- 家族八景 (新潮文庫)/筒井 康隆
- ¥460
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人の心を読むことができる女の子が
お手伝いさんとして様々な家庭を渡り歩き、
家族の心を読んでいく中で人間の醜さを感じていく・・・
というようなお話。
どの家庭の人も、醜い心の持ち主ばかりで、
読んでいて暗~くなりました。
次は、明るい本を読もう。
***
風邪をひいているので、
お休みの日は読書ばかりしています。
人の心を読むことができる女の子が
お手伝いさんとして様々な家庭を渡り歩き、
家族の心を読んでいく中で人間の醜さを感じていく・・・
というようなお話。
どの家庭の人も、醜い心の持ち主ばかりで、
読んでいて暗~くなりました。
次は、明るい本を読もう。
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風邪をひいているので、
お休みの日は読書ばかりしています。
職場で鍋をいただく。
ル・クルーゼと並べて、ウキウキ♪
ちゃんと料理をしなくちゃね~。
今日はフライパンしか使わなかった。
なかなか理解しにくい世界だったけれど、
気がつくとあっという間に読んでいました。
an・anの言葉を借りると、
“小学生の主人公が3歳の妹とともに、
友人の自殺の真相を探っていく”という内容。
an・an 2010.3.3号の「本とマンガ」特集に載っている本を
今年中に読みつくしたい。