かなり、更新が滞っておりました

しか~し

すべての物事にはすべて、原因があるように決して寝ぼけていたわけではございませぬ・・

そもそものことの始まりは、8月28日(日)の夜でした。




サザエ~さん

サザエさん

サザエさ~んはゆっかいだな~~~


中島「カツオく~ん!野球やろうよ」

サザエ「あら、あたしもまぜてもらおうかしら~」



かつお飛ばし


そういう問題ではございませぬ!

とにかく、そこでですね~鳴ったわけですよ!

いつも悪い予感を起こさせる例のチャイムが、、


ピンポーン


「は~い」


ガチャッ(ドアが開く音)


元気?!」(あつかましく勝手に人に家のドアを開ける、隣の山田さん(推定32))


・・・


「とつぜんなんだけどさいまきみってじゅくのばいとやってたよねでもなんかかきこうしゅうおわったとかきいたんだけどということはだよということはいまから3,4かほどひまってことだよね」(こっちが前の発言にまだリアクションもしていないのに機関銃のごとくしゃべりだす、隣の山田さん(推定32))


「・・・はぁ、3,4日どころか9月いっぱい大体開いとりますが(バイトの日以外)・・・」「ありがと」(人の話が終わるや否や自分の世界に戻る、隣の山田さん(推定32))


ガチャッ(ドアが閉まる音)


・・は?

この意味不明な出来事が悲劇の幕開けになるとは・・・おそらく神様でさえ予想できなかったんじゃないでしょうか?



――――― 翌朝



timeam6:00

situation:ただいま爆睡中。

item:ベッドの横にペットボトルと夏目ナナ主演の・・(爆)

・・・(夏目ナナは最高です)



ピンポーン


ZZZZZZ


ピンポーン


ZZZZ・・


ピンポーン


・・・


ピンポーン


「まだ寝てるのかな?」

「だろ、、かぎかかってるし」


・・・はい?


「はい、これカギ

ガチャッ


(▼)


「おはようございま~す!」


time:am6:02

situation:目の前に4人の敵(管理人、田中さん、田上さん、幸田さん(うち2人は初登場))

item:でかそうなリュック×


わけもわからずボーっとしている僕に、管理人さんは容赦なく言い放ちました


「行くぞ」



そして、その10分後には荷造りを済ませた僕は、まったく持って初耳の行事「恒例アパート旅行」に出発していたのでした。。。


残念ながらその夜は、月も星もなにも見えませんでした


ただ、閑静な住宅街にこだまする2人の足音と、街灯でほんのりと白みを帯びた彼女の横顔だけが今も、目と耳にはりついています。

熱に浮かされたように僕はしゃべりました。

つまらない男と思われたくなかったからです。

学校ではあまり目立たないキャラとはいえ、しゃべりには自信がありました。

そんな僕の思惑を知ってか知らずか、彼女は僕の話を、時々笑いながら、時々上の空になりながら、聞いていました。


「失礼ですけど、宮下さんって、結婚とかしてられるんですか??」


つとめてさりげなく、つとめて明るく、僕は聞きました。


「ううん、今はしてないの」


今は、というフレーズが少し気にかかりましたが、なによりも結婚していないという事実が僕を嬉しくさせました。


「えー、宮下さんだったらスゴクもてると思うんですけど、なんか彼氏とかいっぱいいそうな感じですよ」


高校生になって、こんなセリフもさらっと言えるようになった事に少し戸惑いながら、僕はカマをかけてみました。

わざとかそうでないのかは、いまだに定かではありませんが彼女は、カマにかかってくれました。


「ううん、ほんっとに全然。若いころは自信があった時期もあったんだけどね。でもあれは幻覚だった笑」


口調の中に意外とさばさばしたものを感じ取って、僕はドキンとしました。


「そんなこと言ってる河野君こそ、彼女とかいないの?けっこうもてるでしょ?」


「いやーオレなんてダメダメっすよ、、ホンとに。豚に食われろって感じです笑」

(ほんとにそうでした笑)


お返しのお世辞だとは分かりつつも僕は嬉しさを隠せませんでした。

高ぶったテンションのまま、いつのまにか僕は過去の失恋話をおもしろおかしくしゃべっていました。

なにか、たがが外れたかのように宮下さんは笑ってくれました。

打ち解けた雰囲気のまま、夢のような10分が過ぎ、話が途切れたところで宮下さんが突然立ち止まりました。


「ここが、家ですか?」


もしもそこが家なら、かなり大きなレンガ造りの建物だったのですが、宮下さんは笑顔のままゆっくり首を横に振りました。


「ううん、なんかあまりにもおもしろかったから、いつの間にか通り過ぎちゃった。今日は送ってくれてありがとう。反対方向だけどすぐのところだから


それは僕に家を教えたくない、ということなのかな?

ふと思いました。

後にそれは考えすぎだったと分かるのですが、そのときの僕には少しショックでした。

流れ上、僕の家はそのまま道を先へすすんだところにある、ということになり、僕と彼女は別れました。

(本当は、まったく別の方向でした)


少しではありますが、何かに近づけた気がして、僕のほほはほころびっぱなしでした。

もうすっかり静まり返ったこの街に、僕の家路を急ぐスキップ気味の足音と、口からついて出るとりとめのないメロディーがいつまで響いていました。

鳥になった日

鳥になった日(2)

――――――――

どんな人でも、人生において運命の分かれ道となる日が存在します。

だいたいそうゆうのは、あの夏の日だったり、もうすっかり冬になったそんな日、だったりするのですが、僕の場合もそのご多分に漏れず、夏休みももう終わりに近い、「あの夏の日」でした。

その日僕は以前から立てていた計画を実行に移すことにしました。

宮下さんがいつも家まで歩いて帰っていることを僕は知っていました。

そこで、高校生の青二才がいかにも考えそうな行動を僕はとりました。

バイト後、従業員用の出口から出てきた宮下さんを確認した僕は、こっそり、あとをつけ始めました。

そしてそのまま100メートルほど進み、僕たちの勤めているスーパーのまん前の道路を右に曲がったところで、僕は、いかにも驚いたような声色で宮下さんに声をかけました。

「宮下さん!」

宮下さんの足がふっと止まり、そして一瞬ためらった後、宮下さんは僕のほうに顔を向けました。

宮下さんは、不思議そうな目をして、そしてその目をしたまま僕にぎこちない笑みを浮かべました。

「1人ですか?」

必死で演技をしながら、宮下さんのほうに歩みよるその足はがくがくに震えていました。

「危ないですよ?!送っていきます。」

宮下さんがうなずくと同時に、間髪入れず、有無を言わせない感じで僕は言いました。

イメージの上では、微笑みながら言っていたつもりなのですが、きっとぎこちない表情が顔の上にはりついていただけだと思います。

そして僕らは歩き始めました。

「小説から漫画へテレビへと、人々の暮らしはどんどん文字からイメージへと変わってきている」

                       シェイクスピア





・・ウソです・・・すみませんオレが作りました

(だいたい、シェイクスピアの時代に漫画もテレビもないし・・)

しかしまぁ、活字離れです・・・

最近の学生なんて、生まれてこの方本など読んだことない、なんてやつがごろごろいます

教科書はどうやねん、、、って感じですが・・いったいどうゆう人生を送れば「本」を避けて通れるのか・・・?

しょうもないぐちはこれで終わり!

本題に入ると、ですね・・なんか次世代チックな、検索エンジンを見つけてしまいました

これです☆

まぁ、見つけたもなにも、このブログの広告スペースにのってたんですけど(爆)

しかも、トラックバックしたら特典があるらしいんですけど(爆 2nd)

たしかに、カーソルを合わせると画像がクローズアップしてくる、検索エンジンは意外となかったような気がします。

その点ではいいアイデアじゃないんでしょうか?!

あと、3年もたてば、Yahoo!なんかもこんな感じになってるんのでは?!

楽しみです・・


それにしても最近のがきは・・・



なんてセリフは文句ばっかりの、おっさんおばさんが言うセリフで、うら若きオレ(18)の言うセリフではないのですが、、、

塾の講師なんかしていると、子供の話を聞くにつれ、脱力感に襲われるばかりです。


みなさん、最近の小学生の女の子の着ている服は何円位するかご存知でしょうか・・?

本人曰く「えーめっちゃ普通やでー」な小5(女)で、計算してみました。


ノースリーブのトップス(と言うんでしょうか?正式な名前は知りません) ¥8000

ショートデニム ¥10000

帽子 ¥12000

サンダル ¥20000(!)


合計 ¥50000



さらにさらに、


かばん ¥15000

筆箱 ¥8000


合計 ¥23000


本日のお値段 ¥73000(チャリ-ン)


・・えー、保護者の皆様、

























ご苦労様です!




「えーでも、みんな指輪とかしてるし・・あたしはマシなほうやで」(本人談)



もうここまでくるとノーコメントということで・・泣


はい、次のアブノーマルな小学生の実態は



これについては小4(男)にインタビューしてみました



「僕なーまたふられてん・・もうこれで4回目やで・・なんでこんなに僕だけふられんの?>先生」


「あー、それはな、お前がなんとなく女性に臆病なところがあるからちゃうか?なんか知らず知らずのうちにそうゆうオーラを・・」


って、おい!


そう、今の小学校は告白天国。

すでにミス4-2なんてのも、開かれてるらしいです、もう泣くしかありません。

とゆうかごくごく基本的なことが気になるのですが、おまえらもし、付き合うことになったとして、、、

































何をするの?



まさかキスでもするのか?!小4で。。。

うーん、疑問だ・・


なんかテレビとかの影響で、根本的なところは未発達のまま、言うことだけは大人ぶってる感じがしますが、、

まぁ考えてみれば、オレもまだ18だし、周りの大人から見ればどっちもどっちもかな?!

なんて思う今日この頃でした

え~昨日のブログを見て、かなりがらっと雰囲気変わったと思ってらっしゃるかたもおられるかとは思います。

そんなブログを見て友達から指摘されたのですが、別に僕は













24人のビリーミリガンではございません

(当たり前だろ・・・)





ブログには前から昔あったことものせようと決めていて、でも結構まじめな話のせるのに、いつものあの軽ーい感じじゃなぁ・・・と思ったので、ちょっとシリアス文体に変えてみました(・・え、かわってない?!)


・・・はい、この話はここまでで終わり


そういえば、最近フラッシュ動画に今さらながら絶賛はまり中でございます。

オレの小学校からの友達に中川という秋葉系・パソコンオタクがいるのですが、彼が教えてくれました。


もう四の五の言わずに皆さん、














見てしまってください。




えー、ではここで抜き打ちランキングを入れていきたいと思います。

それでは、お送りします。

気になるフラッシュ動画


まず、第3位はー








おどん、うでん、おでん !!

最初はなんじゃこりゃ~と思うかもしれませんが、どんどんおもしろくなってきます

発音のイントネーションが最高ですねぇ


さて、気になる第2位は・・















このなかに一人

有名な嘉門達夫のパロディ・・いや、もうこれはすでに、、ですが、それにしてもおもしろいです!


そしてぇ、栄えある第一位は!
















日本の素敵な都道府県 ・・に決定!
パチパチ×55!拍手の音が鳴り止みません!(は?笑)

第3位と同系列ではありますが、完成度はこちらのほうが上。

もう完璧としか言いようがないです。




・・・さて、だれも求めてないのに、勝手にフラッシュ動画ランキングをやってしまったわけですが、いや・・・またやりたいと思います(自己満・・)


では最後に・・


















バシ!

宮下さんは自分のことをおばさんとよんでいるわりには、その実あまりにもおばさんには見えませんでした。


正確な年は後で知ることになるのですが、そのときの僕は30前後だろうとこっそり予想を立てていました。


バーコードに商品を通すだけの単調なバイトは、いつしか僕の最大の楽しみとなり、宮下さんとバイトがかぶる、水、金はいつも少しがんばって大人っぽい服装を心がけていたのを覚えています。


実際のところ、宮下さんはかなりの美人でした。


そんな話をすると、いつも「芸能人でいうと誰に似てるの?」的な質問をされます。


そのたびにがんばって、似た雰囲気の芸能人をブラウン管の中から引っ張り出そうとするのですが、いつも徒労に終わってしまいます。


あの人はあの人であって、ほかの誰とも似てなんかいない、なんて映画の中みたいなせりふをはいても白々しいだけかもしれませんが、僕はイタイと知りつつも結局はそう結論付けることにしています。


ただひとついえることは、芸能人として、女優としてスクリーンの中に登場しても、決してあのあくの強い人たちに引けはとらないということです。


(もちろん、ひいき目も入っているだろうし、いや、入っていると思います、でも大げさなつもりはなかったりするのです)




ですが、外見から読み取れる情報以外、プライベートなことは僕には何一つ分かりませんでした。


結婚しているのかどうかも分からなかったし、どこに住んでいるのかも、バイト以外ではどんな生活をしているかも

僕には知る由もありませんでした。


指輪はしていませんでした。


その事実が僕の、圧倒的な年齢差の前に今にも消えそうな希望の光を、かろうじてともし続けてくれました。




やがて僕がバイトを始めてから2週間がたち、3週間がたちました。


すでに夏休みは残すところ1週間と少しになっており、夏季限定の僕のバイト生活もすでに終わりを告げようとしていました。


その間、僕と宮下さんの間は業務で必要な会話をかわすだけで、なんら特別な進展は見られませんでした。


それはひとつには宮下さんの一見プライベートに立ち入られたくないオーラと、もうひとつには僕の過去の傷が原因でした。


実は僕はそれまでにも、中学校のときに2回ほど、年上の人に恋をしてかなわなかった的な経験をしていました。


一人目は中2で5歳年上の大学生の女の人で、告白するタイミングを逃したまま、お互いの関係も自然消滅してしまいました。


二回目は中3のときに2歳年上の高校生の女の人に恋をして、今度は告白はしたのですが、あえなくふられてしまいました。


(ちなみに僕の異常な年上好き性格については、諸説ありまして、もっとも有力なものは4人兄弟であまり母親の愛情を受けなかったので、無意識のうちに年上の包容力を求めているのではないかと、、余計なお世話だよバーカ(笑))


そんなわけで僕はあせっていました。


なんとかして、宮下さんと仲良くなりたい。


日に日に募る思いと、物理的な環境の板ばさみになって、キャラに似合わず僕は悩みに悩みまくっていました。


あの日あの時あの場所で、運命の女神とやらが僕に微笑みかけてくれなかったら今の僕はなかったんじゃないかと思う今日この頃です。

あの頃僕は、鳥にでもなった気分でした。



友達や、周りの人たちとどれだけ楽しい時間を過ごしていても、一人になってしまうとどうしてもあの人のことを考えてしまいます。

(あの人?的なノリになったらすぐこちらへ

もうこうなったらブレーキが壊れたダンプカーみたいに突進してしまうのが僕の馬鹿なところです。

そしてそんなときはいつだって、高校1年の夏の日を思い出してしまいます。



高校生の夏休みは、自由に満ち溢れています。

バイトにクラブに遊びにと、その頃の僕は初めての高校生活を謳歌しまくっていました。

バイトは近くのスーパーのレジ打ちをやっていて、週3回、夕方の6時から入っていました。

その女の人は、僕の月、水、金のバイト曜日のうち、水曜と金曜に僕と勤務時間帯がかぶっていました。

妄想の爆弾を抱えた高1の男を、一目惚れさせるには十分すぎるほどの魅力がその女の人にはありました。


初めて言葉を交わしたあの日のことは今でも覚えています。

それはまだ僕が勤め始めて2回目の勤務のときでした。

夕食前の混雑する時間帯も終わり、客もすくなってきた頃、僕はレジを離れて商品の見回りをしていました。

くずれかけたお菓子の袋の山(何のお菓子かは忘れてしまいました)を直そうとしたその瞬間、タイミングよく棚の少し向こうのほうで何かが崩れる音が聞こえてきました。

急いでそちらのほうに行くと、子供がカートを間違えてぶつけてしまったらしく、カップヌードルを山積みにしていたダンボールが崩れ、そこらの床が日清のカップヌードルで埋め尽くされてしまっていました。

「後はおばちゃんが片付けとくからね

罪悪感からか少しカオを赤くした子供をしゃがんでなだめながら、その女の人は床に散らばったカップヌードルを一つ一つ丁寧に、でも的確なスピードで元に戻していました。

「手伝います」

そう言って、僕も床にしゃがみカップヌードルを拾い始めました。

「ありがとう」

そうあの人がお礼を言うために顔を上げたそのときから、僕は運命を信じるようになりました。

そしてそのときに僕はそのきれいな女の人の名が宮下だということを知ったのでした。


僕は学校で別段もてるキャラではありませんでした。

サッカー部に入ってはいましたが、ルックスがよいとかおしゃれだとかカリスマ性を持っているとかそういう突出した一面があるわけではありませんでした。

周りがそんなやつらばっかりだったので、余計そうだったのかもしれません。

いずれにしろ僕は普通の高校生で、これからもきっとそういう普通の人生が待っているのだろうと思い込んでいました。

あの頃の僕はまだ小学校、中学校のマンガやゲームに溢れた夢の中でした。

たったひとかけらの出来事がどれだけ人を変えるのかも、人生にどれだけ多くの感情が存在しているかも知りませんでした。

あの頃の僕にとって人生とは、少しの苦労と少しの笑い以外の何者でもありませんでした。

前回までのあらすじ:大学生として一人暮らし中の自分のもとに高校時代の友達総勢17人が遊びにやってきました。めちゃくちゃ濃い一日を過ごした後、そのうちの11人と共に家で酒を飲むことになったのですが、、

ケツメイシ、トモダチにのせてお送りしています笑


――――――――――――――――――


新たなる 旅立ちを前に

君の思いを

いつか話せよ また会ったなら

すべて話せよ また会ったなら




















・・・いや、話すな、うるさい!


もともと素のテンションが一般人のほろ酔い程度と同レベルだというのに、さらに酒まで入ってるし・・・


管理人(" ) 「ちょっとねぇ、最近君のところがうるさすぎて、近隣から苦情が殺到してるんだよ、悪いけど



出てってくれないかな?!」


隣の田中さん (推定32)「そうだそうだ!」


(田中ぁ、おまえもか!(敬称略))




・・・ピンポーン

管理人らしき声 「×××It's my name!)ぁ!」




Σ( ̄ロ ̄lll)

まさか今のは、正妄想だったのか

・・やばい、、やばすぎる・・


ガチャッ

(_|||) 「はい、すみませんでした今日は久しぶりに友達が来たものでハイこれからは気を・・」


(^^喜) 「たのしそうやん、僕らも混ぜてもらうわおじゃましま~す」(管理人(推定40))




(・.・;) は?




V^-°) 「おじゃましま~す」(田中(推定32)(敬称略!))








(o。o;) ・・・










そして、朝までドンチャン騒ぎは続いたのでした。



今思えば不安だったあのころ

いつか話せよ また会ったなら

すべて話せよ また会ったなら



super J-Hit's radio

この番組はサッポロビールの提供でお送りいたしました。

ではまた来週

(長いわ・・)





えー、では本日最後の曲になりました。

夏ですね、故郷に帰省して何年かぶりに旧友と感動の再会を果たした、なんて方も多いんじゃないでしょうか?

ではお送りしたいと思います。


ケツメイシでトモダチ



ずっとトモダチ だが時は経ち

離れた街と町で別々の道

選んだりRandomされた人生を

共に生きてる君に幸あれ

(しらじらしい・・)



・・・というわけで会ってきました。

高校時代のサッカー仲間合計12名+その他バスケ部の野郎たち3名+なぜか飛び入り参加約2名  17名

・・が、遠路はるばるうちまで遊びに来てくれました。

うれしいですが、はっきり言って




迷惑です



家に入るわけねーだろ!



・・・はい、ベターな突っ込みも終わったところで、いやー遊びましたよ昨日は。

まず家で、17人のうち、12人でUNOをやりました




コンプリートに30分かかりました涙(当然だろ、、)(ちなみに残り5名はうちの漫画文庫に読みふけっておりました)

しかもクーラーのない家は17名の熱気で、まさに密室サウナ状態


あまりの暑さに、みんなでJJクラブに遊びにいき(1時間105円で、ゲームセンターもビリヤードもその他もろもろ遊び放題!ただいま絶賛発売中なアミューズメントパークです)、3時間暴れまくった後、ボーリング5ゲーム、カラオケ2,5時間、映画×1本を強行消化!

いやー濃い一日でした。



離れても 与えて 生き様にやられて

友と共に 登り出して 本物の男に

なる日 わかる日までが 共に変わる日

なあそうだろう? そうなろう また会おう 笑って

(まだ曲は続いてました・・はい)




17名中6人は地元に帰還。(割合近いので、、)

残りのメンバーはオレの家に来て、酒を飲むことになりました。

(そういや、表紙のコメント「人生まだかけだし18才!」だったな・・・皆さんこれは見なかったことに)