Everything Works If I Let It ! -22ページ目

Everything Works If I Let It !

HR/HMとGUITARと車を愛する金物屋の日記

ギターの裏側紹介
などという、
ホントしょうもない
     どうでもいいハナシのパート2でございます。

前回が最初のギター、
  フェルのムスタング

ということで、
順番からいって今回は2本目のヤツなんですが、
そやつは友達に売っ払っちゃったんで、
もう手元にないんですね。



このギター、
以前ブログネタにもしたんですが、
先輩命令
            コレ をバンドでやることになって
半音下げチューニングに対応する為だけに、
  わざわざ買ったんですよ。


なのに先輩のわがまま
       曲が二転三転した挙句、
                  結局やらなくなっちゃって。

その後、
その先輩と険悪な雰囲気に・・・



で、
その先輩との確執から

  確執といえばこの2人・・・
               今度はこの2人を題材に、ぜひ映画化を・・・


バンドを脱退!
したんですが・・・




って、
なんかカッコいいぞ!
まるで本物の
  ミュージシャンの
        やうだ!

        (〃∇〃)


なーんて、
先輩に
大口たたいてケンカして、
いたたまれなくなって
バンドをやめただけ
なんですけどね。

で、
手元に残ったギター見てると、
フツフツと
   怒りが沸いてきまして
ですね、
坊主憎けりゃ
    袈裟まで憎い!

とばかりに、
    このギターに八つ当たり・・・

んだゴラァ!
テメェ見てっと
   ムカつくんだよ!
どっか消えやがれ、
   このクソやろう!


罵声を浴びせ、

破壊して

火を着け


  


  かねない衝動に駆られる
コトも しばしばでして。


(只今、一部誇張した表現がありました事を、
                この場をお借りして謝罪いたします・・・)


で、

少しして冷静さを取り戻すと、

ああ、
この子には
     なんの罪もないのに、
オレはなんて
     クソやろうなんだ。
生きててすいません、
     ホントすいません・・・



自己嫌悪に陥るコト
          たびたび
でして。


 (只今、一部誇張した表現がありました事を、
                この場をお借りして謝罪いたします・・・)




ま、
もともと狙ってたギターがなくて、
仕方なく店頭にあったヤツを
   代わりに買っただけ
だったから、
大した思い入れも無くて。





そんなこんなで、
ギター虐待になる前に
     里子に出した

                                 という訳です。




で、
コレ、
以前ネタにした時も書いたんですけど、
なんか
あんまり
出来のいいギターじゃなくて                 
ですね、
気に入ってなかったから、
             なんのためらいもなくパッと手放せちゃった。




あ、
一応、フェルナンデス
         ストラトコピー
でしたけどね。




なんかもう、
イマイチどころか、
イマゴくらいの感じでしたよ。




ま、
トムソン

よりは良かったんじゃないか
                    とは思いますけど。
( ´艸`)



という訳で、
残念ながら
  2番目は御紹介
       できません

                 というお話でした。




って、オイ!


だったら跳ばして次行け






えー?!
  そんなことしたら、ブログ1回分、
      ネタが損しちゃうじゃないですか!


ただでさえネタがなくて困ってんのに、
貴重なネタ、無駄遣いできる訳
            ないじゃないですかー!

限りあるネタ資源は
          大切に使わなくちゃねー!




ほら、昔っから言うでしょ?
いつまでも
 有ると思うなネタと金

                                    って



そんなこと聞いたことない
ですけどね・・・

つづく・・・   
ギターは好きだけど
    弾くのはキライ

                            というゆえ、
ギターネタでなんか書きたい気持ちはあれども、
ぜ~んぜんネタが
      思い付きません・・・
             ( ̄_ ̄ i)

動画なんて
みっともなくて
とてもじゃないけど

だし、

新しいギター機材買うでなし

なーんも思い付きません・・・
        ( ̄_ ̄ i)



ぼけーっ

ギターを眺めていたところ、
おお、そうだ!
今まで
やらなかったコトが
    まだあったぞ!

閃き
ました




という訳で、
   今回コレでございます・・・



全部見せちゃう!
    ギターの裏側大公開!

                                      です。

ナニナニ?!
ギター分解して見せんのか?!
なかなか手間のかかるコトをやるね、
                 アンタは・・・
まあ、いいや。
        見てやるから早く始めろや。




いえいえ、
分解なんて
そんな面倒臭いコトしませんて。


は?じゃ、なんなのさ?



後ろ側裏面ですよ、う・ら・め・ん・・・


え~?!
 いいよ、そんなの。
   見たくねえよ・・・
        (  ̄っ ̄)


そうはいっても、
もう、決めちゃいましたからね。

という訳で、
それじゃあ、いってみよう!





まずは私の
最初のギター・・・
  フェルナンデスムスタングモデル・・・

裏側は、こちら!!








なんかベタベタと貼ってありますが、
見ての通り、ランディローズな~んて
                      文字が貼ってあります




これ、
たしか
ランディの1周忌
うちの店にあった売り物
      アルファベットのレタリングシール

こそこそと
ちょろまかして
  貼り付けた
ような記憶があります。
              ( ´艸`)



ムスタングにランディローズって


て気もしますが、
この頃、いかにランディに入れ込んでたか
を示す証拠みたいなもの
                        と思って頂ければよろしい。



って、
なんで上から目線?!






EMG
のステッカーは、
東京の楽器屋さんでもらったもの
                           だったと思うんだけど。


実はこのギター、
EMG載せてるんですよ

ギター本体より
        ピックアップのが高価かった!








な~んて、

  大ウソですけど。
( ´艸`)

そんなお金、
    持ってませんでした
からね。


それにEMGとかアクティヴピックアップって
アメリカ~ンなスタジオミュージシャンとか、
そんなイメージを持ってて、
あんまハードロックっぽい
     って思ってなかった
し。

こんなイメージですか・・・






ブリヂストン

は・・記憶にない・・・
              (-"-;A

多分、当時
富士スピードウェイでレースの時、
バイトで
焼きそば作ってた友達が
      もらってきてくれた
物。

それか、
自分が
スピードウェイでもらってきたかの
     どっちかじゃないかな?


このロゴ
むか~しのとは違うやつだから、


(これこれ!こっちのロゴのが好きだった!)

多分1984年頃高校3年生の頃に
       貼ったやつだと思う・・・




オートスポーツ
のヤツは、
オートスポーツってレース雑誌があって

(今もある)↓

この号にうちの次男が載ってた!)

中学時代に読者コーナーとかに投稿してて、
何度か載ったことがあるんで、
その時の謝礼みたいなもんとして
       送られてきた物じゃなかったかなあ・・・


たしか、でかいのと小さいの
     3枚だか5枚だかで
        1枚のシートになってたと思う・・・



こうして今見ると年代も何もごっちゃになってんなぁ・・・
適当にあるもの貼っつけたってかんじかなぁ・・・

でも、人に歴史あり!
     ギターに歴史あり!

                      を感じずにはいられません!

なーんて、ウソですが
( ´艸`)

つづく・・・


今も現役NWOBHMバンド
サタンのギタリストである
ラス・ティピンズさんのソロプロジェクト
パライアが98年にリリースしたアルバム ユニティ

私、
このアルバムを
オフィシャルサイトから購入するついでに、

ダメ元で
  アレをお願い
      してみよう!

                     とメール送りました



アレとは、
アレアレですよ、アレ
             ほら、アレです・・・


アレ、アレうるせえな・・・






サインくれ!です。




ラス・ティピンズのサインなんて、
日本でフツーに生活してたら、
   もらえるチャンスなんて
        あるとは思えませんからね。




ホントなら目の前で

YASさん江
って入れて書いてもらいたいトコですが(笑)、
    さすがにそういう訳にもいきませんからね・・・





ダイレクトにミュージシャンにつながるなら、

これを使わないテはないじゃないですか



で、
返ってきた返事は・・・
























ではなく、

もちろんOKさ!
       喜んで!

                          と書いてありました。



よっしゃあ!



 私、ここで更に欲を出し

     ちょっとわがままなお願いをしてみました。

実はこのアルバム、
ソロプロジェクトとか言いながら、
昔からの相方ギタリスト、スティーヴ・ラムゼイさんと
ベーシストのグレアム・イングリッシュさんが、
しれっと参加しておりました。




サタンじゃん!
これ、サタンじゃん!




という訳で、


自分、昔からサタンのファンなんです。
出来たらスティーヴとグレアムのサインも
          一緒に欲しいんですが・・・




々しいメールを送ってみました。


で、返信が来ました。




 
彼等、

今、スカイクラッドのヨーロッパツアー中で
                  いない
んだよね。

だから









ではなく


彼等が帰ってきてからでいいかな?
アルバムを送るのが遅くなっちゃうけど・・・


との文面が・・・






おお・・・(〃∇〃)


 


そりゃ早く聴きたいのはやまやまだけどさ、

            サタンのメンバーのサインもらえるんなら、
そこはガマン、ガマンでしょ



という訳で、
しばら待たされて送られてきたCDのブックレットに
          書かれていたサインコレ!


ラス・ティピンズ           スティーヴ・ラムゼイ


グレアム・イングリッシュ    全体図

という訳で、
ハードロック ハードウェアストア
今日の1曲は、
                   そのパライアのアルバムから
サタンじゃん!
これ、
サタンじゃん!

                  の
 コレだー!







このサインネタ

      実は以前ネタにして書いてたんで、
       使い回しです。



ハナシの流れ上、
      再登場
させてみました。






なーんて、

ネタ切れだったから丁度いいかな~
                           と使っちゃいました。



どーせ分かりゃしねえや、
      ヒヒヒヒヒ・・・
( ´艸`)


 
という訳で、

気付いた人は黙ってて下さいね。
    お願いだから黙ってて下さいよ。
          ホント頼みますよ・・・
        (。-人-。)  
バッティングセンターで調子こいた
        ツケが回ってきております・・・





腕、肩、ひじが痛い
です。
トシくってきた
  からじゃないのー?

と言われたら、
いいえ、違います!
断言出来ないのが情けないトコですが、
バッティングセンター行く前は
            こんなんじゃなかった・・・

                          とだけは言っておきませう。



同じバンドネタで引っ張るのはいいけれど、
この前のワイルドファイアの時みたく
何書こうとしてたか忘れちゃって
       尻切れトンボになりかねない
ので、
今回で終らせるぞ!
と固く心に誓う
  ハードロック ハードウェアストアであります。



前回まで2回に渡って書いてきた
サタンですが、
         未だ現役のようです。

前回前々回に貼り付けた2曲収録した
              シングルを出した翌年
1983年1stアルバム

を出して以降、
ヴォーカルチェンジする度に
                   バンド名変わったり
んで、また戻したり
おんなじメンバーなのに
            バンド名変えてみたり


そんなこんなしながら、

途中で長~い休憩しつつ続けているようです。



って、
フツーに
解散、再結成って
 流れだと思います
けど。( ´艸`)




このバンド、

スタジオアルバムを聴く限り、
   NWOBHMシーンの中では
          ハイレベル演奏力を誇ります。





アルバムデビューを前に、

バタバタしたドラムと、
ヘタクソだけど
憎めないヴォーカル
                 いなくなりました


ドラマーが変わった事で、
安定感グ~ンとアップしました。



新しいドラマー、
ショーン・テイラーさんて言う人なんですが、
 なんとなく好きなんですね。
              
なんで?
って言われると、

       よく解んないんですけど。



このバンド、

アルバムデビュー以降
ヴォーカルちょこちょこ変わりますが、

他のメンバー
アルバムデビュー以降、変わってません。



と言う訳で、

ハードロック ハードウェアストア
今日の1曲
                         こちら!!


ハード
スピーディーで、
アイアンメイデンにも比肩する
展開の多い楽曲満載1stアルバムの中から
自分的にイチ押しです。



もう
ブリティッシュ感
       バリバリ!

これぞブリティッシュ
     ヘヴィメタル!




特に
ギターソロハモるトコなんて
                  サイコーですね


プレイングマンティス

とは違うタイプではありますが、

NWOBHMシーン双璧を成す
最強のツインギターだと
                               思っております!


で、そのツインギター
   スティーブ・ラムゼイさん
         ラス・ティピンズ
さんて方なんですが、


左から2人目がスティーヴさん、右端がラスさん・・・
                      若かりし1983年のお写真・・・

私、ラスさんが
      大好き
でございます。



このラスさん、

自身が参加しているサタン関連の楽曲のほとんど
作詞または作曲で関わっている才人であります。



ラスさん、

サタン休憩中97年に、
パライアってバンド名でアルバムリリースしてました。


これはパエリアですね・・・
    苦しいですね・・・
(-"-;A


 
後から解ったコトなんですけど、

コレ、ラスさんのソロプロジェクトみたいなモンだった
                                     ようです。




当時オフィシャルウェブサイトがありまして、

              そこでアルバムを売ってました

しばらくしたら
次のステップに進むため
                    みたいなメッセージと共に
サイトは閉鎖されちゃいましたが。



この時、
ラスさん直々
メールが届くようになってたんで、
こりゃ、
アルバムオーダーしついでに
アレ、頼んじゃおうかな?!

                 と一筆書き加えてみました・・・

つづく・・・


やっぱダメだった・・・終わんなかった・・・ ・°・(ノД`)・°・  
疲れた・・・(_ _。)
メチャクチャかったるい・・・
普段と違う動きだし、
普段使わない筋肉を
        使うからかな・・・





バッティングセンター
    行ってきました。
         ( ´艸`)

いえね、野球なんて
   ぜ~んぜん興味ない
                                 んですよ・・・


そりゃ、子供の頃
広場に集まって野球やらソフトボールに興じたり、

何度か球場にプロ野球
     見に連れて行ってもらいました
けどね、


レースに興味持ってから
はそっち一辺倒で

サーキット以外興味なくなっちゃいまして
野球なんてどうでもよくなっちゃって



高校生の時も、
部員レギュラー数と同じくらいしかいない
                   野球部
のために

放課後、
おっかない応援団の人達どやされながら
応援の練習やらされたり、

1回戦負けってわかってるのに
遠くまで
応援行かされて
        帰
ってきたのが夜中
とか、
そりゃそりゃ、
野球に対して恨みはあれども

好きになる
  理由なんてない
んですよ・・・





じゃ、なんで
バッティングセンターなんて
          行ったのさ?


次男行きたいって言うんですよ・・・

最近これにハマってまして・・・

一緒に見ている自分もハマってまして・・
                      (^^ゞ



野球高校野球
どうでもいいんですが、
              おもしろくて・・・


で、
すぐ世界に入っちゃう小学生

     野球ごっこに付き合わされるんですよ・・・

これが結構めんどくさ・・・大変でして・・・(;´Д`)ノ

なんとか楽できないものか・・・

じゃ、
バッティングセンター行って
        打ってみる?!


という訳で、行ってきた次第であります。



まともな野球経験なんぞない次男、
空振りの連続であります・・・
それでも球数を重ねるうち、
少しずつですが当たるようになってきました

うわ~、
   おもしれ~!!


こども、楽しそうであります。



その様子を見ていたお父さん
これなら俺でも
       打てんじゃね?!



とバットを握り、


じゃ、俺も
かる~くカッとばして
      くるかね・・・

                      と打席に立ちました



なんせ初めて様子がわかりません


なんで、球速85Kmという
           子供並みのマシンを選びます。(^^ゞ



っしゃあああああああああああああああ~!
ごうらぁあああっ!
だああああああ~!

と、まるで伊佐敷先輩のよう

叫び声を上げながら飛んでくるボールに向かってバットを振ります。



ボコ~ン・・・
ボコ~ン・・・
という冴えない音と共に

ボテボテのゴロが・・・(;´▽`A``


あれ?!


気持ちは
   場外ホームラン
なんだけど・・・
                       ・°・(ノД`)・°・



でもたま~に
パコーン!
という
快音が響き、

ボールがスコーン!と飛んでいきます。




っしゃあああっ!!


思わずガッツポーズです!!

これじゃないです・・・

これです。でもこれも違うような・・・

約100球やりましたが、
最後に
85kmは生ぬるいぜ!
  100kmの球、
        打ちまくったる!



球速上げた

全然打てね~・・・
打ったら手が痛え~


ナメてました。
ただ速くなるだけじゃないんですね。
打った時の衝撃が
       半端なく違う
んですね・・・


という訳で、
腕、肩が
痛くて痛くて
たまりません・・・

おまけに腰まで
痛くなってきました・・


日頃の運動不足を痛感しております・・・。゚(T^T)゚。


あした、起きられっかな・・・
             σ(^_^;)



ブログを書く気力がまるっきり失せてしまい、
    ああ、このまま消えてしまいたい・・・


と書いておきながら、
やめられない、
  とまらない・・・


気がついたら長文になっていた

ハードロック ハードウェアストアです・・・
                       (^^ゞ






自分的にはこっちが好きです・・・
                もう、大好きです

食べ始めると、まさに 
やめられない、
    とまらない
状態に・・・

でも
ガツガツ食ってると口の中が痛くなってきて
やめざるを得ない状況に
     追い込まれます・・・

          (´`。) ひりひりイタイ・・・


今日も書く気力が
 ありません・・・(_ _。)

 

 
でも、前回の最後をつづく・・・
                  にしてしまったので、
なんとか気力を振り絞って
     書きたい
と思います・・・

ではでは、はじめるよ~


 
なーんとビックリ!
        Σ(゚д゚;)

55000円もの値段で
   オークションに出ている
            サタンのシングル
              キッス オブ デス


それだけレア物という事なんでしょうが、
果たして、
そんなに出してまで
欲しがる人がいるのか

                            はわかりません・・・

あ、サタンなんて
         サラッと書いちゃいましたけど、
ホントはセイタンて発音するんでしょうか?

サタンじゃコレになっちゃいますからね。

でも、セイタンなんて言い方、
  なんか慣れないし変な感じなんで、
            ついついサタンて呼んじゃうんですが。



では、
そのセイタンシングルのA面のこの曲が
今日の1曲ダーッ!



って、
  変だとか言っときながら、
     しっかり
セイタン
           言ってんじゃねえかよ!?




いえね、
ちょっとカッコつけて本場っぽく
セイタァン!
な~んて言ってみたくなりまして・・・
(*v.v)。


 
そういえば
昔、
レコードコレクター誌に、
ちょっと面白いハナシが載ってたのを思い出しました。


 
確か
Q&Aみたいなコーナーだったと思うんですが、
イギリス中北部の都市ニューキャッスル
   バスの運転手をしてた人の、
         こんな投稿が載ってたような覚えがあります。


「確か
982年頃の事だったと思うんですが、
私の運転するバスに
バンドマンらしい若者達が乗ってきたんです。
そして降りる間際
僕らレコード出したんです!
これです!
ぜひ聴いてみて下さい!

               とシングル盤を私にくれました

そのレコードには
キッス オブ デス/セイタン 
書いてあるんですが、
このシングルは、
 どれほどの
  価値がある物
   なのでしょうか?




って、オイ!

嬉しさのあまり、
あっちこっち
配って歩いてたのかよっ!?



ってツッコミたくなりますが、

    余程嬉しかったんでしょうね、
             レコード出せたコトが・・・




これに対してのはハッキリ覚えてないんですが、

たぶんその頃の相場価格80~100ポンド
(その当時で16000~20000円位かな?)
      のコトが書いてあったような気がします。




が、

実際のコレクターズ市場価格
もっと高かったような記憶があります。



でも、いいなあ、バスの運ちゃん。
タダでサタンのシングル
          もらったんだもんなぁ・・・
羨ましいなぁ・・・

あ、これは関係ないですが、
    羨ましいつながりということで・・・

 
  



でも、私、ふと思いました・・・





この運ちゃん、
ホントのトコはどーだったんだろうか?
嬉しかったんだろうか
          ・・・?




せっかく貰った
んだから、

                と家に帰って聴いてみて、
あの音が
 スピーカーから
   流れてきたら・・・



 

もしハードロック好きじゃなかったとしたら、

そうとう
 辛かったんじゃ
   なかろうか・・・?



しかも、

サタンなんて
縁起の悪いバンド名のレコードだし・・・


 


その辺りのコトは書いてなかったんで、

今更ですが、
気になって気になって
眠れぬ夜を過ごす毎日
です・・・



あと、
この返答を受けて
      バスの運ちゃん
こりゃラッキー!

レコードを売ったのかどうか
             気になるトコロです・・・


つづく・・・   
時間もなけりゃネタもない・・・
    どうすりゃいいのよ、この私・・・
                夢は夜開く~・・・

という訳で、
ブログを書く気力が
    まるっきり失せてしまった、

最近のハードロック ハードウェアストアです。


なんかもう、
このままフェイドアウトしちゃってもいいかな・・・
な~んて考えが頭をよぎります・・・

よぎり違いですね・・・
でもこれ、プログレッシヴ演歌だそうです・・・
                               知りませんでした。



ばっかも~ん!

時間は自分で作るもんだ!
そんな消極的なコト言っちゃイカ~ン!

思う自分もいたりして、
ちょっぴりゆらゆら不安定
ハードロック ハードウェアストアであります。

そんな情緒不安定
ハードロック ハードウェアストア
今日の1曲は、
まるで今の私のように、
演奏も歌も不安定
こちら!!


ドラムバタバタ
ギターバタバタ
ヴォーカルバタバタ・・・

いえ、パタパタじゃないです。                              タバタです。



なんか、

落ち着いて聴いてらんないっすね。



って、
バタバタしたヴォーカルってなんだよ?!
それに、ギターうんぬんなんて
お前が言うか?!言えんのか?!

            
                     

じゃ、そんな酷いの、
一体ドコがいいんだよ!?





いいんです!

誰がなんと言おうと
       いいんです!

ナニが、とか、ドコが、とか
解んないけどいいんです!

いいかげん、うるさいです・・・(-"-;A

この曲の収録されたシングル、
この前、過去記事再アップで取り上げた
スウィートサヴェージ同様、
NWOBHMレア アイテムとして
そこそこ知られてる中じゃ、
結構ハードルが高いモンでは
          なかろうか・・・               
と思います。

でも聴くだけなら、
今じゃ収録されたCDも出てるし、
こーして動画サイトで簡単に聴けちゃうから、
レコードを
手に入れるのは
 ハードルが高かった

                と過去形で書くべきなのかな




でも、コレ、
ヤッホーオークションで      55000円で
       出てるぞ!

     ...... ( ̄□ ̄;)!!




え~っ?!
  そんな高いモン、
    買う人、いんのか・・・?


しかし、いくらなんでも、
         フツー出せないしょ?


 
自分、
10億円当たっても
      買いません。


だって持ってるモン

うわ~、やだわ、こいつ・・・
   すげ~ヤな言い方だわ・・・
       なんか腹立つ・・・腹立つわ~・・・





先日過去記事で取り上げた
「私が持っている
    世界に1枚のレコード」

一緒に記念撮影してみました・・・




いや、もういいよ、落書きされたレコードなんて悲しすぎるよ・・・                                 
(ノ_-。)
 

自分、コレ、
デンマークのレコード屋さんで見つけました
確か、
全部ひっくるめて
      2000円しなかった
            
ような記憶があります。


このシングル、
82年ガーディアンレコードレーベルから                        リリースされてるんですが、
なんでも
 1000枚のみのリリースだとか。

ま、単にお金がなかったから、でしょうけど。

でも、
世界中で1000枚しかない内の1枚
                       家にあるのかと思うと、
ちょっぴり感慨深いもんがありますね・・・


ホントに
1000枚出回ったのか、
    怪しいもんですけどね。
              ( ´艸`)


つづく・・・   
2週間続けての大雪
親戚の法事延び延びになっていましたが、
         ようやく見に行くことができました・・・

 これです・・・

これは絶対外せない!
                      と楽しみにしておりました。

自分、映画はほとんど見ないんですが、
         っていうより
        余裕がなくて見に行けない・・・
                     。゚(T^T)゚。





んで、
映画として云々・・・わかりません




が、これ、
映画的な脚色はあるにせよ、

ドキュメントを見てるみたいで、
いちレースファンとして
すごく満足して帰ってまいりました。


マシンレースシーンの撮り方が

実際に見る視点とは
        まるで違う
んで、


そういう意味では、

若干演出過多に感じるものの、
映画的に見たら
仕方
  ねえんだろうな・・・
と。




演じている俳優さんとか

ほとんどわかんないんですが
なんで、余計に
ラウダとハントとして                                   見てしまうんですね。



でも、これ、レースとか興味ない人でも
  きっと惹きつけられるだろうな・・・



ま、
知ってれば、
   余計面白い
と思いますけど。






でも、
やっぱり この映画の頃のF1マシン
     カッコイイなぁ・・・



自分的には
マクラーレンならM26

フェラーリなら312T4が                     

一番好きだけど、
映画に出てくるM23

312T2

    捨てがたい・・・
        ( ̄_ ̄ i)


帰りがけに映画の宣伝用ディスプレイパチリ・・・

ピンボケ・・・( p_q)



これ、
部屋に欲しいなぁ・・・

誰かくれないかなぁ・・・



でも、こんなでっかいの、

置くとこねえや・・・
         σ(^_^;)


あ、
いつもの音楽ブログ

ぼちぼち再開したいと思ってます。


その時
は、
どうかよろしくお願いします。
            m(_ _ )m


最近なかなか時間が取れず
更新滞っている
ハードロック ハードウェアストア

ろくでもない
インチキブログでGo!

                                     ですが、
って、ホントのタイトルは違いますよ・・・
ここんトコ、
やら
雪かきスコップやら、

はたまた
過去記事に手ェ入れて
         ごまかした記事などしか

アップ出来て
     おりません。





今まで書いてきたような

崇高で格調高い音楽ブログ 
                                 が書けず、
ストレスは溜まる一方
                                   です・・・

え?
なになに?
なんだって?
どこが?


このブログのどこが、
崇高で
格調高いんだよ!?



さっき自分でも書いてただろが。

ろくでもない
   インチキブログ
だって!

その通りじゃねえか!




すいません、その通りです。
m(_ _ )m
今まで、
まともなインフォ、
      書いてません
からね。

何の役にも立たない、      くそブログです・・・

では、
本題「前回の続き」と行きませう。


とはいうものの、

実は、
つづく・・・にした前回いつだったのか、
また内容ドコまで書いたのか、
まるで記憶に
   ございません。


という訳で、
一応読み返してみましたが、
ナニを
  どう書こうと
      してたのか、
すっかり
忘れてしまいました・・・





という訳で、
今回の続き記事は諦めます・・・



続きを待ってたのに・・・
な~んて
奇特な方
   いらっしゃらない
                   と思います

一応、
すいません!
                       と平謝りしておきます。

という訳で

 お詫びの1曲 

もうそのままのタイトルということで・・・


曲はともかく、

これを
   歌ってる人がびっくり
                                     ですね。

今、何をしていらっしゃるのやら・・・




あ、続きですが
もしかすると、

忘れた頃にふと思い出して、
突然書き出すかもしれません・・・   

なかなかブログを書く時間が取れないので、

      過去記事にちょこっと手を入れてお茶を濁します。


という訳で、お時間が許しましたらお読み下さい・・・m(_ _ )m



これです!


Everything Works If I Let It !


現DEF LEPPARD

     ヴィヴィアン キャンベル

DIOに入る前、

    アイルランドで活動してた時にいたバンド、

SWEET SAVAGE

        1st 7インチ シングル(1981年リリース)



NWOBHMシングルレコードを集める中でも

結構ハードル高いかもしれません・・・




ま、今じゃ、簡単に聴く事が出来ますが・・・

                 ・°・(ノД`)・°・



B面「KILLING TIME」

メチャクチャ

      カッコいいです。


いかにもNWOBHMのファストナンバー

って感じで、荒々しい演奏がそそります・・・


METALLICA(ラーズ)もお気に入りで

                  カヴァーしてましたよね。


CD http://www.youtube.com/watch?v=weh1q_rUl5I



は?どこが?

確かにレアかも

    しんねえけど、

世界に

1枚ってえ こたぁ 

     ねーだろう!




と 怒られそうですが、


確かに世界に1枚        

          なんです







では、こちらをご覧下さいませ・・・・



Everything Works If I Let It !

こちらが

世間一般に出回っている(いた)
                           でございます。



同じじゃねーか!

  どこが違うんだよ!!




では、ここで問題です!


が私の、がフツーのジャケットですが、

さ~て、

   どこが違うでしょうかっ?!










それでは正解発表です!


右端のメンバーが違うんですね。

    お気づきになられましたでしょうか・・・?





これです・・・・


Everything Works If I Let It !

おおっ!

 ジャケ写が

   違うなんて

     すげーっ!!

                   これは確かに

   レアかも・・・・?



と思ったあなた・・・





いいえ、違います・・・

          同じ物です。




ですが、

私の持っている物

ジャケ写修正

                 かかっているのでございますよ。



修正のかかっているメンバー

    ドラマーデヴィッド・ベイツさんといいます。




推測するに、

以前このレコードを所有されていた

ドラマーデヴィッド・ベイツ氏のルックス

お気に召さなかった

                              ようなのです。




上の写真だと解りにくいですが、

     デヴィッドさん、こういう方です。









Everything Works If I Let It !

これは現在のお姿ですが、


まぁ、その、つまり・・・








ヘアスタイルが

  ちょっと残念な方

                            だったんですね。



以前所有していた方は、

恐らくその辺が

    許せなかった、と。



そこで、

ならば!! 

果敢にもレコードジャケットに

  理想とするヘアスタイル

  自ら描き込んだ、と。








ふざけんな!!



フツーやらねーだろ、   

     そんなこと!!

     \(*`∧´)/


そんなことした

    レコード    

       売んなよ!! 

      ヾ(。`Д´。)ノ




最後まで

 責任もって

   所有しろや!!

       ヽ(`Д´)ノ




もちろん、

リアルタイムで

     入手したわけではありませんが、

今と違って、

       プレネット時代の話ですから、


海外からレコードを取り寄せるのも、

ある種賭けというか

           バクチみたいなトコロが

                               ありました・・・





これ見つけたときのカタログには



PS(ピクチャースリーブ=ジャケットの事)

    一部書き込みあり

                             

ただし、

   大きなダメージなし







って表記はあったんですよ。





確かにジャケットそのものは、

それほど痛んではいませんでしたが、


これを

ダメージと言わず 

何をダメージと

   言うのだろう・・・あせる

         (T▽T;)


自分

音が聴ければOKのクチなんで、

同じレコードで

ジャケ有り、ジャケ無しで値段が違うんなら

安いジャケ無しの方で充分っていう

                          買い方をしてましたから

ジャケはオマケ程度に考えてました。


もちろん、有るに越したことはありませんが。







しかし、コレが到着した時

    さすがに絶句・・・

         (  ゚ ▽ ゚ ;)




でも、

欲しくて欲しくて、

 ようやく見つけて入手したもん

                                 だったから

            泣く泣く目をつぶりました




でも、

こうして何十年後かにブログネタとして書けたのだから、

手に入れておいて

       良かった・・・のだろうか





ちなみに、

前所有者、よほど気に入らなかったとみえて

裏ジャケの写真まで修正してました・・・



Everything Works If I Let It !









解りづらいけど左から2人目


ご丁寧にもマジックで加筆修正



ちなみに左端が若きヴィヴィアンです。




もはや、ここまで来ると

怨念すら感じます・・・               

             ((((((ノ゚⊿゚)ノ




            階段に猫がおんねん・・・



ラムちゃん! (///∇//)


わかる人にはわかるハズ・・・