Scream!!-煩悩日記- -333ページ目

口調バトンv [ラビvsシエル]+[アレン+セバスチャン]

月梅様、arisu様より回していただきましたバトンですwww


+口調バトン+
指定されたキャラの口調で質問に答えていくバトンです
指定→シエル(黒執事/月梅様より)

     ラビ(D灰/arisu様より)

◆誰に回すか5人決めてください
誰にやっていただこうかな(*´∀`)+

ここに名前が載っている方は運命だと割り切ってください(ぇ

嘘です、気が向いたらやってみてくださいvv


*宵汰 様
*Яina(リナ) 様
*椎仔 様
*木葉 苺 様
*えび 様

というわけで↓からスタートです!



セバスチャン「さ、坊ちゃん。あなたにご指名ですよ」

シエル「わかっている、とっとと…」


??「ーーーーー!!!


どごーん!(壁にぶつかった音)


ラビ「アチチ…やっぱりブレーキが難しいさ~…って、あれ?

   あんたら、誰さ?」

セバスチャン「それはこちらの台詞ですね。此方に何か御用ですか?」

(シエルを自分の背中に隠しながら)

ラビ「俺?俺はバトンの司会役を頼まれたんで来ただけさぁ~」

シエル「…セバスチャン、これは…」


*・゚゚・*:.。..。.:*・゚しばらく(n'∀')ηおまちください゚・*:.。. .。.:*・゚゚・*


セバスチャン「…どうも、中の人がバトンを二人の方から同時に受けたようですね」

シエル「つまりダブルブッキングというわけか」

ラビ「まぁ、司会は多い方が楽しいさ!…っつぅわけだから、よろしく♪」

シエル「致し方あるまい。とっとと終わらせて帰るぞ、セバスチャン」

セバスチャン「仰せのままに。

        …それでは僭越ながら不肖、このセバスチャンが質問役を承らせて頂きます」

ラビ「そんなわけで、レッツラ・ゴー。」



■セバスチャン「五名の方との出会いはどの様なきっかけでしたか?」
シエル「まごう事なきアメブロだな」

ラビ「そうそう、中の人がぺたぺた付けまくったり告白したりして出会ったのが多いんかな」

シエル「なんだそのあやふやな答は…記録するのは本業じゃないのか?」

ラビ「∑なんであんたがそんな事知ってるんさ!?」

シエル「うちには優秀な執事がいるからな」

ラビ「セバスちゃん…恐るべし…」



■セバスチャン「では、その5名との共通点はどういった部分がございますか?」
ラビ「んー、そこはやっぱり、あれさ」

シエル「…まぁ中の人が中の人だからな」

ラビ「そそ、そういうつながりさね」

シエル「あえて深くは言わないがな」



■セバスチャン「5名の良いところはどこだとお思いですか?」
ラビ「イカレまくってる中の人にも優しくしてくれるさ♪」

シエル「そうだな。かなり心の広い人物であるといえる」

ラビ「…そこまで中の人救いようが無かったのか…」



■セバスチャン「その5名はご自分の事をどの様に思っていらっしゃるとお考えですか?」
ラビ「まぁやっぱり、好いてて貰えるなら嬉しいさ♪」

シエル「…時に中の人が大暴走しているからな。

     引かれていたりしないかと不安な時もある様だが」

ラビ「うっそ、中の人でもそんな繊細な所あんの!?(びっくり)」

シエル「基本的に…いや、本能的にチキンなのだから仕方がないだろう」



■セバスチャン「この5名の方達とは今後どの様な関係を築きたいと思っていらっしゃいますか?」

ラビ「えーっと…(カンペをチェック)

   …、たくさん絡みついていきたい、って書いてあるんかね」

(*字が汚くて読みづらい模様)

シエル「絡み…?…

(ひそひそ)おい、セバスチャン、中の人は人間じゃなかったのか?」

セバスチャン「(ひそ…)れっきとした人間でございますよ。

         まぁ、ある意味では魔物と言えなくもないようですが」

ラビ「…(中の人、実はAKUMAだったんかねぇ…)」



■セバスチャン「では、その方たちと喧嘩をなさった事は御座いますか?」
ラビ「そんな事するはずないさ♪」

シエル「中の人もいい歳だからな。むやみやたらと喧嘩をするような歳じゃないだろう」

ラビ「それもあるし、みんないい人ばっかりさ。

    そんな人たちと喧嘩するなんてあり得ない、って言ってるさね」

シエル「確かに…喧嘩をしたらバチが当りそうな位だな」



■セバスチャン「それでは、5名の方に人物の指定をお願い致します」
*宵汰 様 →そこはやっぱりKAITO兄さんで(*´∀`)vv
*Яina(リナ) 様 →ずばり雷光さんをvvピンクー!(*゚∀゚*)
*椎仔 様 →最近は宵風が…という事で愛をこめて宵風でvv
*木葉 苺 様 →ではプロフ画でもあるセバスちゃんでww
*えび 様 →そこはもうディーノさんとか言っとこうかなww(*´艸`*)


あと、是非やりたい!!という方がいらっしゃいましたら是非どうぞvvv



シエル「ふぅ…これで終わりだな」

ラビ「終わったさ~!」

セバスチャン「お疲れ様です、坊ちゃん、ラビさん。

         お茶を用意してありますよ」

ラビ「おっ、ありがとうさ~!…って、みたらし…

   (と、言えばアレンだなぁ、なんて思ってる←

セバスチャン「…?お口に合いませんでしたか?」

ラビ「あ、いやっ!なんでもないんさ!いただk…」

アレン「あーっ!」

ラビ「∑あ、アレン!なんでここに!?」

アレン「何でここに、じゃないですよ!

     仕事で呼びに来たのに僕をさしおいてみたらし食べてるなんてっ」

ラビ「いや、これは別に…」

アレン「しかも、セバスチャンさんの極上みたらし団子…!」

ラビ「お、落ち着けアレン…ってイノセンス発動?!」

アレン「…食べ物の恨みは恐ろしいですよ、ラビ^^」

(どがーーん!!)

ラビ「ぎゃーーっっ」

(辛うじて回避)

アレン「…次は外しませんから^^」

(黒アレン絶賛発動中)

ラビ「~~っアレンの分はちゃんとあるさっっ!」

(慌てて手に持っていたみたらしをアレンの口に突っ込む)

アレン「むぐ!…、……(*'ω'*)」

(イノセンス発動終了)

ラビ「…(ほっ)」

(そのまま団子を持つラビの手を掴んで団子を食すアレン)

アレン「(幸せそうに団子を食べながら)

     そうそう、仕事で呼びに来たんです。一緒にかえりましょう?^^」

ラビ「(…団子一つでご機嫌さ~…まぁ、そういう所もゴニョゴニョ)」

セバスチャン「それでは向こうも落ち着いたようですし、私たちも戻りましょうか」

シエル「そうだな。…まだほかにもやる事は多いからな」

ラビ「俺たちも早く帰らんとリナリーに怒られるさ」

アレン「それじゃぁ、二人でしめてくださいね」


ラビ&シエル「ここまでお付き合いありがとうございました!」



…という訳で、口調バトンでした!!

すみません、激しく本題から外れております!!(ダメス

や、口調バトンが偶然お二方から回ってきまして…ww

急遽こういう形をとらせていただきました!!

そして指定キャラ以外にもセバスチャンとアレンも出しちゃってスミマセンwww

シエルといえばセバスちゃんが必須だと思って!!(えええw

そしてそうなったらアレンも出さなきゃ不公平ですよね!?(ですよねじゃないw

そんなわけでカオスな内容でしたwww

原文は↓です!!

バトン受け取ってくださる方は、下の文章をコピペするのが良いでしょう…ww


+口調バトン+
指定されたキャラの口調で質問に答えていくバトンです

指定→

◆誰に回すか5人決めてください

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◆5人との出会いは?



◆その5人との共通点は?



◆5人の良いところは?



◆5人は自分の事どう思ってる?



◆この5人とは今後どうしていきたい?



◆5人とは喧嘩した事ある?



◆指定

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