一年が過ぎて
5月、ゴールデンウイークも終わった。
ちょうど去年のゴールデンウイーク、ツアーをキャンセルせざるを得なくなった。
まる一年が過ぎたわけだ。
この一年、いくつかの単発ライブはあったにはあったがほとんどは何もしていない。
半ヒキ状態で過ごしてきた。
正式に活動停止の宣言もした。
このまま終わっていくのかもしれないとも思うこともある。
そろそろ音楽ってヤツに戻っていかなきゃいけないのかなとも思う。
でもちょうど一年前に食らったパンチは今もかなり効いてるようだ。
立ち上がる体力も気力も全部失せたままだ。
何も変わっていない。
この先どうなるのか…。
季節はまた夏に向かっていく。
ちょうど去年のゴールデンウイーク、ツアーをキャンセルせざるを得なくなった。
まる一年が過ぎたわけだ。
この一年、いくつかの単発ライブはあったにはあったがほとんどは何もしていない。
半ヒキ状態で過ごしてきた。
正式に活動停止の宣言もした。
このまま終わっていくのかもしれないとも思うこともある。
そろそろ音楽ってヤツに戻っていかなきゃいけないのかなとも思う。
でもちょうど一年前に食らったパンチは今もかなり効いてるようだ。
立ち上がる体力も気力も全部失せたままだ。
何も変わっていない。
この先どうなるのか…。
季節はまた夏に向かっていく。
「明日のために」
「明日のために」
「希望」、それは前方にのみ存在する。
「光」、それは頭上からのみ降り注ぐ。
今こそ踏み出そう。
重い靴は履き替えて。
今こそ見上げよう。
今も褪せない空の色を。
「愛」、それは全ての人の心に存在する。
「愛」、それは全ての人々が分かち合うもの。
今こそ愛し合おう。
エゴという名のコートは脱ぎ捨てて。
今こそ愛し合おう。
握ったその手と手を離さないで。
踏み出そう、生きるために。
見上げよう、生きるために。
愛し合おう、生きるために。
愛し合おう、明日のために。
DaisukeFukui
感謝の言葉
ライブ活動の停止やこのブログの更新の停滞などを残念に思ってくれている人達がたくさんいる。
俺の体調の心配も多くの人達がしてくれている。
神社で御参りしてくれたって人や厄除けの御守りをくれた人もいる。
なんてありがたいことだろう。
俺みたいな奴のことを気にかけてくれる人達がいるなんて幸せなことだ。
心から感謝したい。
ありがとう。
一日も早くその思いに応えられるようにするから。
俺の体調の心配も多くの人達がしてくれている。
神社で御参りしてくれたって人や厄除けの御守りをくれた人もいる。
なんてありがたいことだろう。
俺みたいな奴のことを気にかけてくれる人達がいるなんて幸せなことだ。
心から感謝したい。
ありがとう。
一日も早くその思いに応えられるようにするから。
今までありがとう
あと1ヶ月で2010年が終わる。
去年のニューヨークへの旅で得たものを力にしてスタートした2010年。
夢と希望と計画と予定。
大きく膨らませて歩き出したはずだった。
しかしツアーは春でガス欠。
空っぽの燃料タンクでなんとか走ってきたけど年内最後の11月のライブもキャンセル。
ほんと情けない。
悲しすぎる。
応援してくれてきた人達には心の底からお詫びと感謝をしたい。
ごめんなさい。
ありがとう。
福井大輔は無期限で活動休止します。
今回、燃料タンクがかなりの満タンでスタートしたので故障した時の反動も大きかったようです。
いつ戻ってこれるのか自分でも判りません。
何ヶ月なのか一年なのか何年かなのか、このまま二度と戻らない可能性だってかなり高いです。
燃料補給が必要ですがそれに関してはネガティブな状態です。
またいつか、戻れることができる時がきたなら戻ってきます。
ありがとう。
またいつか、ど こかで。
去年のニューヨークへの旅で得たものを力にしてスタートした2010年。
夢と希望と計画と予定。
大きく膨らませて歩き出したはずだった。
しかしツアーは春でガス欠。
空っぽの燃料タンクでなんとか走ってきたけど年内最後の11月のライブもキャンセル。
ほんと情けない。
悲しすぎる。
応援してくれてきた人達には心の底からお詫びと感謝をしたい。
ごめんなさい。
ありがとう。
福井大輔は無期限で活動休止します。
今回、燃料タンクがかなりの満タンでスタートしたので故障した時の反動も大きかったようです。
いつ戻ってこれるのか自分でも判りません。
何ヶ月なのか一年なのか何年かなのか、このまま二度と戻らない可能性だってかなり高いです。
燃料補給が必要ですがそれに関してはネガティブな状態です。
またいつか、戻れることができる時がきたなら戻ってきます。
ありがとう。
またいつか、ど こかで。
死への道
一昨日、田舎の本家の叔父が死んだ。
俺の親父の兄だ。
昨日の朝から田舎に行っていた。
永遠の命は存在しない。
命の数だけ死というものが存在する。
人は死を目指して生きている。
死への道は険しい。
心して歩き続けたい。
そんなことを思った。
俺の親父の兄だ。
昨日の朝から田舎に行っていた。
永遠の命は存在しない。
命の数だけ死というものが存在する。
人は死を目指して生きている。
死への道は険しい。
心して歩き続けたい。
そんなことを思った。