株・保険・FX・不動産@夢に向かう素人投資家日記

株・保険・FX・不動産@夢に向かう素人投資家日記

よりよい未来のために、よりよい人生を過ごすために、資産運用は欠かせない時代です。
貯金の利子が低く、消費税が増税される時代。
☆初めは、みんな素人です。一緒に夢に向かってより良い人生を切り開いていきましょう。

Amebaでブログを始めよう!
Ledger Nano S(レッジャーナノ エス)は、ビットコイン(Bitocoin)、ライトコイン(Litecoin)、イーサリウム(Ethereum)、
イーサリウムクラシック(Ethereum Classic)、リップル(Ripple)を始め、
数多くの暗号通貨に対応している仏Ledger社によるUSBトークン型ハードウェアウォレットです。

堅牢なセキュリティで暗号通貨資産、デジタルペイメントを守ります。
Chromeアプリケーションが動作する全てのコンピューターにUSB接続可能です。
有機ELディスプレイと物理ボタンの組み合わせで内部の暗号通貨資産、 暗号通貨取引のセキュリティを確実に守ります。
株式会社Earthshipは仏Ledger社と正規代理店契約を結んでいます。




Ledger Nano S(レジャーナノエス)






【仏Ledger社認定日本正規代理店】(日本語サポート窓口付き)弊社はLedger社のHPにも掲載している、
日本正規代理店として販売しております。 (Ledger社HPに記載がある「EARTH SHIP LTD.」が弊社です。)
日本語によるサポート窓口がございますので安心してお求めいただけます。 アフターサービス対応時に使用するシリアルナンバーのシール付き。
代引き、銀行振込、各種カード決済、での決済可能


レッジャーナノ エス(Ledger Nano S)HPはこちらへ⇒Ledger Nano S






SBI証券

⇒株投資なら手数料が安い、SBI証券がおすすめ!!
 今週中に、国内複数の仮想通貨取引所の業務停止命令が行政処分として発令される予定のようです。今朝の新聞に掲載されていました。LINEニュースでもきました。
業務停止とは、取引が出来なくなるということですので、国内取引所に仮想通貨を預けている方は、引き出しておくことがベストだと思います。
海外の取引所に預けるか、ハードウェアウォレットに移しておくか至急に対処しましょう。
私は海外のバイナンスという取引所に移しました。
取り扱い通貨がとても多いので日本の取引所で扱っている仮想通貨の種類位ならあります。
コインチェックはい1か月以上口座は凍結されたままです。
業務停止命令が出ると、最低でも3か月は金融庁の調査が入ると思います。

バイナンスbinanceの取り扱い通貨はこちらから見れます。
至急の対処をお勧めします。
   ↓↓↓
  BINANCE  https://www.binance.com


USBトークン型ハードウェアウォレット
   ↓↓↓
  Ledger Nano S 





2018.3.8付け
コインチェックからメールが来ていました。
今日の5時までに出金出来た人はどれくらいいるのだろうか。
犯人つかまるはずもなく・・・
どうなるんだ!?
金融庁が承認した、取引所なら金融庁の監督責任も問われると思う。
早く何らかの糸口から解決に向かってほしい。


-----------------------
↓↓↓↓↓
Coincheck payment一部機能の停止について
停止日時:2018年1月27日 17:00頃〜
停止機能:日本円出金、及び新規支払いの受付


再開の見込みについては未定となっております。また、ログイン及び管理画面へのアクセスは可能です。


ご迷惑をお掛けいたしまして申し訳ございません。
何卒、よろしくお願い申し上げます。


※記載されている日時は全て日本時間です

公式ブログ:https://coincheck.com/blog/

公式twitter:https://twitter.com/coincheckjp

-----------------------------







bitFlyer ビットコインを始めるなら安心・安全な取引所で

bitFlyerはこちらへ⇒⇒ 仮想通貨の最新情報



 



 



 



 




 



 


ビットフライヤーからやっとハガキが届いた。さあ、入金だ!という時に、コインチェックのハッキング問題が発覚★
コールドウオレットに保管していなかったらしい。最悪。
他社はどうなのか?
ビットフライヤーは大丈夫か!?
GMOは?
DMMは?

コインチャックの会社前には投資家が多数陣取っているらしいけど、暗号通貨は現品ではないし、ウオレットも現品ではないし、見ることができない。
だから「仮想通貨」という名前なんだけど。
こんなに大量の億単位のハッキングがあるなら、仮想通貨は安全ではないよ。
CMやってる仮想通貨取引所は、狙われて当然だと思う。それを想定して、セキュリティーは万全を取るのは当然だと思う。

私は取引所ではなく、自分の個人のブロックチェーンにビットコインは保管しています。
取引所は、取引する時だけ使おうと思っています。

お金で言うと、たんす貯金みたいなもの。

自分の仮想通貨は自分で管理した方がいいと思います。

マウントゴックスの事件の時に学びました。

取引所も投資だけではなく、スポンサー企業とタイアップして、仮想通貨がもらえるシステムを作っている会社もあるので、それを利用してビットコインを集めてもいいと思います。
私は、ビットフライヤーの中の「ビットコインをもらう」のページの、楽天市場を利用してビットコインをもらっています。
楽天ポイントもたまるし、ビットコインももらえるし、一石二鳥ですよ。

今は皆、警戒心があるかもしれませんが、お買いものして、ただでビットコインをもらえるので利用されればと思います。

いろんなことがあって、良い取引所になっていくと思います。
考えてないで、動いていこう。


            







bitFlyer ビットコインを始めるなら安心・安全な取引所で

bitflyerはこちらへ⇒⇒ 仮想通貨の最新情報



 



 



 



 

ビットフライヤーからメールが届いていた。なんと、「bitFlyer EUROPE S.A.」
EU進出!

これは、すごい!
すごいことになるよ!
仮想通貨の上昇はもちろんだが、もう、世界共通の価値が承認された「お金」になるだろうね。

 「国内最大の仮想通貨・ブロックチェーン企業である株式会社 bitFlyer(本社:東京都港
区、代表取締役:加納 裕三、以下、「当社」)の子会社である bitFlyer EUROPE S.A.(以
下、「bitFlyer EUROPE」)は、ルクセンブルク金融監督委員会(以下、「CSSF」)の指
導のもと Payment Institution License を取得いたしました。また、2018 年 1 月 23 日(グ
リニッジ標準時間)より欧州連合(以下、「EU」)において仮想通貨交換業を開始いたし
ましたのでお知らせします。
bitFlyer EUROPE の EU における仮想通貨交換業開始は、当社グループにとって 2017
年 11 月の米国事業開始に続く海外進出案件となります。また、Payment Institution
License を取得したことで、当社グループは日本・米国・EU において仮想通貨交換業のラ
イセンスを取得した世界で初めての事業者となりました。bitFlyer EUROPE はルクセン
ブルクを拠点に欧州事業を展開し、取引量の多いプロトレーダー向けサービスから提供を
開始いたします。 」(続く)


日本発なので、日本という国もいろんな意味で変革が始まり、経済も生活も進化していくのだと思う。

まだ、序章です。
仮想通貨投資をするなら、今ですね~~。
楽しみだ~~。
私も今からなのでみなさん大丈夫ですよ。
一緒に楽しんでいきましょう。






bitFlyer ビットコインを始めるなら安心・安全な取引所で

ビットフライヤーはこちらへ⇒⇒ 仮想通貨の最新情報


 



 



 



 


なかなかハガキがコインチェックからこないなと焦る気持ちで待っていたら、昨日、突然にコインチェックからメールが来ました。

件名が「本人認証に失敗しました」で、免許証の文字が鮮明に写っていなかったのかなと思ったけど、メール内容は、

「IDセルフィー(お客様のお顔と身分証明書が一緒に写っているお写真)のお写真でございますが本人確認書類をお手に持って頂いて撮影をお願いいたします。」

と書いてあり、そんなところまでチエックするのかとびっくりした。
左手で免許証を持って、右手でスマホのiphoneをもって撮影することは、とても難しい。免許証の文字に焦点を合わせることを意識したたら、手がぶれたりとても難しい。
セルカ棒も私は持っていなかったので、免許証にセロテープを貼って、服に貼り付けて撮影したのだ。
それはだめなのか、、、。

「確認書類をお手で持って」

ということが大事らしい。








落胆しているが気持ちを落ち着けて再撮影に臨もうと思う。

コインチェックは細かいな~。

その点、ビットフライヤーは、免許証の表と裏の2枚の写真(アップロード)と銀行口座の提出で本人認証が承認している。
もう入金できるようだし、ビットコインの取引もできる。

コインエクスチェンジは、免許証の裏に何も書いていなければ、表の写真1枚だけアップロードして提出した。
QUOINEX(コインエクスチェンジ)の管理画面には、 
「送信していただいた本人確認書類を現在認証しております。」
になっていて、少し時間がかかっている。

世間では、ビットコインの暴落で、騒がれているが、今から購入する人は、もっと下がった時に購入できるし、上がったり、下がったりするから「投資」としてチャンスがある。当然、リスクもあることは、投資家として心得て、投資するべきだと思います。

気を取り直して写真撮影の再提出をしようと思う。
これから、コインチェックの申し込みをする方は、写真の撮り方にお気を付けくださいね。






ビットコイン取引高日本一の仮想通貨取引所 coincheck bitcoin



Coincheckはこちらへ⇒⇒ 仮想通貨の最新情報



 



 



 



 




 コインチェック(coincheck)に登録してから1週間になりますが、承認のハガキがまだ届きません。
登録してから、2~3日でハガキが来ると書いてありますが。
やはり、年末年始の仮想通貨の上昇で一気に口座開設希望者が増えたのでしょうか。
ビットコインは、今朝、130万1105円の相場で上昇気味です。
私はやっぱり、仮想通貨の中ではビットコインが王道を進んでいくと思います。
都心や海外でも使える店も多くなっていますし、他の仮想通貨を引っ張っていくリーダー的存在。

いろいろ考えていると早く投資に参加したくなり、他の取引所も見ているうちに取引口座は何個あってもいいのでは、、、と思うようになり、Quoine(コインエクスチェンジ)と、bitFlyer(ビットフライヤー)にも登録してみました。
どちらも「本人確認承認」があるまで待たないといけないようですが、取引所それぞれに特徴があって面白いと感じました。
普通の貯金もそうですが、分散管理も大事だと思いますので3つの取引所でやっていこうと思います。

詳しくはそれぞれのHPで見てくださいね。
↓↓↓↓↓

▶︎コインチェック
出川のCMで一気に利用者急増してます。
公式サイト https://coincheck.com/

▶︎QUOINEX(コインエクスチェンジ)
手数料が安いことで人気の取引所です。
公式サイト https://ja.quoinex.com/

▶︎ビットフライヤー
日本最大級の仮想通貨取引所です。
公式サイト https://bitflyer.jp







ビットコイン取引高日本一の仮想通貨取引所 coincheck bitcoin



Coincheckはこちらへ⇒⇒ 仮想通貨の最新情報



 



 



 



 




 



 

Saxo Bank のアナリストは16日のCNBCインタビューで、2018年末までに、ビットコイン価格が5万ドルから10万ドルに達し、300%から700%ほど価値が上昇すると見ていることを明らかにした。機関投資家の投資資金がビットコインに向かうことを理由に挙げた。同アナリストは2016年12月時点で、2017年の価格が2000ドルまで上昇すると予測していた。

Saxo【フィスコ・ビットコインニュース】より
2018年1月17日
ーーーーーーーーーーーーー
皆さん、お久しぶりです。
年末からのビットコインの上昇で、ハッと目覚めた私です。



すごいことになってますね。
ネットのニュースもえらい盛り上がりで、上記の予想が今年、本当にやってくるならな大波が来る前に準備して、後は波に揺られて乗ればいいだけかも。
昔と違って、金融庁承認の取引所が出来てますし、安心といえば安心。
ビットフライヤーやコインチェックなどいろいろとできています。
アカウント(会員登録)を取って、急な上昇に乗っていけるチャンスが今はいっぱいです。
2018年は、仮想通貨バブルの予感。
私は、いろんな仮想通貨を取り扱っている「コインチェック」にしようと思っています。

登録は無料!でした~。 20歳以上ならOK!

私は免許証の写真をスマホで取って、送信しましたよ。
簡単に登録できました。
あとは、承認されたら自宅にはがきが届くそうです。
楽しみだ~~。
あなたはどうしますか?


ビットコイン取引高日本一の仮想通貨取引所 coincheck bitcoin



Coincheckはこちらへ⇒⇒ 仮想通貨の最新情報



 



 



 



 




 



 

任天堂の株価が急騰しています。その理由は、アメリカなどで配信が開始されたスマホゲーム『ポケモンGO』の大ヒットによるものです。時価総額は3兆円を超え、長らく低迷していた株価に光が差しています。しかし実際のところ『ポケモンGO』は、任天堂にどれだけの恩恵をもたらすのでしょうか。(『バリュー株投資家の見方|つばめ投資顧問』栫井駿介)

プロフィール:栫井駿介(かこいしゅんすけ)
株式投資アドバイザー、証券アナリスト。1986年、鹿児島県生まれ。県立鶴丸高校、東京大学経済学部卒業。大和証券にて投資銀行業務に従事した後、2016年に独立しつばめ投資顧問設立。2011年、証券アナリスト第2次レベル試験合格。2015年、大前研一氏が主宰するBOND-BBTプログラムにてMBA取得。

世界中が熱狂する『ポケモンGO』で任天堂が得る収益はどの程度?

『ポケモン』とスマホの奇跡的なコラボ

ポケットモンスター(ポケモン)は、もはや知らない人はほとんどいないでしょう。

1996年にゲームボーイのソフトとして発売され、豊富なキャラクターやポケモン収集の面白さに多くの子供たちが夢中になりました。

かく言う私も、初代ポケットモンスターにはまった世代です。全世界でシリーズ累計2億本以上を売り上げ、多種多様な関連商品も発売されるなど、比類ない巨大コンテンツに成長しています。

【関連】赤字発覚のLINEが「上場ゴール」ではない合理的な理由=栫井駿介

『ポケモンGO』は、そのポケモンをスマートフォンに搭載して楽しむ次世代型のゲームです。スマートフォンのカメラを通して画面を見ると、位置情報とリンクしてポケモンが現れます。画面上では、まるでゲームの中にいるかのようにモンスターボールを使ってポケモンを捕獲できます。

スマートフォンの技術を総動員したAR(拡張現実)の集大成とも言えるゲームであり、私を含めポケモンをプレイしたことのある人にとっては夢のようなゲームです。

世界中で社会現象化、話題性は抜群


日本ではまだ公開されていませんが、先行して公開されたアメリカなどではすでに社会現象になるほど多くの人がはまっています。

ポケモンはどこに現れるかわからないので、新たなポケモンを探して人々が街中をスマートフォンの画面をのぞきながら歩き回っているのです。歩きスマホそのものですから、非常に危険な行為だとして注意喚起が出されるほどです。

ゲームのダウンロードやプレイそのものは無料ですが、ゲームを進める上で必要なアイテムを購入することで売り上げとなります。プレイが無料で、アイテムを買うことで売上に繋げるモデルは、スマホゲームでは主流の方法です。

公開からわずか3日でツイッターを上回るユーザーを獲得したとの報道もあり、それだけ多くの人がプレイすればアイテムを買う人の数も半端じゃないと考えられます。

ある調査では、7月7日の配信からの総売上は14億円を超えたとされ、天井が見えない状況です。あまりのブームに、遅れてはならないと多くの投資家が任天堂株に群がっているようです。


(MONEY VOICE 2016年7月16日より抜粋)


*ゲームの新しい時代の到来ですね。(ダイアクイーン)



















今、家庭用金庫がバカ売れしているらしい。
理由の一つは、2015年10月に施行されたマイナンバー制度。個人資産の情報を捕捉されたくないとの理由。そして、もう一つは、今年1月に日本銀行が発表した、マイナス金利の導入だ。

 今年1月から足元まで、金庫の販売金額が前年同期比で300%以上という店もあるから驚きだ。金庫販売店は、販売数平均160%~170%増で、目下絶好調である。

 

                     

 

 

★詳しくはこちら⇒⇒⇒家庭用金庫

 

 

 

 

■人気は1万1800円の金庫

 購入者はどちらかといえば、年配の男性が多い。売れ筋は価格が1万1800円で、大人二人で持ち運びができる重さ40キログラムの金庫。鍵形式が人気を集めているという。一部はすでに欠品状態で、入荷まで数週間かかるものもあり、各店は販売員を配置して拡販に努めている。

 金庫は小売店だけでなくネット販売でも好調。

「ひめじや★ネット通販」を運営するひめじやでは、「Webサイトを見た個人の顧客からの電話やメールでの問い合わせが増えた」(通販担当者)。

 

 

 

 


売れ筋は価格の安いものが中心だが、顧客の要望に応じ、防犯性能の優れた金庫を紹介するなど対応を進めている。

 こうした需要増を背景に、金庫メーカーには注文が殺到している状況だ。家庭用金庫で日系メーカーとしてはトップシェアの日本アイ・エス・ケイ(旧キング工業)は、前年同月比2ケタ増のハイペースで出荷。同社の株価はこの1カ月間で150円から一時300円まで急騰した。

 

 


 

 

 

 

また、2012年に「ディプロマット」ブランドで輸入販売を始めたディプロマット・ジャパンでも、販売が急拡大。これまで家庭用金庫といえば、9月1日の防災の日に合わせて動きがあるくらいだった。ところが最近では3万円前後の家庭用金庫がにわかに売れ始めている。「家庭用は出荷が倍近い」(担当者)。

 

 

 

★詳しくはこちら⇒⇒⇒家庭用金庫

 

 


■業務用ニーズが多い

 金庫はもともと、金融機関やオフィスで重要書類を保管するなど、業務用ニーズが大半を占める。経済産業省によれば、耐火金庫の出荷金額は1990年に160億円あったが、2014年には64億円へ縮小。それが2015年10月以降は、単月ベースで、前年同月比2割増の勢いだ。

 

 「マイナンバーマイナス金利の導入で不安に駆られた人々が金庫を買っているのではないか」。富裕層の動向に詳しい、コンサルタントの小林昇太郎氏は指摘する。


 マイナス金利の導入を機に、今やメガバンクの普通預金の金利は年0.001%

「この先、銀行に預金をしておくだけで金利や手数料を取られるのではないか」といった発想から、需要に拍車がかかっているようだ。

 もっともセキュリティの面からは「金利が下がったとしても、自宅に現金を置いておくより銀行に預けたほうが安心」(家庭警備最大手のセコム)というのが現実。

タンス預金のため金庫の購入に走る人々の姿を見るかぎり、マイナス金利が老後の資金に対する不安をさらにあおってしまった、といえそうだ。

 

 

(「週刊東洋経済」2016年3月5日号<2月29日発売>「核心リポート02」を転載)

 

 

 

 

 

 

★マイナンバーに、マイナス金利、日本国の経済の行方は何処へ。
家庭用金庫で「今」の経済を守るのも自己防衛の心理だと思います。
災害に備えても、金庫はあった方が安全ですね。
売り切れる前に、確保しましょう。(ダイアクイーン)