最近気づきました。日本に足りないもの、それは
「政治とエンターテイメントの融合」
これだと思うんです。
政治家やマスコミが批判されていますが、こんなに
危機的状況にある日本なのに国民は本気になって
いない。
それは選挙の投票率の低さや自分の選挙区の
政治家の政策を理解していないことにも表れている。
そこで、まず根本的に政治について街中で話しても
「なんだあいつは気持ち悪っ」って雰囲気をなくすこと
を考えました。
一人の政治家がのし上がっていく過程で、政策に
ついて学んでいき、それを読者が共に学ぶ小説を
ヒットさせる。
また、M-1のようにS-1というトーナメント形式の
討論番組を作り、審査員を視聴者がやる。
今そのくらいしか思いつきません。
高校卒業とともに優秀な学生と契約し、企業の中で
専門的でより実践的なことを教えていく道を開くのも
面白いんじゃないかと考えます。
大学に行く必要もないくらい優秀で、すぐにでも働きた
いと思う人はいると思うんです。
たとえば、野球やサッカーでは選手生命が短いという
こともありますが、非常に高い契約金を得てプロの
世界でもまれます。
これをスポーツ界だけでなく、学業にもこのような道と
大学に行くコースを分け、学業での高卒が逆にエリート
という感覚になるのも競争があってよくないでしょうか。
専門的でより実践的なことを教えていく道を開くのも
面白いんじゃないかと考えます。
大学に行く必要もないくらい優秀で、すぐにでも働きた
いと思う人はいると思うんです。
たとえば、野球やサッカーでは選手生命が短いという
こともありますが、非常に高い契約金を得てプロの
世界でもまれます。
これをスポーツ界だけでなく、学業にもこのような道と
大学に行くコースを分け、学業での高卒が逆にエリート
という感覚になるのも競争があってよくないでしょうか。
大学の先輩が言っていたのですが、「逆求人」って
いう発想は面白いと思いました。
ふんふんと聞いていたので、細部まで記憶していま
せんが、まず自分はこんなことができるという自己
アピールが先にあるんです。
それから、企業が自分の仕事にマッチすると判断すれば
採用するわけです。
いう発想は面白いと思いました。
ふんふんと聞いていたので、細部まで記憶していま
せんが、まず自分はこんなことができるという自己
アピールが先にあるんです。
それから、企業が自分の仕事にマッチすると判断すれば
採用するわけです。