少し間が空きましたが雨も降ることも多くなり関東も

梅雨入り


私のコレクションも今のうちに整理しないとです。


では次の話は某アナウンサーの話です。

この方は女性で既婚者でお子さんはいません。

民放のテレビ局は全て落ちてフリーで現在もアナウンサーをしています。

とてもずるい性格の人でもうだいぶ前の話になりますが

夏の日ある方のお家でそのお家の持ち主のパーティーに夫と私と誘われました。

それで夫婦で車で行くことになり、私は前もってその

お宅に行くのに手土産を用意していました。

行く前の日にその某アナウンサーから私の携帯に連絡が来て、その某アナウンサーの女性もパーティーに行くから車に乗せて行って欲しいと言われたので夫にそのことを話したらご招待された家は葉山の近くで車が凄く混むから早めに家を出たいから8時に車を乗せる待ち合わせ場所に来て欲しいと夫が言っていることを話をしたら


その某アナウンサーはプリンを手土産で買いたいから

お店が10時に開くから10時半にして欲しいと言われたので夫は嫌な顔をしてしぶしぶその時間の待ち合わせ場所に迎えに行くことにした。


車に乗せてもらうのにこちらに合わせないでプリンを

買いたいからと時間を大幅に遅れてくること

まず私達のことを考えない

自分の都合に合わせようとする


売れない某アナウンサーなのに自分はアナウンサーだから私に合わせて当然と思っている。


10時に待ち合わせ場所に行ったら化粧をしない某アナウンサーが少し遅れて来たので車に乗せ  

すみませんの一言も言わず乗ってきた。

そして後ろの席で化粧をし始めた。

ここまで図々しい性格とは知らなかった。


そして昼過ぎにパーティー会場のお宅に到着


パーティーは楽しかったけど

夜になりパーティー会場に来ていたある社長さんが

パーティー会場に来ていた人達に社長さんが持っている船がすぐ近くの港にあるので私達夫婦も船に乗せてくれることになり30分ほど乗ってまた元の場所に帰って来たら

その某アナウンサーは船に乗らなかったので

船から帰ってきた私達を見つけて

某アナウンサー「心配したわ、私をてっきり置いて帰ったのかとおもったわ」と言った。

この某アナウンサーはどこまで捻くれているのか

夜の9時過ぎには夫も仕事があるので帰ることに

嫌な某アナウンサーを乗せて帰りは代田の駅まで送ってくれと言うので送ってあげた。


散々な日になった。

この某アナウンサーはもっと悪の顔を出す日が来ることを私はまだ分からずこの日は夫も疲れて家に帰ってきた。


この続きはまた