ひかりの皆さま
こんにちは。
今朝 サムハラ神社のお守りのことを話していました。
数年前から「サラ」という言葉が気になり始めました。宇宙の音なのでしょうか?
うとうとしているとき「サライ」という言葉が聞こえました。
「サライ」は古代都市の名前、アブラハムの妻の名前。 何だろう?
と思っていました。
「サアラ」さんの本はいくつか読んで共感を覚えたし、YOUTUBEの宇宙のお話しも本当なのだろう…と思います。
導かれるように引っ越してきたこの家には沙羅双樹の木があり、毎年今頃白い花が咲きます。
沙羅双樹の実はは宝珠(和風建築の上によく載っているしずく型のたま)の形をしており、お釈迦様の入滅の時の木だということで
よく寺院に植えられているそうです。
仏教の如意宝珠は「チンターマニ」だそうで、サンスクリット語でチンターは「思考」、マニは「たま」を意味するそうです。
(引っ越してすぐ植木屋さんに「サラの木は姿がいいから玄関先に移しましょう!」といわれましたがやめました。)
しばらくしてチンターマニストーンとご縁がありました。
数日前に「サムサーラ」というサンスクリット語に出会い、一度読んだけれど意味が入ってこず、今日サムハラ神社のお守りの話が出て
「サムサーラ」はどんな意味だっけ?と考えていました。
(寒川神社(サムカワ) サムハラ神社 シャンバラ すごく似ていると思います。)
先ほど森井先生のブログに「サムサーラ」を発見し、驚きました!!
サンスクリット語で輪、輪廻を意味するそうです。
神の詩 第二章第十三節 1 : ひかたま(光の魂たち) (blog.jp)
輪廻転生はもうやめようかなと思っています。
今世を精一杯生きようと思います。
皆様最後まで読んでくださりありがとうございましたm(__)m
