
新技である「スーパーマンパンチ」の難しさを体感すらできませんでした

(以前は転倒なんて全くなかったのに、体幹がブレてきているんでしょうね~)
さて、今回の新曲、テーマは「スピード」。
sizzlerはこちら↓
自分でレベルが調整できて、ハードオプションにすれば相当キツイトレーニングになると聞いていました。
が、ジム友さん曰く「“スピード系”というより“乳酸溜まる系”だよね」と。
なんだその系統wwという感じですが、あながち間違ってはいない

61-1:a. Wrecking Ball (MaLu Project Remix Edit)/Pop Pistols
b. Beautiful Monster(Damn-R Remix)/Mick Lion
Beautiful MonsterでM藤先生 「この中に美しい野獣は……あ、たくさんいらっしゃいますね!」
・・・(#^∀^)


61-2:Shot Me Down ft. Skylar Grey/Up Despair
2曲目なのに色々詰め込み過ぎじゃないかい!?
キャットスタンスでのキック連打、バックキック、シュート、、序盤にしてハードな一曲。
61-3:Every Breath You Take/Praying Hunk
横移動してアッパーしたり、アッパー・クロス・アッパー+ジャックとか。
61-4:So What! (M Edit)/Independence Days
BC27のムエタイ曲がここで登場。
やめて…曲が流れた瞬間、身体が過去の動きをしたくなってしまう

空手パンチ多め。バックキック、ジャンプキックなど。動きやすいけど動きにくいww
(↑の理由で身体が別の動きをとろうとするのよ
)61-5:Stairway To Heaven (Original Mix)/Modulate & Petruccio
アッパーの連打からフック・クロス・フック+ジャック(この動きも多かった気が)のコンボ。
慣れてきたらクロスは重心を落とし、身体(お腹)への攻撃を。
8曲目の締めのような曲と動きで、M藤先生も終わったと同時に「まだ5曲目です~」と言ってました

61-6:Get Low/Dillon Francis & DJ Snake
全体的に長い印象の61にしてここだけ3分という短さ。
しかしこの3分間で十分地獄を見れるコリオ。
パンチもキックもなく、ひたすらカポエラの動き(ランジとエスキーバ)のみ!
いえいえ忘れちゃいけない、、ここにきてシュートも再来

61-7:Ready To Rock/Airbourne
スーパーマンパンチがストンプ付きで再登場!
ジャンプニーやランニングマンニーなど、ちょっとタイミングが?な部分もありましたが、
慣れてしまえば問題は無いでしょう。
ただしミックス曲になったときに忘れてしまわないよう、新曲中にしっかり動きを確認しておくと良いかも。
61-8:Like A Rainbow (Sy & Unknown Remix)/Recon & Demand
長い!とにかく長い!!ひたすら長い!!!
同じ動きが多いのか、リズムが一定だからか、後半は少し飽きてしまった

何気に新しい動きが出てましたね。身体を大きくひねるジャブ、名前は…忘れました。
61-9:Watch Out For This (Bumaye)/Since Ten
前回はベア(熊)
の動きでしたが、今回はジャガーの動き。
フューチャーしたいのは後ろの方なんですが、画的に素敵だったのでつい 笑。
ベアと大して変わりません。 ベアよりもお尻の位置を低くして、獲物を狙っているイメージだそうです。
最初は軽く、後半はしっかり。
「弱いジャガーから強いジャガーへ!」
「まだお母さんジャガーですよっ。次はお父さんジャガーで(レベルを上げて)!」
「…世の中にはお母さんジャガーの方が強いところもありますが
」笑ったら力が抜けて撃沈。
61-10:Heart Of A Warrior/Dizzee Rascal
下段・中断・上段ブロックが出てきます。
トラック中の型の動きをクールダウンに反映していることがありますが、今回は別のようです。
一通り受けた印象としては全体的にハイスピードなんだけど、
その分メリハリが少なくリズムが単調な感じがしました。
私のように集中力が切れ、途中サボらなければ心拍数はかなり上がりそうです。
ちょっと残念なのは、今回サークルランが無い、、次回以降もあるかわからないそうです。
終わった感じがして結構好きなんですけどね、イントラさんとのハイタッチも(´・ω・`)



」
」
」等、しっかり答える小学校高学年の他の子供たち。
理由としては素晴らしいわ。
」
」と早くもニート発言をしていましたが

と事前に注意書きがあったので



と思った瞬間でした。
)