行って参りましたよ!ホーランエンヤ!

すごかったです。

何がすごいって、松江市にあれだけ人がいたのにまず驚いた。


もちろん神事自体も凄くかっこよかった。


船の上で踊ってる人、超かっこよかった。各地区で櫂伝馬踊りが違うんですよー。

大海崎地区の踊りが一番長く見れたんですが、かっこよかった。

きりっと剣櫂を頭の上に掲げてポーズを取るのがかっこよかった。

采振り、っていう、女形の人がいらっしゃるんですが、あの衣装凄い可愛かったです。

友達には「派手やん!」とか言われたけど、素敵でした。

赤い着物の下にピンクの着物。両方花柄で、違和感は無いのですよ。

それに、薄紫の手甲ですよ。可愛いっ。

それと、各地区でやっぱりちょっとずつ歌も違う。


これを次見るのは24日。

それが過ぎれば32歳になるまで見られません。

12年に1回の神事ですから。


だから、風邪引いてようと行きますよ!

若干悪化した気がせんでもないですけど、見られてよかった。


さぁ、今日はゆっくりおふろ入って、明日はのんびり起きよう。

用事はどうせ1時からだものね。


ホントは写真も載せたいけど、900kbあって載せられない…。

あー…見せたい。

仕方が無いからこちら ><;(リンク先は公式ページ(パソコン用)ですー。)


個人的に会える方はメモリーカードお貸しします^^

実際に恋に落ちてみたいシチュエーション ブログネタ:実際に恋に落ちてみたいシチュエーション 参加中


小説、として読んでください。
それにしても酷いんですけど(笑)

尚、超絶フィクションです。
本屋に通う理由と行動はほっとんど同じです。

それ以外は全部フィクションです。
ありえませんから(笑)

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

なんとなく足を踏み入れた本屋さんでなんとなく本を買う。
読み終えるたびにその本屋で新しく買い足す。
私はいつも同じ本屋に行く。
もちろん、横断歩道の向こうやバスに乗ればもっと大きな本屋もあるけれど、いつもここに行く。
理由は、一番近いから。それ以上も以下も無い。
いつもなら音楽を聴いているのだが、今日は電池が切れた所為で店内放送や話し声がよく聞こえる。
まず店内で雑誌を立ち読みし、好きなバンドの写真を眺め、インタビュー記事を熟読。
そして新書コーナーでレポートに使えそうな本を探したり、文庫本コーナーで好きな作家の最新作を確かめたり、気になる作家の本を手にとってみたり、マンガの最新刊の発売を待ってみたり。
大体この時点で1時間は経過している。
この日、3冊の本を抱えてレジに向かった。
財布からポイントカードを出して、お金を払う。
店を出ようとしたときに店員に呼び止められる。
「あの!」
いったいなんだろう。
「…商品のお忘れです…。」
恥ずかしいな、オイ。
そう思いながら店員の顔も見ず家路に着く。

それから1週間かそこらが経った。
暇だ。かといって家に帰ると寝てしまいそうだし、どこかの店に行こうと考えた。
「そうだ、本屋へ行こう。」
欲しいマンガがあったので購入。
今月はお金を使いすぎたな、と反省しながら店を出る。
「お客さん、本、忘れてますよ。」
またか…。
「2回目ですね。」
そう笑った黒い眼鏡の男性店員がくすくす、と笑った。
恥ずかしくて即刻逃げた。
もう二度と行くか!という気持ちと、
あの店員から今度はちゃんと本を受け取りたいと思う気持ちが拮抗する。

結局、横断歩道を渡るのが面倒だという理由で同じ本屋に通うんだろう。

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

はい、おわりぃぃ!
思考回路が終わり!



ごめんなさいね、残念な頭で(爆笑)


というか、恋じゃねぇぇぇえ!
ちゃんちゃん!ヽ(-д-`;)ノ

なんか、駄目だ。





何か、駄目。







怖いよー思考回路が怖いよー。





これは、何かの間違いだと思います。



じゃ、そういうことで。

よろしくございます。



別に反転なんて無いんだからね!?

滞ってますね。あっはー…。


今日は奥田民生さんの誕生日ー。

おめでとうございます!4月18日はどうもありがとうございました!だんだんッ!

16年後とは言わずまたどうぞー!

今年も全力で怠ける素敵なおじさん(笑)バンドと、阿部ビへの突っ込み頑張ってくださいねー!

がっつりあいs…ちゃんちゃん!ヽ(`∀´;)ノ


とか言ってみたりして。


日付だけでネタが判断できた方、お友達になりませう(*´∀`)ノ




明日の稽古が楽しみですd(・u・´●)

行ってみたい世界遺産 ブログネタ:行ってみたい世界遺産 参加中

TBS世界遺産を見てたときに見た場所はどこも魅力的で素敵でした。

中国の万里の長城はもちろん、平遥って街もすごく素敵。(地丁銀製で反映した金貸の店が残ってる!その家の家訓見せた顧客管理用の暗号とか、すごい工夫されてて中国人スゲー!とか思いました。)
これでちょっと東洋史に興味を持ったのですが、中国史は血なまぐさいのです。
あと、人名の整理とかすごく苦手。
中国の建造物はすばらしい。
昔の中央政府考え方も在る意味凄まじいけど、それは徹底的過ぎて怖いんですって。

まぁ、それはヨーロッパにもいえるんですけどね。
聞いた話ですけど。ベルサイユ宮殿の建築技術者さんたちはこれ以上凄い物を作るなってことで両手を切り落とされちゃったそうです。
タージ=マハルも同じだとか。

そういうものの後ろには山ほど背景があるのを知らなきゃいけないね。
威信材とか、そういう側面もあるだろうし。


そこで、ですよ。
ヴィスビー。
スウェーデンのゴットランド島にある街ですけど。
これは本命です。

ハンザ同盟の中継港なんですけどね。
ここの街の人たちはその恩恵を大いにこうむるんです。
で、その所為で狙われちゃったのですよ。
デンマーク国王による制圧で多くの人が命を落としました。
教会も壊されたり…。
それがものすごい威圧感のある「美しさ」となって襲ってくるんですよ。
テレビ画面の向こうから。
広い野原の上に一つの十字架。
「ゴットランド島民、ここに眠る。」
何万もの人骨が出土するらしいです。
それ写った瞬間死ぬかと思いました。

これは世界史への興味を投げかける一端でした。
が。結局授業で詳しく扱わず、更に大学での西洋史もあまり詳しく扱ってないっぽい。
というか、知ってる人が少ない。


逆に日本史やってるのに日本の世界遺産をあまり知らない…。


せめて石見銀山。
大学在学中に是非行きたいと思います。