新年2日目に父から
「水曜日って何曜日やっけ?」

と哲学的な質問。

あれから3日…
未だにその答えを見つけられない私。



今年の抱負2
水曜日が何曜日か答えを見つける!
新年も早々ですが本日私の机に
「マヨネーズ、トイレットペーパー、ウインナー、キャベツ、赤、黄」

と
書かれた紙が。
ダイイングメッセージか?

いや、自分の部屋の周りには死体なんてないし…


今年の抱負

死体を探せ!
世間は忘年会シーズン。
僕もなんだかんだ忘年会を何個かしましたよ。
連日の飲み会だもんで年を忘れるまで行かずとも前の日の記憶くらいならすぐ忘れられます。

それで…
ある話を、
とある忘年会にて結構みんなお酒が入ってきた頃合い
僕も友人と飲んでいました。
友人はお酒大好きで、まあ、僕とよく大名にも出掛けるような人間。今日も酔っ払ったのか熱燗を頼んでは僕のおちょこを満杯にしました。
僕がやっとこさ飲むとまた満杯まで入れます。

半笑いのまま、一次会はそのまま二次会カラオケに。

二次会会場で酔っ払った僕はそんな仲良くない可愛いらしい女の子と歌っとりました(お酒の勢いは怖いね)

すると
「あれ?〇〇は?」
と。

〇〇とは先ほどまで僕のおちょこを満杯にするのに異常なまで執着していた〇〇です。

多分トイレじゃないか?

となり、おちょこ被害者の会、名誉会長の僕が様子見に…


そしてトイレには…

先ほどまでおちょこを満杯にするのが今世の使命と言わんばかりだった〇〇です。

和式便器の横にご丁寧に折り畳まれてご就寝しておりました。
そして…

おちょこ満杯大会から
便器満杯大会に…おっと、これ以上述べると奴がやってきますからね…


ま、それで
「おい、大丈夫?」
と聞くと
うぅん…
と

どっちなのか。

「水飲め」
と言うと。
「俺の傘は…」
君、今日傘持ってきてないよ
「右にある」

そっちか。


とりあえずこのままじゃトイレ待ちの人が初売り状態なんで
「な、なあ、とりあえず一回部屋行こう?な?」
と聞くと


うぅん…
うぅん?
「俺、ここがいい」
と。

ほう。

公共のトイレをベストプレイスにする友人を僕は見たことがなかった。
いや去年見たか。
というわけで
お酒は常識を忘れさせる媚薬という話でした。

その後友人は責任持って担いで帰りましたとさ。

皆さんもこの時期お気をつけて。



あ、先日からの卒論の話

終わったー
良かった。