先日、映画「聖者たちの食卓」を鑑賞。

インドで毎日5万~10万人の食事を作る寺院の様子を撮影したドキュメント映画で
宗教も人種も階級も関係なく無料でふるまわれる「食堂」が舞台。
料理を作る人、器を配る人、掃除をする人、食べる人、そして作物を作る人。
全てのひとたちがたんたんと作業(食べるのは作業とはいえないけど)している。
その姿はみんな充実しているようにみえた。

選挙で政治家たちは「経済」「経済」「経済」と訴える。
確かに景気がいいことはいいことだと思う。
が、本当に「経済」が政治で一番大切なことなどだろうか?

どんなにお金を儲けても、食べ物が買えない状況になると人の心はすさんでいく。
逆にお金がなくても、食べ物があり、話すことができ、笑うことができれば
人の心がすさんでいくことはないのではないだろうか。

この映画は人が生きていくために最も必要なのは「食べること」だと感じさせられる。
心の豊かさの価値観が問われる選挙になりそう。



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Ho veduto il film「Him self He cooks」Questo film è un documentario.
Il tempio dove circa 100,000 persone hanno un pasto in India.
Mangiare è molto importante per una persona per vivere.
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広島には多くの養鯉場があり、広島城のお堀には「鯉」が泳ぐ。
そして広島城は、別名「鯉城(りじょう)」と呼ばれる。

広島に「広島東洋カープ」が登場したときから「カープファン」は存在した。
もちろんその頃から女性のファンは存在した。
なんといっても「カープ」は、被爆からの復興の象徴的存在なのだ。

広島市民球場からマツダスタジアムに本拠地を移動したとき
マツダスタジアム近辺には「カープ坊やマンホール」も登場。

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そのときにも女性の「カープファン」は存在した。

今年は広島のショッピングモールにカープキャラクター「スライリー」の
クリスマスツリーも登場!街はますますカープ色に染まる。

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「カープ女子」と言う言葉に違和感を感じながらも
カープを応援する人が増えるのは嬉しい!!
流行語のように応援する人が消えてしまわないように来年も頑張ってほしい!

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ところで・・・・・。
「カープ女子に年齢制限はあるの?」
と・・・・・心配してみる・・・・・・・・。
先日テレビ番組で紹介した「ポップコーンポッパー」にはまってます。



コーン粒60gと小さじ2杯の油をボトルに入れ、500wのレンジで約4分。
レンジの中でポンポンとはじける音とともに、香ばしい香りがキッチンに広がります。
「チン」となったらさめないうちにバターやブラックペッパーなどで味つけ。
あっという間にちょっとしたおつまみが完成します!

元々ポップコーンが大好きだったので、紹介したついでに商品を購入。
3日に1回は作って食べてるような。。。。
これから自分のベストな味つけの研究に入ります。


questo e'「pop porn popper」
io cucino una volta fra 3 giorni.