おちこんだりもしたけれど、私はげんきです。
コピーライターと言えば、糸井重里 さんがやっぱり好き。
数年前に「ジブリの制作裏」みたいな本を読んだ時に初、めて彼の存在を知りました。
今日のタイトル↑はかなり有名ですよね、
そう、「魔女の宅急便」のキャッチコピー、魔女なんだけどやっぱり普通の女の子っていう所が
あとは「火垂るの墓」の「4歳と14歳で生きようと思った。」にも何かえぐられるようなぐさっ
とくるものがある。
糸井さんの「ほぼ日手帳」はいつか使いたいって毎年最後まで迷うんだけど、学生の分際だからつい安い手帳買っちゃうんだよね
「ほぼ日刊イトイ新聞」
は要チェックですぞー
ツル
Funny Ads
もういろんなCMが載ってて投票も出来るし面白かったよ~
でもアメリカのが多い。
UFJつばさ証券のテニスのパートナー(2003年カンヌ銅獅子賞)や、TOYOTAのHumanity(国際広告祭「フィルム部門」銀賞)など日本のもちゃんとありましたー。
Shizuoka BroadcastingのSamurai (←クリック)は外国ウケもするCMで面白かった。
funnyで思い出したけど、昔友達とメッセしてたときに' u r really funny 'と打とうとしたのに,funnyのuをaで打ってしまい大失態をしたことがあります
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