最初のモテ期(〃∇〃)に
貢ぎ物として手に入れた
5桁のプレミアが付いたレア レコード
ライオットライブあ、
最初の~とか書いてますけど、
これが最初で
最後だったんですけどね・・・
・°・(ノД`)・°・
今改めて思うと、
結構ヘヴィなレコード
だな・・・と。
あ、音楽的にとか重量が、
とかじゃなくてですね・・・
その
込められた想いというかですね・・・
かなり重いですね・・・
そのあまりの重さゆえ、
ブログに書いて以降、
レコードに押し潰されて
ペシャンコになる夢を
毎晩のように見てはうなされています・・・

ウソですけど。
しかし
今更ながらではありますが、
軽々しく扱っては
いけないような気がしている
今日この頃でございます・・・
とか言いながら、
こんなくそブログのネタに
しちゃってますけど。
ま、
むか~し むかしのハナシだから
そんな
ウルトラヘヴィ級の貴重な音源が
ボーナストラックとして収録されたCD
ですが、最近めっきり欲の無くなった
ハードロック ハードウェアストアが、
久し振りに買ったCDでございました・・・
数回に渡り、
このアルバムにまつわるハナシを
書いてきましたが、
エピソードとしては
前回がヤマ場だったでしょうか・・・
コメントも もらえたし。
しかし、
音楽ネタのブログなのに
肝心の内容についてのレビューみたいなモンが
一切無しってーのは
どーなのよ?
って気がしないでもない
このうんこブログですが、
さすがに書くネタが無くなってまいりました・・・
そろそろ終わらせないと、
こないだまでのバンド編みたいに
途中で挫折しちゃいそうです・・・
う~ん、ナニ書こう・・・
そうそう、
ライオットと言えば、
HR/HM史上に燦然と輝く名曲
ですね!ツーといえばカー、
と言えばライオット、と相場が決まってますね!
当然、
ヴォーカルが
レット フォリスターさんに代わってからも、
ライブの定番としてプレイされてました。
じゃあ、
そのレットさんの歌う
ってどーなのよ?
という訳で、
ハードロック ハードウェアストアの
今日の1曲は、
愛の詰まった
から
だー!とイキたいトコロですが、
残念な事に
収録されて
ませんでした・・・
実は
とは別に12インチシングルとして
リリースされてたんですね!
なんだい、それは?
聞いた事もない
話だよ!
(マーク・リアリさん談)そう、
なんでもメンバーも知らない内に、
勝手にリリースされてたとか。
ワタクシ、コレ、
85年に西新宿の
今は無き某へヴィ・メタル専門店で買った
ような記憶があります。
1280円だったか
1480円だったか、
たぶん、そのくらいでした。
後々、
ライオット ライブ並みに
超プレミアが付いた
みたいですが、
レア度からいったら、こっちのが上でしょうね。
聞いた事もない
ドイツのZYXレコードってトコからのリリースだったから、
プレス枚数も相当少なかっただろうし。
バンドも解散状態の時期だったし、
今さらライオットかよ?
みたいな、
新しいハデハデなバンドが
バシバシ出てきた時代だったからね。
そんな時代に、
こんなモン買うヤツは
相当な変態か
オタクですよ、オタク
あ~気持ち悪いですね。
ホント、
いなくなって欲しいですね!
もう早く
逝っちゃって下さい
って感じですね!
このシングル、
いつどこでレコーディングされたとか
一切インフォがない
んですけど、
聴いた感じや音の質感とかから、
ライオット ライブと
おんなじなんじゃないかと。
なーんて書いて、
実は違ってました、
ってフラグが立ちまくってますが、
んなコト、
今更 誰にも
分かりゃしねえや!
よく見たら
プロデューサーが違ってますが、
そんなの、
ホントかどうか
分かりゃしねえ・・・
この際、無視無視・・・
よし!
ワタクシが
断言しましょう!
おんなじです!
お・ん・な・じ!
でもホントは違うような気がする・・・
ってどっちだよ!?
という訳で、
ハードロック ハードウェアストアの
今日の1曲は、
その怪しすぎる
ライブシングル
からだー!
と思ったけど、こっちにしよう!
1982年7月1日
ニューヨークの
マイ ファーザーズプレイスってトコで収録された
(たぶん)ラジオ用音源から
コレだー!なんと!
2週間後に来る
ワタクシの16歳の誕生日を祝って、
海の向こうで
ライオットが
ライブを演ってくれてた
んですね!
感謝感激です!
当時、残念ながら知りませんでしたし、
バンドからの招待状も届きませんでしたが、
気持ちだけは
ありがたく受け取って
あげましょう。
しかし、
レットさんの歌うウォーリアーは、
なんだか痛々しいですね・・・
あ、イタい、じゃないですよ!
サビのパート、
シャ~イ シャ~イノ~ン~の所で
声を張り上げるのではなく、
あえて抑えて歌う事で
ハスキーな声と相まって、
より悲壮感が増しているように感じます。
同じ曲でも、
前任者で
オリジナルメンバーのガイ スペランザさんが歌うと、
勇ましく前へ突き進む戦士
って感じですが、
このレットさんが歌うと、
戦場で傷付き、
心にも傷を負った兵士の、
声にならない悲痛の叫び
に聞こえてくるから不思議です・・・
おお・・・
実に音楽ブログらしい
絶妙な表現だっ!
やれば出来るじゃん、オレ!
やれば出来る子じゃん!
ま、
能ある鷹は爪を隠す
って言いますからね!
ああ!
今!まさに今!
覚醒の時が
来たれり!
って感じですかね!
さあ、
ここから一気に
本格的音楽ブロガーに
華麗なる転身か?
次回を待て!
つづく!
















































































































































