ここ数年間の話し。
只今、とある就労支援継続型A型事業所で働いております。もう、とっくに2年が過ぎ3年も過ぎてしまった。待遇は他所より断然良いかと思う。きっかけは
我が家は2人住まい猫1匹で、あるとき共倒れにおちいってからの生保生活からの役所の就労支援員からのA型事業所行きである。我が家2人は建築業がメインで来た2人でして、当方も建築業にたずさわって来たし相方は中卒→建築業なのですが役所の就労支援員と当方が面談したときに言われた事は。。。
「あなたのしてきた事は雑用です!」
( ゚д゚)ハッ!???ざつよう〜と、言われてしまいましたとさ💢やはり考えが古いのですねぇ![]()
そして生保を切られても困る!!と言われるがまま役所にお任せ〜いたしましたところ
「ハローワークで検査を受けていただく事になります」???
何の?またしても言われるがままハローワークへ出向き検査とやらを。
それは。。。あれです、小学校の時にさせられた記憶のある「知能検査」のようなものでした。検査結果を見て、横柄なお役所風情がただようおじさんが、「研究者とかが向いてるようですねぇ〜」何のこっちゃ???
💢
その後、今度は知的障害者の施設で検査を受ける事になりケースワーカー引率で検査とやらを受けました。検査員はとても若い女性と対面でして(あまり好きではない)またまた変な知能検査です!!
最終の面談は、部屋に入ると数人おり精神科医?の女医さんが2、3、質問してきて
「ハイ、手帳出ます、手帳出ますから」と。それからの軽度知的障害の手帳持ちになりました
よく聞くグレーゾーン手帳ですね、障害者だけど障害者年金はもらえないと言う。。。検査内容は、やはり小学校の知能検査かな?と言った感じでした。
人並みにきちんと教育を受けなければいけない小学5年生の頃に両親の離婚もあり、ますます勉強がついて行けずチンプンカンプンなまま過ごして来たので学校の勉強がわかりません。小さい頃から算数が出来ない事を実の母にも「どうしてわからないの?」、「知能低能児」などと言われて育ち、計算や暗算をしようとしたら頭が固まっていまだ動かなくなります、ネットで調べましたら「算数恐怖症」と言うようです。高校の時、そろばんは3級受かり、簿記検定3級合格してるんですけど。
私共の時代、パソコンではなく手書き、計算機、そろばん、何でも書類です
(商業科卒業です)
知能検査から数年、現事業所。。
毎年、質の悪い利用者、利用者みたいな職員、舞い上がり金もうけ主義の社長。社長大好き所長〜![]()
入所した時は素晴らしい職員がいて一般でなくても良いかーっ
と思えるくらい素晴らしい職員、やりがいのある仕事、今よりしっかりした利用者。。あの頃は良かった説。古い人達は大事にしないんですね、社長、社長と呼ばれたいだけですか?凄いですねぇ〜と。
何も見えなさすぎなんだよ!!そして気づくのも対策も遅すぎ!!一生懸命、社長所長にしがみつくヤツラ!!
A型事業所ってどういう所でしたっけ?
病気が悪くなる一方、休んでも知らんふり、見えてないな💢どうしたもんかね〜💢
どんどんドロドロしていく今の事業所であります。。