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時計ーッ(ノシ´∀`)ノシ
3割引で買えました♪

さすがスウォッチ。
素敵過ぎる(*´Д`)

またコレクションが増えましたよ♪

つくづく時計と鞄好きな私…。

最近、曜日感覚が消滅しております。

どっか行きたいなーと思いつつも結局家でごろごろごろごろ。

いかん、このままじゃニートになる!と思いつつも行動できない私です。

そういえば、去年の今頃は受験勉強してたんだっけー…。ってくらいのニート加減。

昼ごろに起きてー、昼から部屋にあるマンガ読んでー、本読んでー、で、夜。

手伝いとかはするんですけど、やっぱね、自分の家で位はゆっくりしたいじゃない。

いや、ホント…申し訳ないくらいぐーたらしてます、ごめんなさい。

ですがねぇ。誰が暇かわからんのですよ。

不用意に誘って、「ごめん、学校。」とか、「あちゃー」な気分になるじゃないですか。

だから、「みんな忙しいだろうし」って言うのに甘えてます。


や、でもね!アパートに居たころは電気代、水代の節約のために学校通いしてましたよ。

そして、和室の住人になってましたよ。

Mちゃんと部長は必ずと言っていいほど在室されてるので。

私も便乗しに行こう!ッて感じ。


ホント、どうしよう…。


とりあえず、明日は家族で買い物に行ってきます。

○○の秋! ブログネタ:○○の秋! 参加中

まずは、所属コース決定ということで、勉強の秋
歴考に残ってる前提で話しますよ。
古代史研究します。
今までは眼中になかった時代ですが、大学でいろんな講義受けると興味が沸きました。
せっかく古代王国の出雲に居るんですから、そこを勉強しなきゃ損でしょう(´v`*)
高校時代ぜんっぜん力入れてなかった分野なんで人より頑張んないとですねー。
でも、近現代も捨てがたいし、考古学もいいな音譜とも思ってます。
やりたいことが多すぎます。これは、院に行かねばならん雰囲気か?
まだ分からんのですけどね。

次にやっぱり読書の秋
今ある、買ったけど読んでない本を全部消費します。
そして新しい本も買って読みます。
多分、森見登美彦さん、もしくは伊坂幸太郎さんだと思います。
この二人は自分的に天才です。
あと、父さんの本を数冊攫って行きます。
外れないんですよねー。

そして、音楽の秋、というか尺八の秋
定期演奏会に向けて和室に入り浸ります。
和室の住人と呼ばれても良い、それだけ頑張んなきゃ無理っす。
『六段の調』という曲は強敵です。先輩曰く、「1面大ボス」だそうです。
先輩でもそう言われるんだから余計に頑張らねばならんのですよ汗

あと、旅行の秋
市内を歩いていろいろ新規開拓したいです。
デジカメ片手にうろうろしたいです。
まだ松江城方面にはあまり行ってないので、その辺りを重点的に捜索しようかな、と。
ウォーキングトリップ、ってやつですよ。

最期はやっぱり、食欲の秋ラブラブ
友達とケーキ屋さんめぐりします(*´∀`)
松江市はケーキ屋の宝庫です。
近所に1件、学校の近くに2件、またどこかにもう1件、知ってるだけでも3件、全部チャリで行けます。
絶対太る。
でも、ケーキの誘惑には勝てませんあせる


そんなこんなで、いろんなことに挑戦したいのです。だから、挑戦の秋
最期のは挑戦といえない?ええ、知ってます。
漫画と小説、どっちが好き? ブログネタ:漫画と小説、どっちが好き? 参加中

どっちも好きです。

それぞれにそれぞれのよさがあるわけですよ。
小説は確かに自分の想像で主人公像を描けるわけですね。
でもたまにイメージできないこともあるんですよ。
私の場合は宮部みゆきさんのICOがそうでした。
地図がないと主人公たちがどこを歩いているのか分からないんですよね。
あと、アクロバティックなシーンとか建物の全貌とか、造りもそうです。
…いや、自分が悪いんですけど。
その点漫画は見てればどういう状況下簡単に分かる。
そこがいいところなんじゃないでしょうか。

そうだ、角川書店のしおりに書いてあった言葉ですけどもね。
「イメージする主人公はいつもカッコいい」
大体こんな感じだったと思います。
ええ、そうなんですよ。
だから映画化とかアニメ化とか漫画化されたときに違和感を覚えることってあるじゃないですか。
たとえば、榎木津礼二郎の役は阿部寛さんじゃ相応しくない!とか。
性格的には一致するけど榎木津は「ビスクドールのような」男ですよ。
いや、阿部さん&ファンの方スイマセン。

ただし、だ。
乙一さんのGOTHの主人公のかっこよさは想像を超えた!
そういうのがあるから漫画も小説も捨てがたいんです。

だから私はいつも原作を先に読むのです。
自分の予想を超える主人公に期待して。

でも漫画とか、視覚が頼れるものからの小説化は逆に漫画のほうの主人公像が焼きついてしまってて自分で主人構造を作り出すのは難しいかもしれませんねー。

それに、漫画化とか映画化されるにあたって小説の好きなシーンがカット、とか言うのもありえますしね。
事実、「ハウルの動く城」で1度経験しましたし…。

うーん、難しいところです。

どちらも一長一短晩じゃないでしょうかね。