今回は、ルコディオラとレビディオラの説明をします。写真の上の方、ルコディオラから、説明していきます。ルコディオラは、主に追撃拠点、砂漠、白湖の3種類の狩猟地で戦います。漆黒の鱗と発光する金色の巨大な翼膜が特徴の古龍種モンスターです。その光り輝く翼で空を飛び、辺りに粉塵を撒き散らす様は、以前よりメゼポルタの各地に伝わる伝承に記されています。磁気を操る能力を持っておりその能力を使用するさいには周囲の砂鉄が大量に浮かび上がり、ルコディオラの周りには、方陣のような模様が浮かび上がります。曲は「磁界の覇者」です。
濃紫色の鱗と金色に輝く翼膜をたたえた大きな翼が特徴の古龍種モンスターです。
その姿や能力には、極龍ルコディオラと多く共通点が見られ、同種の亜種と推測されています。
このモンスターはルコディオラと同様に磁気を操る能力を持ちますが、その能力をさらに上回る能力を持ちます。そして、ルコディオラと違う一つの違いが全身から出る、強力な雷属性エネルギーです。つまり、このモンスターは電気を操る能力を持つモンスターとされています。さらに、このモンスターは怒り状態になるとプラズマボールで本気で、攻撃してきます。この姿がかっこいいということからこのモンスターはモンスターハンターフロンティアの中でもトップクラス並みのイケメンだという説があります。
曲は「電磁の閃き」です。


