あのとき、ひょうがきゅうこう
あてなくさまよって
みらいがみえなくなって
よゆうがなくなって
そんなとき
むかえいれてくれた
たくさんのひとにであった
たのしいおもいでもある
くやしかったほうがおおいかな
すきになれるひとばかりではなかった
でも、すべてのひとにかんしゃ
すべてのできごとにかんしゃ
たくさんのものをもらった
かかえきれず、おふろでないた
がんばったぶんだけ、たびにでた
いろんなとちをふみ
そのたびつよくなった
いままた
れっしゃがうごきだそうとしてる
そらにつづくぎんがてつどう
きらきらかがやくふうけいが
まっているはず
おもいでをむねに、ちからづよく
ま えへ