縁もたけなわと申しますが、
そろそろお宿へ
とことこ歩くこと数分。
え・・
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なんと。
あたしが中学生のとき、修学旅行で
お世話になった旅館でした
か。
旅館とった本人のが驚いてた

気を取り直し。
なつかしつつ目の前にあるBarへ
もっちろん![]()
マティーニ![]()
京都だろーが、 〆はこれッ![]()
今日もハッピーだったぁ![]()
はい。
表の生かきという文字に釣られて入りました。
ここがほーーーーーんと当たり
大将は祇園でもともと板前をしていた方![]()
おいしいに決まってルーーーーーーーーーーーーーーーーーーー![]()

この生かき、マウスパッドほどあります。
言い過ぎかと疑われると思いますが、本当です![]()
いや・・やっぱ言いすぎ??![]()
でもほーーんと新鮮です
あれ、京都ってこんな魚介が有名だったっけ

ってここが京都だってこと忘れるくらい魚介が新鮮![]()
伊豆生まれのあたしが言うんだから間違いない
ここでは看板娘のきれいなおねーさまも加わり、
おこぜという珍しいお魚もいただきました![]()
しかも、ここでもまた店内が貸切だったのもありw
わいわいやりほーーーーだい
(いや、ほとんどおねーーーさまがハッスルしてた?w)
でも、ほーんと新しい京都の発見
おねーさまが手作りのらっきょをお土産にくださいました
京都へいったら絶対たちよるお店に決定です

吟醸和食 匠家(ショウヤと読みます)
075-213-5282
とってもイケメンな大将とキレイなおねーさんが迎えてくださいます
大将といってもとっても若い
ぜひ、京都へいったらいってみてくださーい

本当にありがとうございました











到着


