鈴鹿4時間耐久を無事に終える事ができました。
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8時間耐久に較べると4時間は少し物足りないくらいあっという間に終わってしまいますが、1セットのタイヤをバランスよく使うセットアップや、ピット作戦で勝負がついてしまうので気を抜けないレースでした。
特に今年はウエットからドライに変わる難しい状況の中で、一瞬の判断がレース結果に大きく関わる気の抜けない闘いでした。
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そのレースレポートとライダーコメントをご案内させて頂きます。