『MY DUSTY ROAD』Now on sale !!
アルバム『MY DUSTY ROAD』リマスター盤(ニューパッケージ仕様)、発売中です。
ご購入は福井大輔ライブ会場にて。
また、通販でも対応させて頂きます。
アメブロ、FacebookなどのSNSメッセージ、もしくはメール borntorunroad21@yahoo.co.jp までご連絡下さい。
よろしくお願いいたします。
アルバム、『MY DUSTY ROAD』について。
2012年に福井大輔ライブツアー「MY DUSTY ROAD 2012/ Hobo's Lullaby」のメインイベントとして敢行したアメリカ大陸横断の旅。
ロサンゼルスを出発しシカゴで乗り継ぎ、ニューヨーク迄のアムトラックでの旅。
そしてニューヨークに数十日間滞在し、再び別ルートのアムトラックでロサンゼルスに戻り帰国するという旅でした。
ニューヨークではアメリカンミュージックの原点、“フォークソングの父”と呼ばれるウッディ・ガスリーが眠るコニーアイランドの海に自作曲を奉納するというイベントも行いました。
そんな旅に向けて作った曲、そしてその旅の途中で見た風景、感じた事、思った事を基にして現地で作った曲。
そんな曲達を集めた、アメリカ紀行とも言うべきアルバムです。
演奏は古き良きアメリカンサウンドを目指したこのアルバムにうってつけのバンド、大阪の古い友達、「南風」。
そこに東京とニューヨークでの弾き語りライブを加えた全7曲を収録です。
1.Slow walkin'
2.It's been a long time
3.MEXICO
4.Bound for tomorrow
5.Memory of ConeyIsland
6.MY DUSTY ROAD (live in Tokyo)
7.Thank you (live in NYC)

ご購入は福井大輔ライブ会場にて。
また、通販でも対応させて頂きます。
アメブロ、FacebookなどのSNSメッセージ、もしくはメール borntorunroad21@yahoo.co.jp までご連絡下さい。
よろしくお願いいたします。
アルバム、『MY DUSTY ROAD』について。
2012年に福井大輔ライブツアー「MY DUSTY ROAD 2012/ Hobo's Lullaby」のメインイベントとして敢行したアメリカ大陸横断の旅。
ロサンゼルスを出発しシカゴで乗り継ぎ、ニューヨーク迄のアムトラックでの旅。
そしてニューヨークに数十日間滞在し、再び別ルートのアムトラックでロサンゼルスに戻り帰国するという旅でした。
ニューヨークではアメリカンミュージックの原点、“フォークソングの父”と呼ばれるウッディ・ガスリーが眠るコニーアイランドの海に自作曲を奉納するというイベントも行いました。
そんな旅に向けて作った曲、そしてその旅の途中で見た風景、感じた事、思った事を基にして現地で作った曲。
そんな曲達を集めた、アメリカ紀行とも言うべきアルバムです。
演奏は古き良きアメリカンサウンドを目指したこのアルバムにうってつけのバンド、大阪の古い友達、「南風」。
そこに東京とニューヨークでの弾き語りライブを加えた全7曲を収録です。
1.Slow walkin'
2.It's been a long time
3.MEXICO
4.Bound for tomorrow
5.Memory of ConeyIsland
6.MY DUSTY ROAD (live in Tokyo)
7.Thank you (live in NYC)

楽しむって事
SNSなんかのカキコミでよく見るのが、ライブ前とかの決意表明みたいなやつ。
「楽しみだー!」、「楽しみますー!」。
確かに演者が楽しくやれなきゃお客が楽しいわけがない。
しかし、そういうのって大抵が演者が楽しいだけでお客は蔑ろってのが多いように思う。
演者がはしゃぎすぎてこちら側が冷めてしまう。
演者はお客を楽しませるのが“仕事”のはず。
自分だけ楽しんでもらっても困るんだけど・・・。
何か勘違いしてるように思うけど。
「楽しみだー!」とか「楽しみますー!」って、お客の台詞じゃない?
お金払ってるんだからそのぶん楽しませてもらわないと。
お金払ってもらってる方は、「お楽しみにー!」とか「楽しませるよー!」が正しい台詞じゃない?
ライブの後も。
「あー、楽しかった!」って。
お客が楽しんでくれたから演者側も楽しい思いができたんなら良いけど。
お客の反応は二の次。
ただ「楽しかった、楽しかった」を繰り返す奴。
違わないか?
俺はそう思うけどな。
しかし、そんなライブしか出来ない奴がもてはやされる現実。
不人気なロックシンガーの負け惜しみでした。
「楽しみだー!」、「楽しみますー!」。
確かに演者が楽しくやれなきゃお客が楽しいわけがない。
しかし、そういうのって大抵が演者が楽しいだけでお客は蔑ろってのが多いように思う。
演者がはしゃぎすぎてこちら側が冷めてしまう。
演者はお客を楽しませるのが“仕事”のはず。
自分だけ楽しんでもらっても困るんだけど・・・。
何か勘違いしてるように思うけど。
「楽しみだー!」とか「楽しみますー!」って、お客の台詞じゃない?
お金払ってるんだからそのぶん楽しませてもらわないと。
お金払ってもらってる方は、「お楽しみにー!」とか「楽しませるよー!」が正しい台詞じゃない?
ライブの後も。
「あー、楽しかった!」って。
お客が楽しんでくれたから演者側も楽しい思いができたんなら良いけど。
お客の反応は二の次。
ただ「楽しかった、楽しかった」を繰り返す奴。
違わないか?
俺はそう思うけどな。
しかし、そんなライブしか出来ない奴がもてはやされる現実。
不人気なロックシンガーの負け惜しみでした。
5月11日、ボトルネック
今夜の那覇市栄町“ボトルネック”でのライブ、無事に終了しました。
今夜もあの歌での大合唱もあり、大いに盛り上がりました。
一緒に歌ってくれた皆さんに感謝します。
ありがとうございました!
初の沖縄ツアー、2本だけでしたが大成功だったと思います。
オフに行った、この国の歴史上避けては通れないいくつかの場所。
1つ1つが貴重な体験として刻み込まれました。
そして、次への展開が見えてきました。
沖縄、また来ます。
ありがとう、沖縄。
セットリストです。
1.Hobo's lullaby
2.Memory of ConeyIsland
3.MEXICO
4.Bound for tomorrow
5.Happy all night
6.Night
7.Slow walkin'
8.Thank you (with Miku Morishima)
E1.Country road (with Miku Morishima)

今夜もあの歌での大合唱もあり、大いに盛り上がりました。
一緒に歌ってくれた皆さんに感謝します。
ありがとうございました!
初の沖縄ツアー、2本だけでしたが大成功だったと思います。
オフに行った、この国の歴史上避けては通れないいくつかの場所。
1つ1つが貴重な体験として刻み込まれました。
そして、次への展開が見えてきました。
沖縄、また来ます。
ありがとう、沖縄。
セットリストです。
1.Hobo's lullaby
2.Memory of ConeyIsland
3.MEXICO
4.Bound for tomorrow
5.Happy all night
6.Night
7.Slow walkin'
8.Thank you (with Miku Morishima)
E1.Country road (with Miku Morishima)



