いいですね。
たまんないですね。
切ないメロディーと囁くような儚げな歌声に、
ググッ!ともっていかれますね!
このアルバムの2曲目でした。
自分、今まで散々書いてきた
オール・アバウト・イヴの
ジュリアンヌ・リーガンさん
これといって
思い入れのある女性ヴォーカリストって
いないんですよ。
そんなハードロック ハードウェアストアが取り上げた
今回の主役がこちら、
カーヴド ・エアのVo
ソーニャ クリスティーナさん。
あ、すいません、画像を間違えました。
これは
クリスチーネ剛田さんでした。
誠に申し訳ございません。
って、
全然違うだろ!
フツー、
間違えねえだろ!!
いやいや、
似てますって!
日本風に名字と名前をひっくり返してみて下さいよ。
クリスティーナ ソーニャ・・・
クリスチーネ 剛田・・・
ね?似てるでしょ?!
その証拠に
ほら、下のグラフ見てくださいよ!
Q:あなたは
ソーニャ クリスティーナと
クリスチーネ 剛田を
言い間違えた事がありますか?
ね?!
こんなにたくさんの人が
間違えてるんですよ!
だから、間違えても仕方ないと思いません?
ちなみに、こちらが本物のソーニャさんです。
いかにも70年代初頭の女性っぽいルックス ですね。
大人って感じですね・・・
自分が子供の頃、
幼心に大人の女の人はこんな風
だと感じてたから、
自分が大人になった今でも、
そんな風に感じるのかもしれません・・・
昭和歌謡っぽい感じも多分にしますね。
藤圭子さんとか・・
ま、同時代だから当然か・・・
自分、同じ女性ヴォーカルでも、
アンジェラ ゴソウさんタイプより、
ソーニャさんのような
儚げな感じの方が好き
比べる対象が
違い過ぎるだろ!
フツー比べないだろ、
アンジェラ ゴソウ
とは!
女性ヴォーカリスト
って以外、
共通点ないだろ、
この2人!
いえ、
極端な方が分かりやすいかな、
と思いまして。
だって、
似たような人出すと、
どこがどう好きとか
説明しなきゃなんないじゃないですかー。
結構めんどくさいし、説明すんの。
こんだけ違えば
スンナリわかるでしょ?!
いちいち説明しなくても。
ま、見てくれも、
ソーニャさんのが
アンジェラさんよかは好みかな?!
ソーニャさんも、そんな好みでもないけど・・・
だから比べんなって!
ハイハイ、わかりましたよ・・・ ┐( ̄ヘ ̄)┌
ホント言うと、
ブログに書ける程、
このテの音楽を聴き込んでる訳でもない
んですよね~。
カーヴド・エアのこのアルバムにしても、
このメリンダ(モア オア レス)だけを
聴きたくて買ったようなもんです。
ってか、
メリンダしか
聴きません。( ̄ヘ ̄)
バンドとしては、
あんま好きじゃないし、
他のアルバムも好きじゃないし。
だから、
この曲だけが特別なんですよ。
こーした70年代初期の
似たような女性ヴォーカル物だったら、
ジュリアン・ジェイ・サヴァリンの
レディ・ジョ・ミークの方が好きだな・・・
この曲の中間のキーボードソロのメロディーが好き
なんですよ・・・
あ、女性Voと関係ないですね・・・(^^ゞ
ま、
自分にとって
ジュリアンヌさんが、
いかに特別な存在か
分かろうってもんですが、
決して
女性ヴォーカルが嫌いな訳じゃない
んですよ・・・
ピンクレディーのミーちゃんとか
聖子ちゃんとか・・・
って、それは違うだろ!























































































