<封書>1995年1月(住居の前に置き手紙)
Dear ●●さん
お身体の調子はいかがですか?
このところ忙しかったから、無理がたたったのかもしれませんね。
病気の時は何も考えずに、ゆっくり休むのが一番!
どうか体を休ませてあげてください。
暇つぶしになるかと思って、サークルの会報を持って来ました。
「俺は暇じゃない」と反論されそうですが・・・
もっと自分の体を大切に、そしてもっと人を頼って欲しい。
●●さんのこと、本気で心配している人たちがいることを忘れないで。
●●さんが考えているより、もっと人って信じられるものじゃないのかな・・・
なんて偉そうなことばかり。でも私はいつでも●●さんの味方だから。
早く元気になって下さい。
くれぐれも無理しないでね。
from 成人式で帰省中の〇〇(彼女の下の名前)
(別紙)
かりんのはちみつです。
のどにいいので、よかったら食べてみてね。(結構甘いので覚悟して!!)
<食べ方>そのままたべる or お湯又は水で4~5倍にうすめぐいっと飲む
あんまり無理しないで、早く元気になってね。
大好きな●●さんへ


