【僕は友達が少ない】

勝手にアニメ評論記録!&奮闘記

『僕は友達が少ない』は、平坂読によるライトノベル。2011年TVアニメ化。

【ストーリー】
学園で浮いてしまっている羽瀬川小鷹は、いつも不機嫌そうな少女・三日月夜空が一人で楽しげに喋っているのを目撃する。
「もしかして幽霊とか見えたりするのか?」
「友達と話していただけだ。エア友達と!」
「……」
小鷹は夜空とどうすれば友達が出来るか話し合うのだが、夜空は無駄な行動力で友達作りを目指す残念な部「隣人部」を作ってしまう。しかも何を間違ったか続々と残念な美少女達が入部してきて――。
みんなでギャルゲーをやったりプールに行ったり携帯でメールしあったり。
色々と迷走気味な彼らは本当に友達を作れるのか?アレげだけどやけに楽しい残念系青春ラブコメ!(wikipedia等参照)

評価☆.5

友達が少ない人はどうやって友達作ったら良いものか・・・
と思ってみていた。

出てくる女子高生は全部可愛い。
萌キャラばっかりなのではないかしら。
キャラ的に、18禁の同人誌とかによく使われそうだな~
とか思っていた。

とくにハラハラドキドキもなく、1話見たから全部みたってだけ。
面白くないわけでは無い気はするけど、
面白い訳ではない。

だって、この人

友達多いもの。



アニメ
『ぼくらの』

おバカ奮闘記

【ストーリー】
夏休みに、自然学習学校で海へやってきた少年少女15人は、洞窟探検をしている最中、ココペリと名乗る男に出会う。ココペリは子供達に「自分の作ったゲームをしないか」と子供達を誘う。
ゲームの内容は、「無敵の巨大ロボットを操縦し、地球を襲う15体の敵を倒して地球を守る」というもの。コンピュータゲームだと思った子供達は、ココペリと契約を結ぶ。
そして、宿舎に戻った子供達は、黒く巨大なロボットを目撃する。ここから少年たちの物語が始まる。
戦闘を重ねるにつれ、彼らは戦いの真の意味を知ることになる…。(wikipedia等参照)

評価 ☆☆☆

泣いた~
いっぱい泣いた~~
まさかのロボット系だったけど、なるほど~と思わざるおえない。
子どもたち一人ひとりに家庭に事情があったりなかったり。
その子どもたちが、自分の背負った運命を受け入れるしかない状況に強制的にされていく。
戦うごとに身を削り、傷もつき、責任の重さ、重圧、未練、悔しさ、夢、あこがれ・・・
本当は戦いたくないけど、戦わなければならない。
子どもたち一人ひとりに生きていることに何かを見出し、去っていったように思う。

辛いよ~
見てるのも辛いよ~
ある意味、現代の現象にたくさん起こっている家庭事情。
本当にあるかもしれないと誰もが一度は思う世界。

起こったことは受け入れるしかない。
やるべきことをやればよいのね。





やぁ!ただいま、スーパーハイテンションガールだかボーイだかわかんないけど、かろうじてガールのさつんだよ!

いやさ、師匠がさ、パブー(http://p.booklog.jp/book/26652 ※登録必要)で、電子漫画を配信しておるのです。30円で。しかもそれは全部震災の寄付にしているんだけどね、

なんと

このたび!

0話が無料配信されていました!!!!!!いや~~~、びっくりしたね、それには!
しかも今までの裏話とか書いてあって、なんだかとっても楽しいのよ!
無料って!

師匠だけど、あんた無料ってさーー!!!あたいびっくりしたわよー!!!

いってよーーー!!

しかも、作品内で、知らない間に、あたい紹介されてんの!

いってよーーー!!!!

マジ感動した、いや、マジで。師匠かっこよすぎ!!
良ければ見とくれよッ!!

あたい頑張るわよ!!!