甘い?多分甘い小説です('-^*)/
書きたくなったので書きました(笑)
言えないよ。
いつもあなたの事を
目で追ってしまうの。
朝の教室
いつも騒がしい教室の中
でも、あなたはそのみんなの中で
楽しそうに笑って遊んでる。
今私は………
静かに男子達の相撲をみているんだ。
「いけー、倒せ!」
「お!!あぁ~」
なんて、男子のほとんどで遊んでるの、その中にあなたはいるんだ。
いつも楽しそうに……
みんなを笑わせてくれる……
遊びで私に「好きだよ」「愛してる」って
言ってくれてるけど。
私は本当にアナタのことが
「好きなんだよ」
ただ偽りで言っているの?
私、その言葉信じていいの?
「好きだよ」そういわれて
私もだよって、言えない私がいる。
今彼はフリーだから…「でも」と
嫌な展開を想像して……
それで言いたい気持ちをこらえて
私はただアナタを目で追うんだ。
気持ちを伝えて
振られたらどうしよう。
一度告白して失敗した私が
二度目で成功するのかな?
そんな弱い気持ちが私をダメにする。
でも、私はアナタと話している時が
一番幸せだよ!
それだけ伝えたくて
届かないアナタに手を伸ばし続ける。
はい(^-^)/
短いんでぐだぐだになりましたι
見てくださったかた、ありがとうございます('-^*)/
