最新の記事一覧 月別記事一覧 テーマ別記事一覧もはやそれは理屈ではなく。いくら包丁を研いでいたって「大根のかつらむき」はうまくはなりません。何かの理論や理屈や形式と言うのは、もう“ある”の。自らの「かまって欲しい」と言う気持ちね。人には「宇宙にゆだねろ」「流れに身を任せろ」「波動である」→「追撃するような連絡は控えましょう」己の憧れはそれでいいのか。それは他人だろ。「人は独りでは生きていけない=何か・誰かを頼らなければ」と言いたいあなたが。私は「それを理解している・終えてある・やってあるから大丈夫」じゃ、ないんだよ。己の目の前に「不満を抱えた」まま。【闇】と“向き合いたくない”がゆえに。ねぇ。幸せですか。ツインレイは“魂の繋がり”です。その約束をいずれ果たすために。“私がツインレイ”なんだよ。別に「選ばれた魂だからツインレイやっている」わけじゃないんだよ。「誰かのためにキレイごとを書いた」ことが称賛されるような世の中じゃなくて。なぜ殊更に「ツインレイたちを従わせたい」のか。それはあなたの願いのかけら。それだけ見ればいびつです。センニチコウ(千日紅)悩みごとを「誰かとおそろいにしよう=その形を愛せない」から、世の中は機械化が進んでいます。「便利」が正義です。悩みごとの“その形”まで「誰かと同じ」にしなくていいんだよ。世の中に。「恋人からの連絡が三分以内に来なくても平気なカップル」が増えればいいんだよ。<< 前ページ次ページ >>