・・・ってベタなタイトルだけど
本当に行ってきましたーー
おかしい??
だって大好きだからーー
何を着ていこうか相当悩みました。 ← もこには知ったこっちゃないことだけど
で、まずはトークショーの前に立食のビュッフェスタイルの会場でお食事を済まさなければいけません。
女だらけのビュッフェ会場はすさまじかったです
お食事に群らがるわ、盛るわ、食べるわ、床に座り込むわ(!)・・・で、主人や他にも少数の男性もいましたが、もこ以外は男性を感知する機能がない(?)女性ばかりでした
寂しすぎる主人にケーキやお食事をたくさん持ってきてあげました。 ← 食べ放飲み放だし
食後のトイレもすごかったです
普段は男子トイレなのにこの日ばかりは女子トイレと化して解放。
もこに会う前の入念なチェックに備える女子多数で身動きがとれなかったー
1時間ちょっとしてからトークショー会場に移動。
ステージがある講演会形式の会場に約500人集まったようです。
左右に座席があり、中央に花道があるのですが、もこが入場するやいなや興奮のるつぼに
女子が強烈な歓声をあげて総立ち
座席を離れて花道を歩くもこにタッチしようとする客続出
ホテルの従業員さんたち総出でSPのごとく客を制止していました
しかし、本当にかっこいい
人間離れした顔の小ささ
身長186cmで10頭身くらいはあるなー
白目がきれいで、もうどうにかなりそうでしたーー
トークショーは地元の女子アナウンサーさんとの対話形式で、人気のMOCO`Sキッチンやお料理の話題を中心としたお話でした。
そして「お楽しみ抽選会」・・・(笑)
まず初めはもこのサイン入りエプロン3名。
当選した人はステージに上がり、もこに名前を聞かれてその場でエプロンにサインをしてもらいます
そして、そのエプロンを腰に巻いてもらえるという夢のような企画
しかし・・・
3名ともエプロンを巻いてもらうのを固辞したのです
ファンのひがみやブーイングに圧倒されたのか、雪国という地域性か、もこのあまりのオーラにやられたのかわかりませんが一生に一度の機会をあまりにも簡単に捨ててしまう人の気持ちが私にはわかりません
当選した3名はひかえめななでしこたちでした
あの方たちも同じビュッフェ会場にいたとは思えません。
次はもこのサイン入りマグカップとメモ帳3名。
あああああーーー
なんと当選しましたーーー
(主人の番号でしたが・・・
)
ステージだなんてもう足がくぶるで
私がステージに上がったら、もこに近づこう・・・ってあれこれ妄想していたのですが、あまりにもまぶしすぎて近寄れず、むしろ後ずさりしてしまい、アナウンサーさんに「もっと近づいていいですよ」と促されました
「お名前は?」
澄んだ瞳で見つめられてる私
心臓が止まってました
韓流スターを意識して撮影したそうです
はーーーーー
エプロン腰巻きを辞退した人たちの気持ちがわかりました。
握手をしてもらったけど、手が細くてきれいではかなくて・・・
頭が真っ白で覚えてません
感想としてはミニチュアピンシャーのような手触りというか・・・(?)
最後の賞はもこと一緒にポラロイド撮影3名。
これに当選した人はもう肝がすわった人ばかりでした
積極的に肩を寄せて、すきま時間にもこに耳打ちまでする余裕のある方々でした
はーー、とにかく夢を見てるようでしたー

終了後、グッズ売場で、今日から発売したというもこみちオリジナルトートバッグを購入
本日のラスト1個なのでサイン色紙を付けますよーと言われ、あわてて購入しました。
素敵すぎます
特にこの野菜たち・・・
「歯」かと思ったらピーマンでしょうか?
なぜか汗をかいているトマトもいるし(笑)
ブロッコリーのようなカリフラワーのようなニョキニョキみたいなのもかわいいいし(笑)
あ、私がらくがきしたんじゃないですよ
これ、チェーンバッグなので、シャネルバッグと同じ感覚で使えるよね?
おかしい??
これを持ってる私を見かけたら声かけてねーー