

ブログネタ:
今までで1番痛かった思い出 参加中
2014/9/14
こんばんは
今日は痛い話と言うことで
痛い話は書きながら僕自身が背筋がゾッとしそうなのでイタイ話にします。
まずは遮断桿
あの踏切の遮断機の黄色と黒いバーのことです。
数年前の話です。
歩いてショッピングモールに向かっていると
目の前の道が線路で遮断桿が降りていました。
僕は何気なく立ち止まり
遮断機のまえで電車が通りすぎるのを待っていました。
ゴーッと音を立てて電車が通りすぎ
僕(ようやく歩ける!)
遮断桿が上がっていく瞬間!
僕「うわーーーー!!!!」
僕はその日横掛け鞄でした………
んー今回もオチが先にわかってしまったと思いますが
遮断桿の先が僕の肩から下ろしている鞄のベルトに引っ掛かり
危うく
遮断桿に持っていかれそうになりました………
きっとそのときの僕は間抜けだったに違いない………( ノД`)
今思い出してもとてもイタイ………
次はジャンプということで
僕が小学3年生の頃
屋外の渡り廊下は1,5㍍くらいの幅があり
そのときなにを考えたのか
僕「ジャーンプ!!」
といって
その渡り廊下を
片足で飛び越えようとしました。
確か
飛び越えることは出来ました。
ですが
着地に失敗して
片足を捻挫しました………
そのあとどうなったかはよく覚えていませんが
お母さんと一緒に整形外科に行き
母「なにバカなことしてんの?!治療代5000円もかかったわ(*`Д´)ノ!!!」
と叱られたのを覚えてます……………
それから5、6年後
前にも書いてたら申し訳ありません。
雨の日の話です。
僕は友達二人とレンタルビデオ屋さんに行きました。
途中
大きな水溜まりがありました。
そこでもなにを考えたのか
いや
なにも考えていないのか
僕「ジャーンプ!!」
バシャッ
僕「……………………………」
友達二人「…………………………ふははははは!!!!!!!!!」
僕はまたも片足で飛び越えようとした結果
ジャンプする前に足を滑らせ
飛び越えようとした格好のまま水溜まりに落ちました。
そんな僕の間抜けな姿に友達二人は笑い続け
僕「助けてよー!(。>д<)」
体がかたいので一人で立ち上がることが出来ず
友達が笑い終わり
助けてくれるまでその格好でした(´д`|||)
イタイどころじゃない………ですね…………
あれから10年経ってましになったと思いたい…………!!
話は以上です。
長文を読んでくださってありがとうございました!