こんにちは。緑子です。(≡^∇^≡)

さて、『着物手帳』の早期予約締め切りまで、あと、1週間ちょっととなりました。

『着物手帳』に興味はあるけれど、どうしてこんなに早くから来年の手帳を売っているの?
何が魅力なの?
どのくらい使えるの?
実際に見て買うことはできないの?

もし、『着物手帳』について、疑問や不安点がありましたら、ぜひ、コメント欄からお寄せください。
待ってま~すо(ж>▽<)y ☆

こんにちは! 緑子ですo(〃^▽^〃)o
とにかく暑~いメラメラ晴れメラメラ
こんな暑い日の着物には、「美容汗取り襦袢」がおすすめです!
実は、Sakura編集部の編集長つむぎさんに教えてもらったんですが、ホント良いですよ~。
おなかに汗疹ができなくなりましたビックリマークあせる

最近「美装汗取り襦袢」仲間が、つむぎさんの周りに増殖しているらしく、『Sakura』や『着物手帳』のデザインをされている、長瀬女史も愛用しているそうで~す!!

その長瀬さんから、とっておきのルートで、『着物手帳二○○九』デザインアイテムグッズを入手しちゃいましたクラッカー

これですφ(.. )






『国宝 鳥獣人物戯画』の絵巻物です。もちろん模写です。
高山寺から使用権の許可を取って、この絵巻物から、キャラを取り出し、『着物手帳二○○九』に使用しています。
箱に入っていた説明書によると、絵巻は全部で四巻。
写真の第一巻は、猿兎蛙などを擬人化して、その遊戯のさまを描いたといわれています。
第一巻も校半になると猿がお坊さんの衣装を着けていたり、蛙が烏帽子をかぶっていますが、これは当時、古代から中世への変革期の仏教界を風刺したものと見られているそうです。

『着物手帳二○○九』の中に登場する、いろいろなキャラクターも、そう思いながら見ると、また趣が違ってきますね~:*:・( ̄∀ ̄)・:*:

こんにちは。緑子です(=⌒▽⌒=)。今日の東京は、ちょっと涼しかったでしょうか。

今、編集部プログをのぞいたら、Sakuraの和風水の連載をしている、中谷比佐子さんが出ていました!!
http://wind.ap.teacup.com/sakuramag/
来年は、『着物手帳』に和風水が盛り込まれるのでしょうか。
「着物風水」興味あります耳

Sakura1月号の特集も『着物手帳』も楽しみですね~γ(▽´ )ツヾ( `▽)ゞ