Everything Works If I Let It ! -33ページ目

Everything Works If I Let It !

HR/HMとGUITARと車を愛する金物屋の日記

完っ全に
   ネタ切れです・・・
          (ノ_-。)

まるっきり思い付きません・・・(ノ_-。)
    考えるのも、めんどくさいです・・・(_ _。)





という訳で、
今日も音楽ネタじゃないです。
             m(_ _ )m

自分、
地元の商店街組織
駅前の観光案内所を借りて
物販やる新事業
役員やらされてるんですが、

そこで
コーヒー出そう!
 ってなったんですよ。
  

あ、一応お金もらってね。





カフェみたいに
本格的には出来ないし、
かと言って、

お金もらって
インスタントっぽいのもなぁ・・・
             ( ̄_ ̄ i)




自分、
普段ほとんどコーヒーは飲みません

なぜなら、自分、
ブリティッシュロックを
心から愛する
生粋のイギリス好き
なんで、
  
 
毎日、
優雅に
アフタヌーンティーを
楽しんでいる紅茶派
です。
 

イギリス好きが高じて
 紅茶以外、
    体が受け付けなく
          なってます・・・







ウソつけ!!
  このヤロウ!!
         ヽ(`Д´)ノ



スイマセン・・・( ´艸`)







そんなイギリス好きな私ですが、
好きな車
イッタ~リアン 
 ス~パ~カ~!!
でっす!

ボンジョ~ォルノォ~ 
        ☆-( ^-゚)v
ブ~ラボ~!
       ( ̄▽+ ̄*)


 
あ、これはレーシングカーだった・・・(^^ゞ


  
 
こっちだね、乗る予定のは・・・☆-( ^-゚)v




いつの事やら・・・
      ・°・(ノД`)・°・

 



あ、コーヒー派より
   紅茶派なのはホント
ですけどね。

ティーバック、
      あ、違った、 ( ´艸`)

ティーバッグ水出しして、
 冷たーく冷やして、
   グビグビ飲んでおります。





そんななんで、
残念ながら
優雅なアフタヌーンティーとは
            無縁
でございます。
               (´0ノ`*)



正直、
コーヒーのコトとか、
ぜ~んぜん
    わかりません!
    :*:・( ̄∀ ̄)・:*:




コーヒーを美味しく入れる方法

どころか


味の違い
も、
判るような判らないような・・・

             くらいのおバカさんです
                              (^_^)v


そんな自分が、
ひょんなコトからコーヒー係
  なっちまいました!
          Σ(゚д゚;)



完全なるミスキャスト
    
            と言わざるをえません!( ̄_ ̄ i)



さあて困ったぞ・・・
どうしたもんかいな・・・
          (-"-;A



な~んて、
あれこれ考えても、
   わかんねえもんは
         わかんねえや!

オレ、
 知らね~っと・・・
    :*:・( ̄∀ ̄)・:*:













っという訳にもいかず、
マジメにクソが付く私
                                    ですから、

そりゃもう、
悩みに悩みましたよ・・・
              (w_-;






食事も喉を通らず、
          夜も眠れず、
体重が
 一気に50kg近くも
    減ってしまいました・・・
           ・°・(ノД`)・°・


って、
もう少し
 まともなウソ
   つけや!ヽ(`Д´)ノ

               って感じですね。 ( ´艸`)



そんなコーヒー音痴な自分

「あ!そーだ!」

            思い付いたことがありました・・・


つづく・・・

 
今日は音楽ネタは
         お休みです・・・



って言うより、
ネタ切れです・・・
         。(´д`lll) 

今日はですね、2週間後に迫ったですね、
コレ
 
 のため、会場となる川の草刈
                                       行ってまいりました・・・




クソ疲れた!!(_ _。)




川の中とはいえ、水に入るわけじゃないですからね、
クソ暑いです・・・
          (;´Д`)ノ


しかも、虫刺され等、ヤですから
完全防備ですよ・・・

水に入った訳じゃないのに、
もう、全身びしょ濡れ、
  パンツまで汗で
       ぐっしょり
です・・・

いえ、決して 
おもらしした訳じゃない 
                                                 ですよ・・・

2時間くらいですかね 、やってたの。



家に帰って来てシャワー浴びたら
もう、
ドドーッと一気に疲れが出てきて
      爆睡・・・
      o(_ _*)o Zzz


気がついたら3時でした・・・Σ(゚д゚;)




今日、ホントは
午後から
  レース観戦に行こうかと
           思ってた
んですよ。


富士スピードウェイで行なわれた
スーパーフォーミュラ第3戦。
 
でも、絶対草刈の後じゃ、死んでるよな・・・
死んでなくても、
    レースから帰ってきたら
           死ぬよな・・・


と思って、今回は諦めました・・・
             。゚(T^T)゚。


チケットは、招待券貰えたんだけどね・・・




で、昨日
ウチのおこちゃまたちは
    知り合いの方に連れて行ってもらって
ピットサイドでの
    スーパーフォーミュラ予選観戦
             行ってまいったでござるよ・・・



で、次男さん、念願かなって
今年のル・マン24時間レースウイナー
ロイック デュバル選手のサイン
    もらう事が出来ました!
   
 
ル・マンで優勝した
「 アウディR18 e-tron クワトロ」
写真を印刷した物を用意して、
「コレにサインして
      ください!」
って。
 

 

ちゃんと#2(カーナンバーですよ)も
                入れてくれました!

あと、前から言っていた
「ロイックタオル」
 
(ロイックが以前製作して、配布したタオル)にも
          サインしてもらってきましたよ。

このタオルを出した時
「オ~、
 ナカジマタオル!!」

って言って、
その時のカーナンバー#32も入れてくれた!
って、大喜びでした!

ロイック、今のチームに移籍する前は 
中嶋悟監督の
  ナカジマレーシングにいた
  

                                    んですよ。


で、その時作ったんで、
「ナカジマタオル」らしいです。


しかし、凄い時代になったもんだなぁ・・・
その年のル・マンウイナーに会えて、
気軽にサインしてもらえるんだもんなぁ・・・




自分なんか、
緊張して足ガクガクしちゃうかも・・・
                                   ですよ・・・

今日の決勝トップを快走してたけど
ピット作業時のミスペナルティー喰らっちゃって
結局4位だったみたい・・・う~ん、残念・・・





しかし、今日は疲れた・・・

草刈毎年やってるけど、
           年々辛くなる
ような気が・・・(ノ_-。) 

 
オール・アバウト・イヴギタリスト
かつメインコンポーザー
かつサウンドメーカーでもあった
ティム ブリッチェノさんですが、
 
2ndアルバムリリース後の90年、
残念ながら脱退してしまいます。


「デヴィッド ギルモアみたいな
        音楽を演りたい」

とか言って辞めた割に、
演ってた音楽は
       脱退理由とはかけ離れたもの
でした。




実はコレ、
単なる建て前で、

ホントは
 
もっともっと根深い
   問題があった
んですよ・・・     
                                  Σ(゚д゚;)






という訳で、
まず「ハードロック ハードウェアストア」
「今日の1曲」
                          お聴き下さいませ。
 http://www.youtube.com/watch?v=AOu_XusHhbI

この曲、
ティムさんが脱退
ザ・チャーチのギタリスト、
マーティ ウイルソン パイパーを迎えて製作された
3rdアルバムに収録され、
 
ファーストシングルとしてリリースされました。
 

アルバムリリースに先駆けて
シングルリリースされた
ような記憶がありますが・・・
どうだっけ?!(^^ゞ



今までとは違う
ポップなテイストにあふれた、
なかなかの佳曲であります・・・
               (o^-')b





では、次にコレをお読み下さい。

「今日の1曲」
「フェアウェル ミスター ソロウ」訳詞   
                         (サビと2番の抜粋)です・・・



「覚えてるかしら?
散歩したあの日は
         永遠に雨が降り続いていたわ。
そしてあなたは、
    私に結婚指輪の夢があるかどうか
                考えてたみたいね。
さようなら、悲しみのミスターソロウ。
明日は私のものよ。

私達は暖炉の側で誓いをたてたけれど、
あの約束は嘘をついただけ。
私は絶対に,
あなたのギターの調べと一緒の時しか
                        歌わない、なんて。」


なかなかに痛烈な歌詞であります


これが何を意味するか?

まあ、
だいたい察しは
   つきますよね?!











ソ~ナンス!
 

あ、違った、そーなんです!




何があったか知りませんが、
この2人
別れちゃったんすよ!
たぶん・・・





で、
いたたまれなくなって、
    ティムさん出ていった
、と。






って、ホントかよ?!






実は、
先日貼り付けたPV集「エヴァーグリーン」の中で、
仲良く手を繋いで
  歩いてるシーンがある
んですよ。

 http://www.dailymotion.com/video/x1134e3_all-about-eve-evergreen_music
コレの12分30秒辺りからですが・・・




初めて見た時、
下世話にも
「ああ、なるほど・・・
  やっぱりね(´0ノ`*) 

               と思った記憶があります・・・

だから、
ティム ブリッチェノが      
          脱退!

って聞いた時、

「これは、もしや・・・
          もしかして・・・」

                           とは思ったんですよ・・・



しかし、
自分が脱退した後のアルバムに
こんな歌詞の曲入れられたら、
         オトコとして、立場ないわな~。


うわ~、怖え~よ、
  ジュリアンヌ怖え~

        ( ̄□ ̄;)



でも、もっと強烈なの入ってました・・・




アルバムオープニングチューン
               ストレンジウェイって曲。




曲的に
フェアウェル ミスター ソロウのが好きなんで
そっち貼りましたが、
歌詞的には、こっちのが強烈です。

こんなのです・・・

「あなたが探してたのは、お姉さんなの?
それとも母親?
私が求めてたのは感動できる愛で、
風が冷たく吹き荒ぶ時期に、
小さな弟を抱く事じゃなかったわ。

あなたの銀の糸に縛られるなんて、
      私はきっと、狂ってるに違いないわ」



自分
、つい最近知ったんですが、
ティム ブリッチェノより
 ジュリアンヌのが年上だった
     

                                    んですよ・・・

ここでいう銀の糸って、
            たぶんギターの弦でしょうね・・・


うわ~、怖え~よ、
 ジュリアンヌ怖え~

        ( ̄□ ̄;)

オマケにですね、
「デヴィッド ギルモアみたいな  
        音楽演るんだ!」


と言って出てった
ティムさんに
       まるで当てつけるかのように
ですね、
アルバムの中の2曲で、
  本物のギルモアを
      プレイさせてる
んですよ



うわ~、怖え~よ、
  ジュリアンヌ怖え~

        ( ̄□ ̄;)



ここまで徹底的にやられると、
ティムさん、
ぐうの音も出なかった事でしょう・・・
               (ノ_-。)




2人の間に何があったか知りません
が、
自分、ティムさんに
     同情します・・・

        。゚(T^T)゚。

あ、自分、こういうコトは
    なかったですけどね・・・

             ☆-( ^-゚)v 
オール・アバウト・イヴPV集
「エヴァーグリーン」

 

自分、
なぜか映像関連には触手が伸びないタチなんで、
そこそこの画質のダビング物ブートで満足してしまい、
日本版の正規品が出ても
       買いませんでした。






しかし、我が家には
日本版「エヴァーグリーン」が、しっかりあります





メンバーに
  手紙書いたら
    送られて来た!

         ( ̄▽+ ̄*)














なーんて大ウソ書きましたが、


実はですね・・・















コレ、嫁さんのなんですよ。 ( ´艸`)


なんだよ、
つまんねえハナシだな・・・
             ( ̄へ  ̄)
もっとスゲー話かと
  思ったのによ・・・
( ̄へ  ̄ )



スイマセン、
    つまんなくて・・・
        m(_ _ )m








実は
オール・アバウト・イヴのコト書くの、
いささか飽きてきました・・・
         (*´Д`)=з





ネタも思い付かないし・・・
            ( ̄_ ̄ i)










そうそう、
お気に入りギタリスト
ティム ブリッチェノですが、
 

残念ながら
2ndアルバムを最後に脱退  
                                してしまいます。
 

「デビッドギルモア
  みたいな音楽を
      演りたい!」


脱退の理由だったように記憶してますが、
そんなコト言って脱退した割に、
シスターズ オブ マーシーに加入したり、
 

XC-NNってバンドでアルバム出したり、
 

そりゃあもう、
ニューウェイブ/
        ゴシックモード

         全開バリバリ!
                   
みたいんなっちゃって、

こっちにしてみたら
「ちょっとアンタ!
ギルモアみたいな
         音楽演りたくて
抜けたんじゃ
  ねえのかよ!?ヽ(`Д´)ノ


突っ込みたくなるような、

矛盾したコトやってたんですよ
               (-"-;A




ホント、
オール・アバウト・イヴ時代のが、
よっぽど
  ギルモアっぽい
         じゃん!






実はこの脱退劇、
音楽性の問題じゃなくて、
もっともっと根深い問題をはらんでた
んですよ・・・  
  
                            ( ̄□ ̄;)!!








つづく・・・






って、オイ!
飽きたんちゃうんかい!
              ヽ(`Д´)ノ


って、突っ込まれそうですが、

目線変えたら、
  なんかやる気が
      出て来ました!(^^ゞ 




そんな、
ティム ブリッチェノばりの
        変わり身の早さを誇る

「ハードロック ハードウェアストア」
「今日の1曲」
ギルモアっぽいコトを演りたくて抜けた
                     ティム
さんが、

ギルモアばりの
   エモーショナル

     官能的なソロを奏でる
         コチラ!

 http://www.youtube.com/watch?v=YUR77_phjno



オール・アバウト・イヴ
           ティム ブリッチェノの魅力
ギュギュ~ッと詰まった
      超名曲
です



こりゃたまらん!
です。
    (*´Д`)ハァハァ・・・

 

貼ったのは
アルバムに収録されたフルヴァージョンですが、

実はこの曲、

PVがありました。

 http://www.youtube.com/watch?v=mZ15nDrekTU






こちらは、
ゼヒ見ていただきたい      
                                です!!



頻繁に挿入される
 ライヴシーンが
   サイコーです!!
(o^-')b





バンドの全盛期を捉えた
  サイコーにカッコいい
    映像です!!☆-( ^-゚)v















しかし、コマギレで挿入されるんで、
メチャクチャ
 フラストレーション
     たまります・・・
      ・°・(ノД`)・°・




どうせなら
全編ライヴにして欲しかった        
                                       です・・・
           ・°・(ノД`)・°・



あと、官能的なエンディングのギターソロ
美味しいところでフェイドアウト
                                
してしまいます・・・       
                                  (゜д゜;)




メチャクチャ
 フラストレーション
     たまります・・・
      ・°・(ノД`)・°・
 




 
ダビング物のブートながら、
オール・アバウト・イヴ
PV集 
 
エヴァーグリーン」 
手に入れて、
念願叶って見るコトが出来ました。



そりゃそりゃ大事にしておりましたが、
そんな思い入れたっぷりのビデオも、
今じゃ手元にありません・・・





DVDになったとか、
                ってなってないですけどね、
動画サイトで見れるから、
                とかじゃなくてですね・・・







日本版が出たんですよ
ブート買ってからしばらくして・・・って、
どの位経ってからだったかは忘れちゃったけど。

しかも、
ブートより安い
   3600円でがす!




内容はブートと同じだったんで、
     買わなかったんですけどね・・・





不思議なコトに、自分、
映像に関しては
  音源ほど触手が伸びない

                                    
んですよ・・・

なんででしょうかね?





だからか、
ライブビデオやDVDの類いは
    ほとんど持ってません。





このビデオだって、
フツーに考えたら、
ブートじゃ
 満足出来なくて、
  絶対買うはず
なんですけど・・・



そんな日本版「エヴァーグリーン」でしたが、
買ってもないのに、
        ウチにあります。
              (o^-')b





実は、ブートを見つける前、
メンバーに手紙を書いた
ですよ・・・
「エヴァーグリーンのビデオを   
  見たいけど、
    日本では見れなくて
           残念です!」

                                       って。













そしたら日本版が出てから、
送られて来たんですよ
          Σ(゚д゚;)
























って、
いかにもホントっぽい
      大ウソ
なんですけどね。 
          ( ´艸`)


ホントはですね・・・








つづく・・・

このブログ、
果たして終わりは来るのだろうか?( ̄_ ̄ i)




心配になってきました・・・
夜も眠れません・・・
          (-"-;A





そんな心配性で小心者
「ハードロック ハードウェアストア」
「今日の1曲」コレ!
 http://www.youtube.com/watch?v=No4T8lVa4rg



自分的に
2ndアルバム
 
 「スカーレット・アンド・アザー・ストーリーズ」
フェイバリットチューンです





儚く切ないジュリアンヌの歌声が、
じんわりと胸に染みる
         1曲
であります!
オール・アバウト・イヴのPV集
「エヴァーグリーン」
 
 
新宿の某ビデオ屋さんにあるのを知り、
ホイホイ出掛けて行ったはいいけれど、
なんとブートでございました・・・
            (; ̄_ ̄)=3


てっきり正規品だと思ってたんで、
  落胆の色は隠せません・・・
               (_ _。)





が、
せっかく来たのに
手ぶらで帰るのもなんだな・・・

                               
          と。


しかし、
雑誌の広告に
  出ていた値段より、
1000円も高い値段が
  付いてました!

         ゛(`ヘ´#)









そりゃねえだろう!
         ヽ(`Д´)ノ
わざわざ
    来たのによう!
         ヽ(`Д´)ノ








交渉して
 まけさせる事に成功!
( ´艸`)





が、そこはブート・・・
         安心は出来ません・・・( ̄^ ̄)



買ったはいいけど、
   画質が悪くて
        見るのが辛い・・・

           ・°・(ノД`)・°・




なーんて可能性もなきにしもあらず・・・
っていうか、
その可能性は大です
            ( ̄_ ̄ i)




そこで自分、
試視聴させてくれ
                        と頼んでみました・・・




「いいですよ。じゃ、このデッキでどうぞ・・・」






ケースから出し、
ビデオをデッキに押し込みました。
ガッチョン・・・










 
コレはガチョ~ン!


ウィ~ン・・・さてさて、どんなもんやら・・・
















 
コレはアイ~ン!

すいません・・・m(_ _ )m



で、モニター画面に映ったのは、コレ。
 http://www.dailymotion.com/video/x1134e3_all-about-eve-evergreen_music

エヴァーグリーンフルの映像があったんで
                             貼り付けてみました。

時間の許す方は是非ご覧くださいませ






その時のビデオ、
ここまでキレイじゃなかったし、
ダビング物なんで、
画質は良いとは言えなかったけど、
まあ、コレならいいかな?
って思えるレベル。






ま、
余程酷くない限り
買うつもりでしたけど。







って、
コレ買う以外、
見る術はありませんでした
から、
                                 その時は・・・




という訳で、
ブートとはいえ、
念願叶って
  オール・アバウト・イヴのPV集を
      手に入れる事が出来た
のでございました。



6曲のPVも嬉しかったですが、
普段っぽい
  ジュリアンヌが
見れたのが、
  なんか嬉しくて・・・
           (^^ゞ




そんな思い出のあるビデオでしたが、
今はもう廃棄してしまって
     手元にありません・・・




なんで?!
このバンド
今でも好きで、思い入れあるんでしょ?!
だったら、
普通廃棄なんてしないよね?




って思うでしょ?



こうしてブログ書くくらいですからね、
思い入れたっぷりですよ




DVD化されたんだ!?




いえいえ、残念ながらされておりませんです。



PVは、
アンソロジーというかベストというか、
こんなのが出た時にDVDになりましたが・・・
 
2CD+DVDの豪華版です・・・

帯のパンク、ニューウェイヴコレクションの文字に
大いなる違和感を
      覚える
私であります・・・
               (-"-;A




ここはやはり
「ブリティッシュロック」
                    にして欲しかったですね・・・


つづく・・・





「今日の1曲」は、
                            そうだなあ・・・




先に貼り付けた「エヴァーグリーン」の中の
17分36秒辺りから始まる
         曲ということで!




このPVもいいんですが、
自分的には
9分06秒辺りから始まる、
7月4日に取り上げた曲
ワイルドハーテッドウーマン
      のPVが一番好き
ですね。
オール・アバウト・イヴのPV集
「エヴァーグリーン」
 

再生方式が違う為、
だめだ、こりゃ・・・    
                        と諦めていましたが、
新宿の某ビデオ屋さんに
再生可能な
      ブツを発見!




喜び勇んで
    出かけて行きました・・・
       ε=ε=ε= ヾ(*~▽~)ノ







ビデオ屋に到着~! 
        \(^_^)/






お目当てのブツを探すと・・・














おお!あった、あった、
「EVER GREEN
   /ALL・ABOUT・EVE」






















って、コレ、ブートじゃん!
          (・_・;)


あからさまに怪しいよ・・・(-。-;)


ダビングしたヤツだよコリャ・・・(´□`。)




オリジナルカバーとは全然違う
安っぽいカラーコピーの、
見るからに
   ブートです!
 

                 的なカバーのケースが陳列されてました。





「すいませ~ん。
  コレって正規品はないんですか?」
と尋ねると、


「コレしかないですね!」との返事が・・・


「あの・・・コレ、
  広告で見たのと値段が違うんですけど!」



「え?!なんで見ました?!
             いくらになってました?」



「ロッ〇ンオンで見たんですけど、
          3980円になってましたよ!」



そのブートには4980円の値札が付いてました。


「ちょっと待って下さい・・・」


店員さん、ロッ〇ンオンを持ってきて確認すると・・・
「あ!ホントだ!
        やばいな、コレ、間違ってるよ!」




「この広告見て
 わざわざ買いに来たんですけど!
電車乗って2時間掛けて 」


さり気なくプレッシャーをかけます。 ( ´艸`)


「ちょっと待ってて下さい。」


店員さん、レジのところに居た、
   上司っぽいもう一人の店員
                          なにやら話してます。





こちとら、
てっきりオフィシャルだと思って
          買いに来た
のに、
まさかのブートとは・・・( ̄_ ̄ i)





正直、騙された感強かったけど、
せっかく来たんだし、
正規品は買っても見れねえし、
なんとなく納得いかねえけど、
背に腹は
     代えられん・・・

          (-"-;A



「わかりました。3980円でいいです・・・」







よっしゃ! (o^-')b


けど、
このまま素直に代金払って

帰ってから見たら、
とんでもなく画質が悪くて
    見られたもんじゃない!


なーんてコトになりかねない・・・(_ _。)

ということで・・・








「あの~、コレ、
       ちょっと見るコト出来ませんか?」




ここはひとつ、安全策として
     確認させて
      いただきやしょう・・・

            ( ̄▽+ ̄*)


つづく・・・


さあて、
「ハードロック ハードウェアストア」
「今日の1曲」はなんにしよっかなあ・・・

なーんて、
もう、ちゃーんと
      決めてあるんです!
             ☆-( ^-゚)v

コレです

 ・・・・・







うわ~、なんだよ、
 音源がないじゃん!
        
( ̄□ ̄;)!!




いえ、ね、もう昨日から決めてたんですよ、
オール・アバウト・イヴ
「デヴィル ウーマン」
      で行くぞ!
って。




クリフ リチャードのカヴァーで、
ライオットボーン イン アメリカのアルバムで
      カヴァーしてた曲・・・
 

アップテンポでハードで、
            ジュリアンヌのVoも、
めちゃくちゃ
    カッコいいんですよ!
               (o^-')b






絶対あると思ってたんで、
      他の曲、考えてなかったよ・・・(-。-;)

さあて困ったぞ・・・
          (-"-;A




ここは
ライオットのデヴィル ウーマン
               貼って逃げるか?!





いやいや、ここは
オール・アバウト・イヴ推し
でしょう!




という訳で、
予定変更!
     この曲で!

  http://www.youtube.com/watch?v=JrDqx64ORRc



インディーズ4枚目シングル曲で、
 

メジャーデビューアルバム「イヴの序曲」
 
オープニングチューンでもあった
      フラワーズ イン アワー ヘアー。



この曲、
7インチヴァージョン、
12インチヴァージョン、
アルバムヴァージョンの
3種類がありましたが、
自分的に一番好きな
        7インチヴァージョ
を貼ってみました。



って、コレ、
    ホントに7インチヴァージョンだろうか・・・
アルバムヴァージョン
             ほとんど同じなんだよなぁ・・・
12インチイントロからして違うんで、
                    わかるんだけど・・・

不安だ・・・(^^ゞ





この曲、
なぜか周りの女性陣
   やたらとウケが良かった
                               記憶がありますが、
女性ウケする要素が
隠されてるんで
        しょうか?





あ~、ホント、
デヴィルウーマン
   貼りたかった・・・

・・・未練タラタラです・・・
イギリスでリリースされていた
オール・アバウト・イヴのPVを集めたビデオ
「エヴァーグリーン」
 

見たくて仕方ありませんでしたが、
再生方式がPALだった為、
買ったところで
ウチのデッキじゃ
    見れません・・・
          (ノ_-。) 
 








      
                 と半ば諦めてましたが、

ある日、雑誌に載ってた
とある店の、とある広告に           
                       目が止まりました・・・

そこに・・・








エバーグリーン/
オール・アバウト・イヴ 

        3980円



それは新宿の某ビデオ屋の広告の中の一行・・・


広告に載せるってーコトは、
                 たぶん見れるんだろうな。

もしかしたら、
自分が知らなかっただけで、
NTSC方式のヤツも出てたのかも・・・



コレは買いか?!







でも、
買ったはいいけど、
やっぱ見れなかったあ・・・
           ・°・(ノД`)・°・






なんてコトも無いとは言えない・・・



こういうのって、
買ったもん負けですからね・・・
           (ノ_-。)

不安は払拭されません・・・(-"-;A

念の為に確認すると・・・













「見れますよ!」とのコト・・・





うわ~!ヤバス!




遂に念願叶って見れるんだ!
   AAEのPV!
        γ(▽´ )ツヾ( `▽)ゞ

 


次の休み
新宿へカッ飛んでったのは、
                           言うまでもありません







しかし、
今だったら考えらんないですね、
                            こんなコト・・・σ(^_^;)

今じゃ、だいたいのモンが、
家に居ながら
   好きな時にちゃちゃっと
            見れますもんね・・・(o^-')b






ま、
その分、
有り難みが薄いような感じは
     免れませんけどね・・・


なーんてのは、

物欲、
所有欲にまみれた
オッサンの戯言か?!






いやいや、自分、
もう淡白なモンですよ・・・(^^ゞ
  草食系通り越して、
            もはや絶食系ですからね。




自分、
去年の大晦日
除夜の鐘、
 つきに行ってきましたから!

                    ☆-( ^-゚)v





その時、
ありとあらゆる煩悩を
    消し去ってきました
からね
             ☆-( ^-゚)v



もうバッチリです!
          (o^-')b





でも、
ささやかな夢あります
         :*:・( ̄∀ ̄)・:*:

















金に糸目をつけず、
値段も気にせず、
手当たり次第に、
欲しいモノを 
買いまくってみたい!

コンビニで
おでん買うみたいに、
「コレと、コレと、
   このフェラーリ
        下さい!」
なーんて
   言ってみたい・・・
       ( ̄▽+ ̄*)





ま、大したコトない
    小せえ夢ですけどね・・・

               ( ´艸`)





そんな欲望にまみれた
「ハードロック ハードウェアストア」
「今日の1曲」コチラ!
 http://www.youtube.com/watch?v=9hSnvs0CS1k


昨日の
ワイルドハーテッドウーマンより
こっちのが
音を紡ぐイメージに近いですね。


ティム
繊細なエレアコに、
 儚く切ないジュリアンヌの歌 
                                   が被さって、

こりゃもうたまらん!です。



物哀しいサビのメロディーなんぞ
          絶品です!




しかし、本編が全然進んでないぞ・・・

    大丈夫か?!( ̄□ ̄;)


ちゃんと終わらせられるんだろうか?


つづく・・・

こうなりゃヤケだ!どうにでもなれっ!
昨日は
オール・アバウト・イヴギタリスト
  ティム ブリッチェノ  のスタイル
「繊細かつウェットな音色で、  
  音を紡ぐが如く奏でる
        リリカルなプレイ」

なーんて書いときながら、
貼り付けたのが、
         そういうタイプの曲じゃない

なんていう、
とんちんかんな構成
「ハードロック ハードウェアストア」
  「今日の1曲」
でありましたが、

実は今日の伏線として、
  わざとそうしたんですよ




頭脳プレイです!
          (o^-')b














なーんて、
    大ウソです!

          ( ´艸`)

ホントは、
書いてる最中に思い付いて
「おお~、なかなか上手い
      言い回しじゃ~ん!」





自我自賛!( ̄▽+ ̄*)



で、
こりゃ使わにゃそんそん
                             とばかりに書いてみて、
読み直してみた

貼り付けた曲と
言ってるコトが
合ってねえじゃん・・・( ̄_ ̄ i)


いまさら曲変えて
書き直すのも
面倒くせえしなぁ・・・(-"-;A

          という訳だったんですね。 ( ´艸`)





さてさて、
自分で上げちゃったハードルを、
    どうやってクリアしたらいいんだろう・・・
                       ( ̄_ ̄ i)




という訳で、
まずは「今日の1曲」
                               コレ!
 http://www.youtube.com/watch?v=1MwFWiVMm7k



なんとな~く言いたいコト
理解して頂けると嬉しいなぁ
なんて思う今日この頃ですが、
この曲だけ指して形容した訳じゃないから、
あくまでイメージとして
  捉えて頂けるとありがたい  
               
                                でございますです。




しかし、いい曲だなあ・・・
   もう完璧でしょう!





この曲、シングルカットされて、
             PVがありました

動画、見つかんなかったですけど・・・



PVの内容は
ジュリアンヌがホテルの部屋に入ってテレビをつけると、
そこに映し出されたのは・・・












 
ジャニス ジョプリン。

ああ、なるほど・・・
そういう歌なのか・・・


モノクロを基調にした映像で、
スタジオリハの様子
ライブシーンが挿入される
なかなか良いPVでした。





当時MTV全盛期だったけど、
たぶん流れたコトないんだろうなぁ・・・



実は当時、こ~んなビデオクリップ集が出てました
 
 1stアルバムからのPVを集めたビデオ。



自分、このビデオの存在
イギリスの
レコード屋のカタログで知った

                                     んだけど、
こればっかりは
  買う気に
   なれなかった・・・
          (_ _。)


ってーのもですね・・・










再生方式が
PALだったから
買ったところで
日本のデッキじゃ
見れない訳ですよ・・・
          (´□`。)




こりゃ
フラストレーション
      溜まります
よね・・・

持ってても見れねえなんて!

でも、見てえ!



動くジュリアンヌが、
オール・アバウト・イヴ
どーしても見てえ!



なんとかして見れないもんか・・・( ̄_ ̄ i)


残念ながら
PAL方式のビデオデッキを買うしか       
                         手立てはありませんでした・・・





けど、さすがに
   そこまでは無理・・・(_ _。)








そんな
悶々とした日々を
         過ごしていた
時、
       とある広告目に止まったですよ

つづく・・・

       うわ~、遂に泥沼か?!
前回、
「つづく・・・」にしたのはいいけれど、
案の定、
ナニ書いたら
      いいのやら

サッパリ思い付かんです・・・
( ̄_ ̄ i)




う~ん・・・困った! 
          どうしたもんかいな?!

 

ま、
とりあえず
「今日の1曲」を貼り付けてから
                              考えるとしますか・・・

という訳でコレ!
 http://www.youtube.com/watch?v=jmHNgalJduQ


暑い夏にはピッタリの、
正に氷のように
     冷たい1曲
であります!






でも、今日は涼しかったですけどね・・・
               ( ´艸`)



これのB面に入ってました・・・
  
 ディッセンバー12インチEP    限定10インチEP
                           1曲多くてポスター付・・・
その他、
7インチやら
ピクチャーディスク
やら
CDシングルやら
バッジ付ミュージックカセットなんてーのも
               持ってます・・・σ(^_^;)                     



この曲、一歩間違えると、
ニューウェイヴとかゴシックの類いで
片付けられちゃいそうな感じですが、
そうはならないトコが、
このバンドのスゴいトコですよ
               (o^-')b





このオール・アバウト・イヴ
どうしてもVoのジュリアンヌばかりに
               目を奪われがち
ですが、
 
 ホントの要
ギタリストのティム ブリッチェノ
            だった
りします!
 

この人のギターがあったからこそ、
やれニューウェイヴだ、ゴシックだ、
などというジャンルを超越した
「ブリティッシュミュージック」
                創造し得たのです!







なーんてカッコいいコト書いてますが、
書いてる本人、
ナニ言ってんのか、よく解ってません・・・
(^^ゞ


ちょっとカッコつけて
          言ってみたかっただけです。

てへっ!

 

な~にが
てへっだ、
いい加減にしろ、
このクソヤロー!!
        ヽ(`Д´)ノ





時代は80年代後半ですからね、
キラキラしたサウンドの、
         フラッシーでテクニカル
ギタープレイ華やかりし頃
ギターヒーロー全盛期  
                                     ですよ!



そんな時代に、
繊細かつウェットな音色
「音を紡ぐ」が如く奏でられる
              リリカルなプレイ
なんて、
そりゃもう地味過ぎて、
雑誌等には一切取り上げられませんでしたが、
自分、めちゃくちゃ感動して
                              入れ込んでました!
 

前回の
「アワーサマー」や、今回の「ドロウ二ング」では
「音を紡ぐ」プレイスタイルではありませんが、
オール・アバウト・イヴのほとんどの楽曲のバック
      アルペジオでプレイされてるんですよ。


ま、「コーリング ユア ネーム」
http://www.youtube.com/watch?v=Ru1twHZn514
                                 みたいに、
ガンガン行くハードロック然としたスタイル
            持ち合わせてましたけどね。



オーバードライブサウンドによる
           マイナー旋律の単音リフ
と、
クリーンなアルペジオ
           音を紡いでいくバッキング
に、
ジュリアンヌの歌声が被さって、
あの独特
オール・アバウト・イヴ
  の世界観を創り出していた

                                     んですよ!




う~、
今日で終わらせようと思ってたのに、
また長くなって
終わんなくなってしまったー!
          ・°・(ノД`)・°・




という訳で、
つづいてしまうか?!

果たして書く事はあるのか・・・( ̄_ ̄ i)

それでも、とりあえず、つづく・・・