気付くともう8年くらい同じ職場で働いてることに気がつきまして。
小学1年が中2になるまでの年月ですよ。
年齢がまあまあいくと、その8年はあまりにうすっぺらく。
でも確実に歳をかさねた実感とは逆に、
いつまでもお子様スタンスのこの脳ミソが。
なんとも現実だと。
いいがたく。
さて、そんな現実を受け入れられず、ここまでだらだらしてきましたが。
若い頃もっと若いかっこすればよかったと、
嘆いております。
髪を短くしたら楽になったけど、おばさんかんがひどくて、服もださいから、なんかもうおばさん!
もっと若いうちに美容に気をつかったり、服装頑張ったりすればよかったと。
なぜならば。
自分に自信が持てなくなったからである。
そもそももともと自信はありませんが、
少しでもみばを整えておれば、もっと気持ちが明るくいられたんじゃないかと。
やっぱり女の子は、小さいときに男勝りでも結局女の子なんだからそこから鍛えておけば、身なりはそこそこちゃんとできるはず。
でも最初っから楽なかっこのが良かったから、センスが磨かれず、付き合ってたともだちも、どちらかと言えばシンプルだったので、あんまり服の話とかせんかったし。
そして今に至る。
あとはま、外に出る性格ならもっと身なりはましだったと思うんだわ。
いまなー。
雑誌みても体型違うし無理ってなる。
上半身と下半身のバランス悪すぎっ!
まずはそこからはじめよう。
おしまし