Devotion/the Class Room -37ページ目

Devotion/the Class Room

English..Music...Spirit

インターナショナル&スピリチュアルな

広く深い喜びを share しませんか?

って 必要以上に

「晴れ」であることを嬉しく感じ

まるでスーパーのポイント二倍の日みたいな…!?


昨日から 充実感いっぱいで 仕事再開できている私
この短時間休憩に

どうしても 肉体労働的な
ガツンとした食事がしたくて

おとなりの黒川食堂by myself!

すると 頭上のスピーカーから

私のソウル「メイト」(憧れ)
Carl Andersonが熱唱してくれてるではありませんか!

梅雨の晴れらしい

倍 嬉しい

「豚肉とナスとキャベツの味噌炒め」です


2,3日前に書いた

GROVER WASHINGTON JR

というsaxophonistの トリビュートライブに

昨夜行ってきました!


$Devotion/the Class Room


ME with SAX PLAYER : ERIC

つくづく SAXの中に「男らしさ」を感じました!

Phew! He sounds sooooooo great!


$Devotion/the Class Room

ME with my dear freind from NY ,

Buddy Williams ( and Brenda as always)



私にとって 世界最強のFUNKY DRUMMER

Buddy とは 私がロバータフラックのマネージャー時代からの

つまり かれこれ17年間の付き合いです。



ロバータは 取り扱いが超大変!

なんて言ったら本当に失礼なんですが

それは「事実!」で、 

(※あちらの音楽業界人はみなご存じ…)


その彼女を しっかりマネージし

「良い子」にした(!)私のマネージャー力や


徹底した 超BLACK方式で 

(HOTEL のバンケットルームを借りて

HOME MADE SOUL FOOD CHRISTMAS DINNER

をアフリカの服でおもてなしをする…等)


スタッフやミュージシャン全員にも

できる限りの敬意を表したことを

とても高く評価して下さり


一流ミュージシャンとして

世界を回っても 長い経験の中で 

そんなマネージャーは私だけ!



…と、この17年間 

ジョージベンソン アルジャロウ…

数々の 世界的MUSICIANに

私を「 HEY, SIS!」 と 

妹のように自慢しながら

紹介し続けて下さいます。



1992年11~12月 

世界一のロバータのお世話係だった!



その事実は 今でも私の大きな誇りであり

ロバータ や BUDDY との縁は


まだ見たことのない 人生の栄光が

これから訪れる…と、信じさせてくれる

私の成功信念 の源 です。



$Devotion/the Class Room


↑ こちらは GROVER と共に数々の作品を生んだ

世界一の パーカッション PLAYER

Ralph McDonald 様 ( 長年 憧れのキミでした☆)



彼のPLAYを「レコード」で初めて聴いたとき

高校生だった私も 45歳!

当然すっかりルックスはお爺様めいていた ラルフ様。


「OMG! This is like a dream comes true! 」

と言ってHUGさせて頂いたら 


大喜びして下さいました ♪♪♪



素晴らしいMUSIC, LIFE

LOVE の追求 =私の生きる目的 


を照らしてくれた そんな気になった

大切な夜でした。


I feel the light

as I believe in my success

with a great guide, MUSIC !


as long as I live

I love all the beauty within...

and again I believe in my success!


Love you, Grover!

Thanks for your beauty.

Your spirit shines our soul

through the MUSIC!






妙に聞こえるかもしれませんが

私の愛するMUSICIANには

いつも「神」を感じてしまうのです。


「神」 っていうのか

名前はよくわからないけれども

理屈ではどうしようもない


LIFE =存在 そのもの

出来事の一つひとつの意味を


絶対に肯定 賛美 してくれる

大きな愛を 感じるのです。




↑ Just the two of us



昨日ポストに発見した 

BLUE NOTE からのお知らせ。



1999年に他界してしまった

my most favorite musician,

Grover Washington Jr.



彼のトリビュートコンサートが

今週金曜日~来週月曜日まで


強烈SOULFULな MUSICIANによって

開かれます。@ BLUE NOTE, TOKYO



サンディエゴに住んでいる頃は

毎夏かかさず彼のライブに行きました。


ヨットハーバー横にある

夕陽がきれいに映る


私の行きつけだった屋外ライブ会場

「Humphrey's」。



彼のサックスはもう劇的で 

文学的な美しさ があり 


純正バターのようなコク


深く暖かいのに 

爽やかで 透き通っている



こんなに大人っぽい音なのに


高校時代から大好きで

どのくらい聴きこんでいるでしょう!



絶対おススメです! 


もし行ってみよう~ と思う方

いらしたらお便り下さい☆


I hope to see you there!







↑ Jean Carne ( Groverのプロデュース曲 )



私はこの彼女 と同じ記号を持って

ここに存在している そんな気がします。


Grover の SPIRITに 発する

彼女のLOVE/ SOULが 私を何度も涙に導きます。