6.SoftBankと自動音声案内と怒り
SoftBankエアーがやはり通信速度が壊滅的でもう限界だ・・・。と言う事で、昨日の夜SoftBankエアーに電話をかけて通信速度について訴えました。クーリングオフ的な期間も過ぎているため、解約金や本体代併せて60,000円以上掛かるそうです。最悪です。通信環境を改善する術をこちら側が最大限行っても改善されない速度。だけどしっかり違約金等の請求・・・。クーリングオフ期間過ぎてしまった以上もう何もできませんって・・・。分かるけど、分からないわっ!使い続ける選択をして利用料金を払っても、通信速度は改善しないっておかしい。その旨を伝えると唯一違約金等が掛からない方法は、SoftBank光を契約することだそうです。もうSoftBankエアーの通信速度や値段が高い事もあってSoftBankをやめたいのに、今度はSoftBank光を契約とな・・・。疲れるわ。そして昨日の話が19時を過ぎてしまい、SoftBankエアーからSoftBank光への案内が出来ないとのことで本日へ持ち越し。さてさて、悲しい事に私は今日掛かってきた電話にタッチの差で出られなかった訳です。これは申し訳無いと思い、こっちから電話をかけた訳です。が、しかしSoftBankエアーの電話番号にかけると音声案内の行く先がSoftBank光だったらしく、30分以上OPにつなぐまで待たされ、ここじゃありませよ。と・・・。そして別の番号のSoftBankエアーにかけると、またまたSoftBank光だったらしい・・・。担当の方の名前を伝えても直接電話は繋げないとのこと。担当さんと話をしたいだけでtotal1時間掛かったけど、結局電話が掛かってくるのを待ってくださいとのこと・・・。SoftBank光とSoftBankエアー、部署が違うなら、なぜ音声案内で勝手に振り分けられてしまうの・・・?ぐるぐるぐるぐる・・・。この戦いはまだ続く