8月あっという間に8月ですね。そして、もうお盆か。早い早い。例年、こっから早いだな、いつも。イベントが目白押しで、年末まで一気にいってしまう感じ。ま、いいか。家族みんな幸せなら、それでいい。ひたすら、生きるだけだ。小島Rockerソルベマン☆優一を。そんなわけで、皆様、暑中見舞い申し上げます。
永遠の0今日テレビでやってましたね。これは映画館に観に行きました。パンフレットも買いました。僕の母方の祖父は、近衛兵でした。出征する際は、私は生きて帰りませんと、手紙を書いたそうです。実際、特攻隊にも配属になり、戦闘機の不具合か天候不良で代わりに行った方は、そのまま帰ってこなかったそうです。ということは、もしもっと終戦が後になっていたら、僕はこの世に存在していなかったかもしれないのです。そう考えた時に、真っ先にくる感情って、感謝しかないんじゃないでしょうかね?あの戦争を否定したり、特攻隊を否定するのが正しいんですかね?じゃあ聞きますが、あの戦争がなかったとして、どうしてそれでも自分は今平和に生きていられると断言できるんですかね?戦争がなかったら死なないんですか?それが平和ボケって言うんじゃないですかね?物事を単純にしか考えられない。自分本位にしか考えられないような連中に、愚図々々言われたくないですよマジ。その祖父はもう亡くなりましたが、戦争の話なんてほとんどしなかったし、ホント優しくて感謝こそすれ恨みなどなにひとつないですよ。ま、マトモな日本人なら、文句言うような人はいないだろうと信じたいけどね。とにかく、この映画も見方によっては賛否両論分かれるところだと思いますけど、それでいいと思いますよ。別に僕は全肯定しろなんてひと言も言ってませんから。そういう風に捉えてしまう方は、全否定か全肯定しか考えられない。相手の気持ちを考えられない、哀れな人としか言い様がないですけど。人の住む社会を、極論づけては決していけません。賛成反対があって当たり前なのです。いつも言ってますけど、自分のアタマで考えることが大切なんですよってことです。そして、相手の意見もよく聞くこと。そうすれば、全てのことは、なんとかなるはずです。日本人ならば。敬礼っ!!
繋がっているんだよWANDSも、al.ni.coも、上杉昇も、猫騙も。何処に戻ったって、そこに上杉昇の声があるかぎり。最近、上杉熱というか、上杉ヴォイス補充してる感ハンパない。もうすぐ、リアル35だからな。上杉さんでいえば、猫騙でマンスリーライブ、関西遠征、プロトタイプCD1,2リリース。そしてWARP TOUR。猫騙全盛期に繋がる大事な歳だったんだな。俺も、何かしらそういう歳になるんだろう(笑)とりあえず、そうとう歌はうまくなっただろうから、また動画アップしようかな。PIECE OF MY SOUL、リベンジ(笑)