのですが、なぜか読み込めません。エラーメッセージでぐぐってみると、英語の情報があり、その通りにしたら、解決しました。
参考サイト
ここにあった
sudo apt-get --purge remove php-common
sudo apt-get install php-common php-mysql php-cli
を実行したら、mbstring も pdo_mysql も pdo_sqlite も警告なく読み込めました。
Udemy講座用 PHPのubuntu環境設定

今日は、世界の民族衣装(一部)を勉強しました。詳しく書くと、世界の衣食住について勉強しました。その中から衣を抜粋します。
まずは、韓国の民族衣装、チマ・チョゴリです。
韓流ドラマで、よく見かけますね。
続いて、インドの民族衣装、サリー
私は、ほとんど見かけませんね。テレビでちょっとみたくらい。
続いて、イランなどのイスラム教の民族衣装、チャドル
これも、テレビでしか見たことないですね。
美術というより、ファッションでしょうか?よくわかりませんが、世界には色々な民族衣装があるようです。私は、アロハ柄のシャツをよく着ています。幾何学模様のシャツが欲しかったのですが、ZOZOTOWNでは、見つかりませんでした。
幾何学模様って、具体的にどんなの?と思って調べたところ、三角形、四角形、円、など単純な図形の組み合わせとでました。う~ん、数学的でステキ❤️
最近、国語の小論文を勉強し始めた。解説によると、小論文も規則というか、命題がはっきりすると、書きやすいと解説していた。その解説によると、意見(主張)根拠、展望の3つを200文字におさめれば、小論文として成り立つそうだ。さっそく、私の夢について、小論文に書いてみた。
私はプログラマーになりたいと考えている。なぜかというと、現在の教育アプリがとても便利で、勉強が楽しくて、とても毎日が充実しているから。この充実した生活を、他の人にも共有できたらと思っているからだ。今、悩みを抱えている人や、将来何になりたいのか迷っている人が、勉強することによって、知識を得て、自分の知らない世界を新しく知る経験となってほしい。その為にも、これからも勉強を頑張りたい。
どうだろうか?うまくいったと、私は思っている。
なるほど、私はそう考えるのか、思考の整理にもなった。
今日も楽しく、美術の勉強をしていました。勉強をしている項目としては、工芸で、工芸がさらにわかれて、木工、紙細工、金属、焼き物とありました。そこで、気になったのが紙細工。紙細工の項目を読んでいると・・・、和紙、なるほど、洋紙、なるほど、段ボール、えっ、段ボールが工芸?ちょっと、手が止まりました。
そこで、工芸の中に段ボールが含まれるか、AIに聞いて見ました。
段ボールは工芸の一部として含まれることがあります。工芸は、手作りや伝統的な技術を用いて物を作ることを指し、さまざまな素材が使用されます。段ボールは軽量で加工が容易なため、アートやデザインのプロジェクトにおいて広く利用されています。
具体的には、段ボールを使った工芸品には以下のようなものがあります:
このように、段ボールはその特性を活かして工芸の分野で多様な用途があります。したがって、工芸の中に段ボールは含まれると言えます。
と、結論:工芸の中に段ボールは含まれる。
人生で初めて知りました・・・ 知らなかった・・・
テレビでも、段ボールでできたガンダムや、段ボールの鎧、剣などありましたが、まさか、これらが工芸だったとは・・・
中学生レベルの知識ですが、舐めたらあっか~ん~♪
レタリングとは?
文字を美しく視覚的にデザインすること。
あらためて、レタリングとは?と問われると答えられないが、参考書を読むと、なるほどと分かった。パソコンでいうと、フォントのことらしい、書体ともいうみたい。専門学校の時の美術の時に、文字を書いたがレタリングというのか、知らなかった。当時は、インターネットが普及する前だったので、ググるということもできずに何も知らずに授業を受けていた。今となっては、美術の参考書で勉強できるようになった。便利になったものだ。当時、本屋などで美術のコーナー、参考書のコーナーとか行けば良かったのかもしれないが、そのような発想はまったくなかった。
参考書によると
明朝体・・・中国の書体
ゴシック体・・・西洋の書体
勘亭流・・・日本の伝統書体
などがあるらしい、なるほど、ゴシック使いは魔法使いというシューティングゲームがあったが、そういうことだったのか。
本の美術コーナーとか行かなかったしなぁ・・・、田舎の本屋には、そんなコーナーすらないし、ネットで調べるしかありません。美術館はあるけど、よくわからない言葉を使っているのだろう。という前に私のレベルが低すぎるんだろうね。