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ステージ衣裳

ステージ衣裳。



俺の持論。

あくまで持論。





それを“ライブ”と呼び、お客さんの前でステージに上がって演奏する以上はせめてシャツ1枚でもいいから着替えて上がるべきだと思う。




家から着てきたままの普段着でそのまま上がるってのは失礼極まりない事だと思う。



どうしても着替えるのが不可能な場所でのライブであるなら予め衣裳を着てきたら良い。






お客さんからお金を頂いてるにもかかわらず普段着で上がる気がしれない。



無料であってもお客さんに聞いて頂きたいならそれなりの服装で上がるべきだ。





ただ、オープンマイクだとか、人のライブに飛び入りする場合はその限りではない。



ただ、その場合も例えばサラリーマンが仕事帰りにスーツ姿のままステージに上がるのは俺的には許せない。



オープンマイクであろうとステージに上がる予定があるなら着替えを持って出勤するとかの準備をしてもらいたいと思う。






ステージ衣裳=服装。


大事だと思うのだが。



Seaside story-砂に書いた約束

今日の作品紹介は『Seaside story-砂に書いた約束』という歌です。




冬の海岸。

砂浜で遊ぶ子供達、寄り添い歩く男女。

そして全ての人々の未来。


原発問題についての歌。





弾き語りによるソロ活動を始めた直後くらいに作ってその頃のライブのクロージングナンバーとなっていました。



今は少しだけ歌詞を変えて歌っています。







Get back

作品紹介、今日はこれです。




この曲はまだ大学生の頃に作った曲です。




当時やっていた“Trier”というバンドでよく演奏していた曲で、バンドの代表曲になっていました。




最近また弾き語り用にアレンジして歌っています。



おとなしい感じのアレンジですが、原曲のバンドバージョンはツインリードのイントロ等ロックチューンとなっていました。



機会があればそちらも聞いて頂きたいです。










A fragment of dream

今回の作品紹介はこの曲です。



この曲も作ったのは20代の頃。




ほんの少しだけマイナーチェンジをしましたが、ほとんど作った頃のまま今も歌っています。





今の時代にも通用するような内容の歌だと思います。





ツアー終了、次回は・・・

2日間の関西ショートツアー、無事に終了しました。




久しぶりの“シルバーウイングス”、初めましての“ハッピーローラ”、どちらもいい夜になりました。



同じ時間を共有できた全ての人達に感謝します。



ありがとうございました。






さて、福井大輔のライブはこれで暫くお休みになります。



次回のライブはちょうど1ヶ月後、3月4日の土曜日にかなり久しぶりの滋賀県でのライブです。




初めましての滋賀県竜王町、“ロッキー”というお店で歌わせて頂きます。




応援、よろしくお願いいたします。







『ROAD21-MY DUSTY ROAD 2017』

3/4(土)

滋賀県竜王町 “ロッキー”
http://www.eonet.ne.jp/~loghome-rocky/