今日は就職説明会っていう施設の方から学校にきてもらい個別の窓口でお話を聞かせて頂く、ありがたーいありがたーい企画があったんですが。
僕もしっかり行かせて頂いて。ありがたーいお話を聞かせて頂きました。

窓口には一回に5人くらいの学生が入れる仕組みで、わたくしの右隣には綺麗な清楚なお美しい女生徒と
左隣にはなんというかグラマラスで可愛らしい、スーツのタイトさが男の子の視線を奪うような、そんなお二人がお座りになられまして。
ありがたーい状況でした。
その上ありがたーいお話も聞かせて頂いて、ほんとに時間が止まれば…と考えるほど…
ん?

あ、終わった。
説明会終わった。
清楚とナイスバディに挟まれ舞い上がってたら終わった。
あ、ありがたい話なんだっけ?

ああ…



という1日でした。

美人に弱い僕は目隠しして就活しなければ。
就活生の男子諸君、目隠しをしよう!!
うん!
俺だけだよねっ!



以上、体が妄想と変態で出来てるはねうまからの更新でした。
火事場の馬鹿力とかさ
よく言うじゃん、あのホームラン打つときも
「ボールがゆっくり見えました」とかもそう。
今卒論をやってるんだけど。
とりあえずここまでってのが明日までなんだけど。
なんというか切羽詰まった感じがないんよね。

やってるんだけどって言ったんだけど、ほんとはジャンプ読んでるばっかでなんもしてない。
だからね、切羽詰まった状態。つまり火事場の馬鹿力っていうのが出るのを待ってる状態。
うーん
なんていうかねぇ

人間って脳味噌を完璧には使ってないんだと。アインシュタインでも何十パーセントとかだと。
つまり、脳味噌を完璧にフル稼働させたらこんな課題なんて息をするように終わるんだろうね

そうだね
うん…
つまりね、そういうこと。
うん
課題やらなね。
待っててもアインシュタインになれるわけもないしね。