マスキングは色をかけたがくない部分の養生
ほこり等の不純物の抑え込み
足付けで傷入れえたくないところの保護等色々な意味を持っています。
しかし一番効果を発揮できるようにマスキングしていってやらないと効果は半減
マイナスになるときもあります。
例えばマスカーをしわしわで張ってしまうとそこにほこりやミストが乗ってしまい
スプレーガンのエアーで塗装面にまき散らしてしまう可能性も出てきます。
自分はなるべくピンと張り気味で張っていきます。
そして塗装に入ったらマスキング部に軽く色を吹き付けてミストを抑え込みます。
(最初じゃないと意味なし)
これでもしわが気になります。
マスカーのコツは余ったところは折り曲げずに切ってやった方がきれいに張っていけます。
まだまだへたくそ
もっときれいに早く
