(マイナビニュース)
このたび放映が開始されたHuluの新CMは、各国のクリエイティブアワードで表彰された多彩なアーティストや制作スタジオが手がけた。このCMの制作に際して、同社はクラウドソーシングサービス「Crevo」を活用。共通のコンセプト「HuluでHappy!」を掲げながらも各クリエイターの個性を生かし、同サービスを使うことで生活のあらゆるシーンがハッピーになるということをアニメーションで表現した。
また、新CMは全4種類。ブラジルの制作スタジオ「The Dirty Work Factory」が手がけた「電車編」、ニューヨーク在住のコロンビア人アートディレクターJuan Leguizamonによる「空港編」、チェコのアニメーター/イラストレーター/グラフィックアーティストのJan Sramekが制作した「カフェ編」、台湾の制作スタジオ「Bito」が作り上げた「リビングルーム編」が展開されている。