息子のことを
つぶやける場所が欲しくて
不登校というキーワードで繋がりたくて始めたこのブログ。
更新頻度は息子が新たな進路を選んで以来
だいぶ落ちてしまったのは必然的でしたが
あいかわらず ちょぼちょぼと留学後も書いています。
9月に入り
息子の一時帰国としていた12月まで
かの地で 過ごしてきた期間より
これから過ごす時間の方が短くなりました。
とりあえず 折り返し地点通過です。
息子
予想以上に 十分 頑張っていると思います。
先ずそのことを認めて
親として誇りに思います。
ひやひやすることは実は多々あるけれど。
息子が不登校についてどういう形でリセットしようと思っているのか
ちゃんと聞いたことはないけれど
多分 彼自身 もう 自分が不登校だったということは離れて
そのことを忘れて 今 新しい道を歩もうとしているのだ思います。
だから私が不登校に関するブログを書いていることは彼には内緒だし
彼に対して改めて私から不登校云々ということを口にすることはありません。
結局はつきつめて 不登校だったということを彼自身が
考えなければならない時が来るかもしれないし
最終的には 息子が自分で不登校ということを総括できるのが
理想ではあるけれど
それはあくまでも正論だし
遠い遠い先で構わない。
今は不登校を忘れることで
新たな進路を歩むことも必要なのかな と思っています。
そうして 徐々に息子自身がタフになっていってくれれば と
そう願っています。
息子を通じて今思うこと。
不登校でなければ ありえない選択を決断したこと。
これは本当にしみじみ思います。
英語嫌い
日本語オンリーで行くと思っていた息子に
留学してみたいなんていう気持ちががあるということすら
親は全く気が付きませんでしたから。
いやもしかしたら 息子自身 自分の中にそんな欲求があるとは
思わなかったかもしれません。
あと 我が家は 恐らくほかの思春期の家庭に比べて
母子の関係が良いのだろうな ということ。
結構何でも話し合える。
もちろん 親からしたら で
息子自身には私の知らない世界があるでしょうが
それも含めて まぁ 信頼していいのかな と思えるし。
これって怪我の功名というものでしょうね。きっと。
あと 私の人との付き合い方もだいぶ変わりました。
息子の不登校を通じて私自身の生き方や世界が広がりました。
これは 本当に私自身にとってありがたいことです。
不登校になった息子に感謝しなければいけないくらいです(笑)
゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆
不登校 は 子にとっても 親にとっても苦しい体験です。
だけど それだけじゃない。
それを超えたところに
きっと素敵な景色が広がっている。
どうぞ今渦中にある方もそのことを信じて
親は親で幸せな人生を歩んでくださいね。
なんだか 精神論みたいな話になってしまうけれども
子どもが動き出すまで結局は親のできることは限られているのだとしたら
親は親で自分の人生を楽しんだ方が 絶対良いのだと思うのです。
これはまず親御さん自身のために。
渦中の時には苦しいですけどね。
それどころじゃないと 思ってしまうかもしれないですけどね。
でも やっぱり その方が絶対良いのだと思います。
とりあえず親御さん自身のために。
うまくまとまらないけれど
1学年の折り返し地点を過ぎたということで
何か書いてみたくなりました。
なんだか とりとめなくてすいません。
つぶやける場所が欲しくて
不登校というキーワードで繋がりたくて始めたこのブログ。
更新頻度は息子が新たな進路を選んで以来
だいぶ落ちてしまったのは必然的でしたが
あいかわらず ちょぼちょぼと留学後も書いています。
9月に入り
息子の一時帰国としていた12月まで
かの地で 過ごしてきた期間より
これから過ごす時間の方が短くなりました。
とりあえず 折り返し地点通過です。
息子
予想以上に 十分 頑張っていると思います。
先ずそのことを認めて
親として誇りに思います。
ひやひやすることは実は多々あるけれど。
息子が不登校についてどういう形でリセットしようと思っているのか
ちゃんと聞いたことはないけれど
多分 彼自身 もう 自分が不登校だったということは離れて
そのことを忘れて 今 新しい道を歩もうとしているのだ思います。
だから私が不登校に関するブログを書いていることは彼には内緒だし
彼に対して改めて私から不登校云々ということを口にすることはありません。
結局はつきつめて 不登校だったということを彼自身が
考えなければならない時が来るかもしれないし
最終的には 息子が自分で不登校ということを総括できるのが
理想ではあるけれど
それはあくまでも正論だし
遠い遠い先で構わない。
今は不登校を忘れることで
新たな進路を歩むことも必要なのかな と思っています。
そうして 徐々に息子自身がタフになっていってくれれば と
そう願っています。
息子を通じて今思うこと。
不登校でなければ ありえない選択を決断したこと。
これは本当にしみじみ思います。
英語嫌い
日本語オンリーで行くと思っていた息子に
留学してみたいなんていう気持ちががあるということすら
親は全く気が付きませんでしたから。
いやもしかしたら 息子自身 自分の中にそんな欲求があるとは
思わなかったかもしれません。
あと 我が家は 恐らくほかの思春期の家庭に比べて
母子の関係が良いのだろうな ということ。
結構何でも話し合える。
もちろん 親からしたら で
息子自身には私の知らない世界があるでしょうが
それも含めて まぁ 信頼していいのかな と思えるし。
これって怪我の功名というものでしょうね。きっと。
あと 私の人との付き合い方もだいぶ変わりました。
息子の不登校を通じて私自身の生き方や世界が広がりました。
これは 本当に私自身にとってありがたいことです。
不登校になった息子に感謝しなければいけないくらいです(笑)
゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆
不登校 は 子にとっても 親にとっても苦しい体験です。
だけど それだけじゃない。
それを超えたところに
きっと素敵な景色が広がっている。
どうぞ今渦中にある方もそのことを信じて
親は親で幸せな人生を歩んでくださいね。
なんだか 精神論みたいな話になってしまうけれども
子どもが動き出すまで結局は親のできることは限られているのだとしたら
親は親で自分の人生を楽しんだ方が 絶対良いのだと思うのです。
これはまず親御さん自身のために。
渦中の時には苦しいですけどね。
それどころじゃないと 思ってしまうかもしれないですけどね。
でも やっぱり その方が絶対良いのだと思います。
とりあえず親御さん自身のために。
うまくまとまらないけれど
1学年の折り返し地点を過ぎたということで
何か書いてみたくなりました。
なんだか とりとめなくてすいません。