ダンジョン内のセーブができなくなった、と。


逆に鑑定後の自動セーブとかは入らないようなので、

付与ステとかの吟味でコッチのリセットは続きそうですが。


G-XTH1~3はWinXP 32bitで、円卓の生徒はWin7 Pro 64bitでやってたわけですが

どうも報告と実体験元にすると、このシリーズVISTA以降だと不正落ちしやすい気がするんですよね。

そこの対策は打ってあるみたいで、落ちる少し前まで戻るって書いてあったので

おそらく従来みたいに戦闘直後やキャンプ張った状態までメモリに書き込んでるものと予想。


あ、でもズルできないように不正落ち1回ごとらしいので、こまめに拠点に戻る必要はありそうですね。

いろんな意味でリソース管理ゲーとなりそうな様相を呈している。

http://twitpic.com/37axyb

一文字さんのtwitterより。


画像タイトル自体はG-XTH2まで体型が「3」までしかなかったのが

既にG-XTH3で「4」まで増えてるので放っておくとして、

(まぁ露出多い装備じゃないと日焼け跡付き肌とか自体も見る機会無いんですが)


パーツ数の変化以外に「制服」ってのが増えてるんです。

非コードライズ状態の見た目もある程度弄れるようになるんですねぇ。

一文字さんが迷宮クロスブラッドのデバッグ作業報告をする中、

千頭さんは病院の待合室でタクティクスオウガをプレーしようとしていた。



・・・昨日の時点で病院いくことより業務優先したことに心配になったが、

ココはどう反応していいんだろうか。下半身打撲程度らしいですけど元気な病人である。




一文字さん自体は「黒ブラ」って略し方してますが、

開発コードはGXN(追記:Nはニューだそうです!)でURLは「xbl」表記。

で、ロゴは「迷宮Xブラッド」なのでこの日記も統一を図っておきたい。

自分的には「クロスブラッド」が一番呼びやすいかなぁ。