デビビ…僕のこと、覚えてるかなぁ?
デビルズローズの化身『デビたん』なのだぁ!!!ヾ(@°▽°@)ノ
この世には存在しない「迷い(魔界)の森」。
そこに佇む秘密の御屋敷…その門がこの世に開くのだ!
僕がちょっと空間を歪めて、道と道を繋いだのだ…僕って偉い!( ̄▽+ ̄*)
此処では誰でも御嬢様。
縛るモノなんてなーんにも無い。
貴女だけの秘密の御屋敷…悪魔な執事達の夢の花園。
まぁ、代わりに。
帰る頃には色々失っちゃうかもだけど…デビビ!これ以上は伯爵様に怒られて
しまうのだぁ( ´艸`)
Day : 1/25 Saturday
Time : 12:00 pm (Open) 19 pm(Close)
Place : 新宿アンダルシア
http://bar-andalucia.com/
~Prologue~
その屋敷は突然現れる。
私はなぜここに…?
森の中、貴女は歩いている。
霧深き森。
自分はなぜここにいるのか、どこに向かって歩いているのか。
霧が突然晴れた。
貴女は目の前に屋敷を見つける。
豪奢な屋敷の門の前には男がひとり。
そして貴女にこう言った。
「おかえりなさいませお嬢様」
そう…ここは私の家。
私の、私だけのお屋敷だった。
~Dream~
世界中の様々な人種が夢を見る。
そして夢の中で屋敷にたどり着き、中に入ると自分はこの屋敷のお嬢様だった事に気付く。
ドアマンに迎えられ、中に入ると執事達が出迎えてくれた。
「おかえりなさいませお嬢様」
執事達は美麗であり、完璧だ。
私の自慢の執事達だ。
奥に進むと一人の男が話しかけてきた。
「帰ってきたか」
この人は…伯爵…そう伯爵だ。
私の屋敷にずっと滞在している。
とても素敵な…私の憧れの人。
「君の為だけに特別なティーパーティーを準備したんだ。こちらへどうぞプリンセス」
部屋に案内されると執事達おり、お茶会の準備が完璧にされていた。
「君の為に全て用意した。お帰りプリンセス。そうそう、これを渡しておこう」
伯爵からコインを渡された。
「そのコインはデビルズコイン。もし執事に命令したくなったり、褒めたくなったり、気に入った執事がいたら渡してごらん。それが彼等には何よりの褒美になる」
こうして夢のようなお茶会が始まった。
~デビルズローズで利用されるグリード金貨【デビルズコイン】とは…~
お嬢様の【リビドー】を悪魔執事の契約魔力で、グリード金貨(通称【デビルズコイン】)に変換いたします。
この【デビルズコイン】は、欲望・願いを叶える不思議な力を持った金貨で、悪魔執事達の【魂の糧】となるものでございます。
当お屋敷では、この【デビルズコイン】を使い、お嬢様のご所望を悪魔であるフットマンや執事に、叶えさせる事ができます。
*専用のメニューがお屋敷にございますので、お選びになりご利用くださいませ。
~guidance~
・1時間ごとにチャージ+紅茶飲み放題(最初のみお茶菓子が付きます)
・滞在は何時間でも可能ですが何時までに出るかお決まりの場合は担当フットマンにお申し付け頂ければご指定のお時間にお声がけさせて頂きます。
・当屋敷では、お嬢様、旦那様のお世話を担当するフットマンがおります。御用の際は遠慮なくお申し付けください。
・お帰りの際も担当のフットマンがお見送りをさせて頂きます。
・ 担当のフットマンはご予約の際、主従契約(指名)を、追加のお給金(1時間コイン3枚)を頂くことでお選び頂くことが可能です。(主従契約のご希望がない際には来店時にランダムでフットマンをお付けさせていただきます。ご来店のタイミングで主従契約をご希望のフットマンがフリーだった場合はその場で主従契約のオーダーをお受けすることも可能です。お気軽にお申し付けいただければ幸いです。)
主従契約の際は下記のフットマンの中からお選びください。
★Member★
~執事~月咲
~キュイジニエ~斎藤
~フットマン~
(*主従契約をご希望の場合は以下のフットマンからお選びください)
橘・玉守
~Today's Menu~
コーヒー
ダージリン
アッサム
アールグレイ
*ノンカフェインのものもご用意がございます。
その他季節限定のお紅茶をご用意させて頂きます。
(最初のドリンクにはお茶菓子をご用意させて頂きます)
その他、キュイジニエの作るお食事をコイン3枚でご用意させていただく予定です。
当家自慢の料理でございます。
是非ご賞味くださいませ。
★Another★
【デビルズコイン】1枚¥500
【主従契約】(1時間ごとにコイン3枚)
【その執事、有能】コイン1枚
【その執事、最強】コイン1枚
【その執事、熱唱】コイン2枚
【チェキ】コイン1枚
★Reserve★
ご予約は
devil.rose.butler@gmail.com
又は
Twitter: @akuma_shituji
までご連絡ください、なのだぁ☆
さてさて、本日はどうなる事やら…デビビ。
僕もティーポットの影から覗かせてもらうのだぁ(°∀°)b
多くの御嬢様のお帰りを心より御待ちしているのだぁ!!!!
今日は僕「デビたん」がブログを書かせてもらったよぉ~。
デビビ…ハヤクタマシイノケイヤクヲ―――――。