いつもと同じ朝/The morning as usual
今日から福井大輔の作品を1曲づつ紹介していこうと思います。
第一回目の今日は『いつもと同じ朝/The morning as usual』。
解説/ 毎日変わらない、何処にでもある家庭の朝食時の風景。
日本ではそんな平和な時でも遠い国では争いが起こっているという歌。
第一回目の今日は『いつもと同じ朝/The morning as usual』。
解説/ 毎日変わらない、何処にでもある家庭の朝食時の風景。
日本ではそんな平和な時でも遠い国では争いが起こっているという歌。
10月10日、夜空と月のピアス
今夜の“夜空と月のピアス”でのライブ、無事に終了しました。
出演者5人中4人が女性というある意味アウェイ感の中、黒一点頑張りました。
共演者の女性陣の皆さん、ありがとう!
セットリストです。
1.Shadow in the light
2.Where are you tonight ?
3.Tuning
4.Angel in the city
5.I love you
6.The flower of life
出演者5人中4人が女性というある意味アウェイ感の中、黒一点頑張りました。
共演者の女性陣の皆さん、ありがとう!
セットリストです。
1.Shadow in the light
2.Where are you tonight ?
3.Tuning
4.Angel in the city
5.I love you
6.The flower of life
コニーアイランド
今から4年前、2012年10月。
俺はアメリカ大陸を列車で横断するという旅をした。
成田からロスに飛び、ロスからアムトラックでシカゴまで3日間。
そしてシカゴからニューヨークまで一昼夜かけての旅。
その旅は俺のライブツアー、『ROAD21-MY DUSTY ROAD 2012/ Hobo's lullaby』のメインイベントとして敢行した。
2012年は“フォークソングの父”、「Woody Guthrie」の生誕100年の年だった。
俺は彼と、そして彼の後継である(自分も含めて)全てのシンガーソングライター達に敬意を表し、Woodyのトリビュートツアーとしてのイベントだった。
その旅の終着点はニューヨーク。
Woodyが眠る「コニーアイランド」。
俺はそこが大好きだ。
いつか、君とあのボードウォークを歩きたい。
だって、君に会うために俺は旅をしているんだから。

俺はアメリカ大陸を列車で横断するという旅をした。
成田からロスに飛び、ロスからアムトラックでシカゴまで3日間。
そしてシカゴからニューヨークまで一昼夜かけての旅。
その旅は俺のライブツアー、『ROAD21-MY DUSTY ROAD 2012/ Hobo's lullaby』のメインイベントとして敢行した。
2012年は“フォークソングの父”、「Woody Guthrie」の生誕100年の年だった。
俺は彼と、そして彼の後継である(自分も含めて)全てのシンガーソングライター達に敬意を表し、Woodyのトリビュートツアーとしてのイベントだった。
その旅の終着点はニューヨーク。
Woodyが眠る「コニーアイランド」。
俺はそこが大好きだ。
いつか、君とあのボードウォークを歩きたい。
だって、君に会うために俺は旅をしているんだから。



