さて、みなさん。

あなたは「男」と「女」の本当の違い
一体なんだと思いますか?

そもそも、身体のしくみ以外に男と女
になにか違いがあると思いますか?

僕の答えはあると思います。

男と女では同じ人間でも、
身体の形から内面まで
全く違う生き物だと思います。

そしてもう一つ問います。

あなたは「本気」で人を好きになった
ことがありますか?
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今日は質問が多いなと思っている方
(すみません笑)

ここでよく聞くのが
男は付き合ってるとき、オラオラで自
信たっぷりだけど、
別れたら未練はタラタラ(苦笑)

そして逆に
女は付き合ってくれるときは一途で尽
くしてくれるが、
いざ別れたら未練サッパリ!!

なんて言われていますよね。

ぼくの話をさせてください。

ぼくも一度本気で人を好きになったこ
とがあります。

もちろん、これまでに付き合った人達
が遊びだったわけではありません。

全員真剣でした。

ただその人のことだけは言葉通り
「死ぬ」ほど好きでした。

「どのくらい好き?」と聞かれれば

「たとえ、拳銃を持った人に銃口を向
けられても、自分が盾になっても、
命をかけて守りたいほど好きです」

そう答えられるくらいです。

本気でそう考えていました。

そんな赤裸々な気持ちを今でも覚えて
いるくらい、好きでした。
(そう聞かれた事も口に出して答える
こともなかったのですが笑)

良い想い出のように思えます。照れ

ですが、皆さん聞いてください。

これから衝撃的なお話をします。ガーン

驚かずに、聞いてくださいね。

そんな彼女を好きになったとき、
僕は自身最高の「ゲス」でした。

三股だったのです。

当時、ぼくには彼女がいた。

当時はただ「モテたい」とそれだけを
考えていた。

当時、付き合った彼女と別れ
クラブで出会った女の子と付き合い
そのときに違う場で
「彼女」に出会いました。

クラブ女子と付き合いはじめて、そのクラ
ブ女子が思った以上に「良い女の子」で付
き合いはじめたのがきっかけだった。

結局、中途半端な弱い精神で、「彼女」に
も三股をしてたこと、もう付き合えないこ
と、すべてを打ち明けてしまった。

そして怒られた。

そのときすでに男女の関係になっていて、
僕たちが「惹かれ」合っているのも
お互いが分かっていた。

終わってから気づく恋。。

そんな彼女をぼくは幾度も、悲しませて、
傷つけて、苦しめた。

そんな想い出。。。

この話には続きがあるのだけど
またの機会に。

話をもとに戻します。

「あン?なんや自慢やったんかい?!」

「ぺっ!きたねえ話しやがって!」

「女なんや思ってんねん、ボケカス
   があ!」

なんて声が聞こえてきそうです。
(ごめんなさいあせる

が一旦、話をもとに戻してます。

さてあなたは男女の決定的な違い、
一体なんだと思いますか?

数々の恋愛を重ねてきました。

それでもこの話が僕のもっとも
「愛した」女性のお話でした。

「男は最初になりたがり、
   女は最後になりたがる。」

彼女は最後になりたかったのかもしれ
ないが、
僕はまだ最後にしたくないという
気持ちがあった。

そして未練たらしく今でもそんなこと
考えている。

その小さな違いが結果、大きなわかれ
道を作ってしまったのかもしれない。

大切なのは男側でキーワードとなるの
が女性に対する特別あつかいです。

男性側からの特別扱い
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「なんか差別してるみたいで嫌じゃな
   いか?」

と思う人もいるかもしれないですが、
それは違います。

ポイントは周りの人と彼女にちょっと
した違いを作ること、それだけです。

例えば、ファミレスなどで店員さんに
文句を言いまくって偉そうだが、
彼女には甘々な態度の人、
これは逆にこわいだけ。

「直接関係のない、身の周りにいる人
   に対する態度こそがその人の本心」
   なのかもしれません。

「いつかそんな態度を自分にも見せる
   のではないのか」

「この人はそういう人なのか」

と何でもないワンシーンも彼女は口に
出さずとも、必ず見ています。

大切なのは周囲の人たちにも気づかい
ができることを必須に
彼女を見つめてあげることです。

女性を知ろうとする男性
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女性が好くのは「女性を知ってる」
男性ではなく「女性を知ろうとする」
男性なのです。

あなたが彼女を好きならその子のこと
が気になるはず、知りたいはずです。

それを女性は付き合ってるときに全力
で見て付き合ってくれますが、
男性はそれを疎かにしているのです。

どうでしたか??

心当たりはあっても、これは本質的な
ことです。

毎日向きあう必要はありません。

夫婦の形も、
「お互いを見つめ合うことではなく、
いっしょに同じ幸せという方向を見つ
めて歩き続ければいい」

そのなかでパートナーと、向き合えれば
毎日がより前に進むはずです。

あなたも小さなことから恋人を見つめて
みてはどうでしょうか??

明るい未来のために。
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