皆さま
こんにちは。子どものころ、山や川が汚され生き物たちが傷つけられるととても悲しくなったことが良くありました。
今でもそれは変わりなく、やがてそれは山や川や生き物たちがつながっていて、みなひとつだからだということに気付きました。
以前から拝見してみたかった短編映画「ホピ~古からの伝言~」
が限定公開されいます。
8月しし座の新月にふさわしい時期にこの情報にたどり着く事が出来て
昨日はとてもうれしかったのです。
リブログさせていただきます。
白鳥監督 いつもありがとうございます。
7月25日 マヤ暦の惑星新年の前日 時間を外した日に 娘と見た
映画「天気の子」と共通する内容があり驚いています。
ホピの故老は語っています、祈りの振動が天に届き、大気に振動として伝わり雨が降るそうです。
昨年の猛暑の際、屋外で部活動をする息子が体調不良になったため
1時間くらい世界平和の祈りをしました。(世界平和の祈りは信者ではありませんが白光会の文言です。)
ほどなく突然土砂降りになりました。その後も何度かそのようなことがありました。
今までは晴れ女で、雨が降っていても目的地に着くと急に晴れたり、重要な予定がある時は良く晴れていたのでかなり戸惑いました。
「天気の子」では昔は天気のために祈りをささげるひとが地域に一人いたと故老が語っていました。
目には見えないし、世間ではあまり認知されていないと思いますが、祈りの振動は科学で証明されるのではないかと思います。祈りとお天気の関係も。
目に見えない世界を何らかの形で感じ取り、確信が得られる人が増えたなら、世界は急激に変化すると思います。
愛と調和に満ちた静かな静かな世界はすぐそこにあり、やがて姿を現すと感じます。
ご一緒に見届けましょう。
いつも最後まで読んでくださりありがとうございます。